韓国ドラマ 一度行って来ました 第15,16話あらすじ

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韓国ドラマ「一度行って来ました」第15,16話あらすじ

オクブンを先頭に、チョヨンの”お姉さんキムパ”に警告しに乗り込む市場の女性陣。
水商売の看板を再利用していることや、呼び込みなども注意するオクブン達。
派手な服や髪型にも文句を言う乾物屋たちに、”ファッションは自己満足でしょ??”と言い返し、オクブン達を追い出すチョヨンw

ナヒとギュジンの出演を勝手にOKした院長は、出ないと言い張るナヒとギュジンに電話攻撃をする。
困るナヒとギュジン。
院長にいっそ離婚のことを話そうかと考えるギュジンに、院長と姑ユンジョンは親しいからすぐにバレてしまうと反対するナヒ。
ボヨンが”未婚の母”だということをまだギュジンが知らないことが分かるナヒ。

見栄を張って後輩たちに奢ったせいで、多額のカード請求が来て焦るガヒ。

商人会への”お姉さんキムパ”の新規加入に反対する市場の女性たち。
決まりを守らない店を入れたくないと言う女性たちに、”商人会に入らなければ商売するのが難しい。一旦入会させて、徐々に・・”と説得するヨンダル。
市場に合わせて協力するという約束をしたら入らせるという条件を出したらどうかと言うオクジャ。困るヨンダル。

商人会に入るための条件を出された”お姉さんキムパ”のチョヨンは、”それならこちらから拒否します。入会しません”と断る。
水商売していたから馬鹿にしていると、市場の人たちに怒るチョヨン。

ギュジンたちの進言で投資したり薬などを替えたことなどが原因で病院は赤字だと話し、二人を番組出演させようと必死の院長。

立ち上げた”グッドアクションカンパニー”の仕事を得るために、放送局などに営業に回るジュンソン。

借りた半地下の部屋のせいで、体調を崩すジョンボンとジョンス。
いっそサウナ暮らしに戻りたいくらいだが、苦労して事務所を借りたジュンソンに言い出せない二人。

商人会に入らなければ指定のゴミ集積所にもゴミを出せず、市場商品券も交換してもらえず困るチョヨン。
怒り、会長のヨンダルに抗議しに行くチョヨン。
”商売がし辛いだろうから、これからでも入会しろ”と勧めるヨンダル。
だが、意地を張って入会しようとしないチョヨン。
そのヨンダルとチョヨンが似ている部分があると話すチスに、”どこが似てるんだ??”と怒るヨンダル。

離婚の事を”院長に正直に言おう”と話すギュジンに、院長に言ったらユンジョンに伝わり、すぐオクブンにも伝わるだろうと考えて反対するナヒ。

商人会の会員ではないチョヨンの店だけは、市場の消毒も行われなかった。
市場の外まで行くゴミ出しも大変だし、市場商品券が使用できないと客も不便だからと、今からでも”商人会”に入ろうとチョヨンに話すジュリ達。
だが意地を張り、市場の方針に従うつもりのないチョヨン。

お金に渋いヨンダルがソヨンに小遣いを渡したのが分かり、ヨンダルにお金を借りようかと考えるガヒ。
だがガヒの思惑はお見通しで、”お金の話以外なら”と先制するヨンダルw

”もしかして事務所前に花と名刺入れ置いて行ったのはお前か?”と尋ねるジュンソンに、”いいえ。どうして私がそこに行くのよ?”と誤魔化すヒョンギョン。

明日は亡き夫と出会った日だから、一人で食事するのは嫌だと考えるユンジョン。

離婚したことを言ったら母オクブンがどれくらいショックを受けるかと、心配するナヒ。
だが、一度は通らなけれなならない道だからと、オクブンに告白することを決心するナヒ。

ギュジンに車を借り、オクブンをドライブに連れ出すことにするナヒ。

市場で消毒をしてない店は、チョヨンの店だけだった。
その”お姉さんキムパ”にゴキブリが大量発生し、悲鳴を上げるチョヨン達。
慌ててヨンダルに会いに行き、”商人会に入会します!!”と白幡をあげるチョヨン。

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第16話あらすじ

車を運転するナヒの姿を見かけ、微笑む先輩医師ジョンロク。

離婚したことを話そうとするが、しきりに婿ギュジンの事を話すオクブンの前に、なかなか言い出せないナヒ。

市場の女性たちが要求する”看板の変更””客の呼び込み禁止”には応じるが、ヘアスタイルは自分にとっての儀式やシンボルのようなものだから譲れないと話すチョヨン。
譲歩し、チョヨンの店”お姉さんキムパ”の入会に同意することにするオクジャと乾物屋。一安心するヨンダル。
ぎこちなく和解の握手をするヨンダルとチョヨン。

半地下の部屋で寒気に震えるジョンスと、カビアレルギーで全身かゆみに襲われるジョンボンの姿を見て、驚くジュンソン。
古いだけじゃなく、カビが酷くて寒い半地下部屋での生活をギブアップするジョンボンとジョンス。
仕方なく、新しい部屋を借りるまでは家族に内緒で自宅の屋上部屋に二人を住まわせることにするジュンソン。
家族にバレないように、特に父ヨンダルには注意しろと二人に話すジュンソン。

亡くなった夫と出会った日だからと一人で食事したくないユンジョンは、ステーキやワインを用意してジェソクの帰りを楽しみにしていた。
だが、ユンジョンを避けたいジェソクは”インプラントの手術が入った”と一緒の夕食を断る。
ガッカリして落ち込むユンジョンの様子を見て、”私もステーキ好きです”と話しかけるダヒ。

唯一の婿ギュジンを可愛がって大事に思うオクブンには、結局離婚の事を言い出せなかったナヒ。

ヨンダルの店のアルバイト配達員としてやってきた美男子のヒョシンにうっとりするオクジャw

ユンジョンの家に行き、ステーキをごちそうになるダヒ。
美味しく食べて、料理を褒めてくれるダヒのおかげで、気分の良くなるユンジョン。
今日は亡くなった夫と出会った記念日だったことをダヒに話すユンジョン。

カフェに戻り、閉店の準備をするダヒ。
そこに現れたジェソクは、ずっと怒って自分を無視するダヒに抗議する。
”早くお母さんのところに帰れ”とジェソクをカフェから追い出そうとするダヒ。
そのダヒと押し合う拍子に、ドアに足を挟んで負傷するジェソク。

ケガしたジェソクに申し訳なく思い、ジェソクの和解の提案を受け入れることにするダヒ。
改めて謝るジェソクを許し、一緒に和解の乾杯をするダヒ。
今日はユンギョンにとっては夫と出会った日で一人で寂しがっていたことを話し、花束などをプレゼントするのはどうかとジェソクに勧めるダヒ。
大学の編入試験に挑戦中で数学に苦戦していると話すダヒに、解らない時は僕が協力すると話すジェソク。

ダヒと和解するために、ケガした振りをしていたジェソクw

帰宅し、院長からの電話を受けて番組収録を了承するナヒ。驚くギュジン。

次の日、ジェソクが注文した花束が届き、感激するユンジョン。その姿を見て喜ぶダヒ。

番組出演を受けることにしたが、”長いのは無理。2カ月程度だけ”とスタッフに伝えるナヒ。
一緒に出演することになった先輩医師ジョンロクと顔を合わせ、挨拶するギュジンとナヒ。

第17話につづく。

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