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韓国ドラマ 一度行って来ました 第13,14話あらすじ

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韓国ドラマ「一度行って来ました」13,14話あらすじ

オクブンがマンションにやって来て、”同居契約書”を見られるかと焦るナヒとギュジン。
オクブンに色々小言は言われるが、”同居契約書”のことはバレずに安心する二人。

離婚も確定したのに、親たちに嘘を付き続けるのは心が痛むギュジン。
そんなギュジンに、”マンションが売れて各自住む家が決まったら言おう”と話すナヒ。

新しく商店街に出来た”お姉さんキムパ”の社長に興味津々のチスは、会長のヨンダルを”ついでに、商人会のサインをもらいに行こう”と誘う。
飲み屋の看板を再利用している”お姉さんのキムパ”に驚くヨンダルたちw
チョヨンの風貌にがっかりするが、祝いにキムパを10本注文するチス。
試食を勧められるが、激マズのキムパに驚くチスw

なぜか幼い頃に亡くなった妹ヨンスクの事を思い出し、”商人会”の申込書に書かれたチョヨンの住民登録番号を見て、”うちのヨンスクより2歳若いんだな・・”と呟くヨンダル。
”私は40代前半に見られる”と住民登録番号の出生年を若くさばを読んで記載したチョヨンw

入院中のボヨンの息子シフの診察をするナヒ。
診察が終わり、”ギュジンの奥さんですよね?””学生時代にギュジンと同じ聖堂に通っていて、事情があって結婚式には参列できなかった”と挨拶するボヨン。

通りがかりの中高生に声をかけ、入店させるジュリとガヨン。
キムパは激マズだが、綺麗なお姉さんの二人にデレデレの中高生。

ボヨンがギュジンの初恋の人だということに気付くナヒ。

事務所を借りるために、不動産屋に行くジュンソン。
だが、ジュンソン達が借りるにはどの物件も予算がかなりオーバーしていた。
ジュンソン達が借りられる値段の物件は、薄汚い半地下の部屋だけだった。
電気もまともに付かず、窓もちゃんと開かない部屋だったが、”大丈夫です。修理すればいい”とジュンソンを気遣うジョンボンたち。

ジェソクから、ギュジンが例のハンソ大病院の面接を受けず、他の人に決まったことを知るナヒ。
どうして面接に行かなかったのかとギュジンを責めるナヒ。
”あそこには知ってる先輩も居ないし・・”と誤魔化すギュジンに、”そんなことで??男なのに野望も無いの??””お前はいつも問題から避ける、卑怯に”と非難するナヒ。
ナヒのせいで面接を受けられなかったことは言わないギュジン。

ジェソクが謝っていても怒った態度のまま、ジェソクを無視するダヒ。

事務所が決まり、名刺を作成して家族に配るジュンソン。
借りた事務所の事を”交通も便利、新しい建物ですごく広い。風もよく通る”と見栄を張って話すジュンソン。
会社を興したジュンソンが誇らしく、元妻ヒョンギョンと復縁して欲しいと願うオクブン。
ジュンソンから名刺を渡され、”どうして開業式をしない?それも親孝行だ”とアドバイスするヒョンギョン。

商店街の会長ヨンダルを、”気難しいが悪い人ではない”と考えるチョヨン。
亡くなった妹ヨンスク、母親と一緒に写った昔の写真を眺めるヨンダル。
そのヨンダルと同じ写真を部屋に飾っているチョヨン。

妹ヨンスクが突然居なくなる夢を見て、うなされて起きるヨンダル。

市場の”お姉さんキムパ”に長蛇の列が出来、驚くヨンダルたち。
派手な服装で愛想を振りまくジュリとガヨンに、デレデレの男性客。
その様子を見て、不快に感じる市場の女性たち。

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第14話あらすじ

病院でボヨンと出くわし、弟ジェソクを紹介するギュジン。
すぐにそのボヨンがすぐに兄ギュジンの初恋の人だと気づくギュジン。
ボヨンの荷物を持ってやっているギュジンを見て、ムカつくナヒw

古くて汚い半地下の部屋で、ジョンボン、ジョンスと簡素に開業式を行うジュンソン。
最中に天井から水が漏れてきて、大慌てのジュンソン達。
仕事の合間にジュンソン達の事務所にやって来たヒョンギョンは、声をかけずにそっと玄関前にプレゼントを置いて帰る。
玄関前に置かれたプレゼントの中には、名刺入れが入っていた。誰が来てくれたのか分からないジュンソン。

”お姉さんキムパ”のせいで、市場の女性たちが苛立って頭を痛めるヨンダル。

CA時代の後輩たちと食事をするガヒ。
そこに、呼んでも居ないのに元夫スンヒョンの彼女もやって来る。
”遊んでても養育費や慰謝料も入って来て羨ましいわ”と喧嘩を吹っかけて来るその女にムカつき、”お前も気を付けろ。1度浮気したのに2度浮気しないという保証はない”と言い返すガヒ。
見栄を張って、みんなの食事代を奢ることにするガヒ。

スンヒョンがその女を迎えに来て、余計にムカつくガヒ。
駐車場でスンヒョンの車を見つけ、ドアを蹴りつけるガヒ。
警報装置が鳴り、慌てて逃げるガヒ。
そのせいでバーキングサービスが、そのスンヒョンの車の修理費用を負担することになる。

書類に不備があったと、警察から呼び出されるナヒ。
警察に行き、あの面接の時にギュジンがナヒを心配して警察に駆けつけていたことが分かるナヒ。

店の売り上げが落ち、これを機会に出前販売を考えることにするヨンダル。

市場の乾物屋の女主人が、夫をチョヨンの店で見つけて激怒する。
激怒する乾物屋をなだめようとするチョヨンだったが、怒りの収まらない乾物屋。

家に母ユンジョンが知人たちを招いているのが分かり、一旦カフェに避難することにするジェソク。
そんなジェソクを無視するダヒ。
そんなダヒの機嫌を直そうと、おどけて見せるジェソク。
ワインを取りに来たユンジョンに見つかり、自宅に強制連行されるジェソクw

入院する息子シフに頼まれて、病院にいなりずしを作ってきたボヨン。
沢山作ったからと、通りがかったギュジンも一緒に食べようと誘うボヨン。

面接の件でギュジンを非難した件を後悔し、ギュジンに謝ろうと考えるナヒ。
母ボヨンとギュジンを二人きりにしようと気を利かしたシフと廊下で出くわすナヒ。
一人で居るのはママと先生を二人きりにするためで、”ママの友達の医者の先生。ママが好きなんだ。ずっと笑うんだ”と話すシフ。
シフには父親はおらず、ボヨンが未婚の母だと分かり、驚くナヒ。

怒り心頭の乾物屋は、”お姉さんキムパ”に警告しなければとオクブンに話す。
仕方なく、みんなの先頭に立って警告に行くことになるオクブン。

院長から、人気ドクター番組に二人で出演するように言われ、驚くギュジンとナヒ。
断るナヒたちに、”病院の宣伝にもなるし、二人の今後にもプラスになる”と説得する院長。

ドキドキしながらも、”お姉さんキムパ”に乗り込むオクブン。
”警告しに来た”と言うオクブンに、険しく表情を変えるチョヨン。

第15話に続く。

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