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韓国ドラマ 一度行って来ました 第41,42話あらすじ

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韓国ドラマ「一度行って来ました」41,42話あらすじ

ジェソクと試験会場まで走り、無事に編入試験を受けることが出来たダヒ。
だがちゃんと正解回答を書けた自信が無く、落ち込むダヒに御馳走をして元気づけるジェソク。

施設のボランティアでヨンダルの歌を聞いてから、もしかしたらヨンダルが生き別れの兄じゃないかという考えがぬぐえないチョヨン。

試験後に男の”友達”と高級焼き肉を食べて来たというダヒに、驚くガヒ。
男と女に”友情”なんてありえないと考えるガヒに、”絶対にそんな関係じゃない””そうはなれない関係だ”と完全否定するダヒ。

ジェソクのせいで車がレッカーされ、帰宅してジェソクを懲らしめるギュジン。

友達から、お父さんと一緒に漢江のキャンプ場でキャンプしていると聞き、羨ましく思うジフン。
明日は父スンヒョンと会える日で、”何が食べたい?”とスンヒョンから尋ねられ、”食べたいものは無いけど、漢江のキャンプ場に行きたい”と話すジフン。
父スンヒョンとキャンプ場に行けることになり、大喜びのジフン。

仕事で帰りが遅くなる予定のヒョンギョン。
ソヨンに、塾が終わったらすぐにソジンを連れにヨンダルの家に行くように言い聞かすヒョンギョン。

市場の女性たちにヨンダルの死んだ妹のことを話そうとしたオクジャに気付き、慌てて止めてオクブン。
ヨンダルがずっと胸を痛めている”妹”の事を他人に言いふらすのは許せないオクブン。

オクジャを呼び止め、ヨンダルの”妹”のことを尋ねることにするチョヨン。
”会長(ヨンダル)さんに妹さんが居ると聞いたんだけど、、どこで何をしているの?元気にしているの?”と尋ねられ、”地方で商売をしていて・・元気にしている”と慌てて誤魔化すオクジャ。
それを聞き、肩を落とすチョヨン。

アルバイトが来ても長続きせず、カフェの運営に困っているユンジョン。
ソジンを連れてそのカフェに通りがかったダヒは、ユンジョンのカフェを少しの時間手伝うことにする。
編入試験が終わって時間の出来たダヒに、次のアルバイトが決まるまでのアルバイトを頼むユンジョン。
そんなユンジョンの頼みを断れず、当分の間、母オクブンに内緒でユンジョンのカフェを手伝うことにするダヒ。

父スンヒョンと一緒にキャンプ場に行くのを楽しみにするジフン。
下校時間になり、スンヒョンが迎えに来てくれるのを校門前で待つジフン。
だが、なかなかスンヒョンは現れない。

ダヒに会いたいが、会う口実が見つからずに悩んでいたジェソク。
カフェの前で丁度ダヒとソジンと出くわし、喜ぶジェソク。
前からサイクリングがしたかったと話すダヒに、”丁度明日休みだから一緒に行こう”と話すジェソク。

ガス漏れ警報器が鳴り、怖くなってジュンソンに電話をかけるソヨン。
慌ててヒョンギョンたちの家に駆けつけ、ガスレンジのチェックをするジュンソン。
お腹を空かせている様子のソヨン達にラーメンを作って食べさせることにするジュンソン。

仕事中のガヒは、スンヒョンからジフンに会えなかったと連絡を受ける。
スンヒョンが待ち合わせに1時間以上遅れたせいでジフンと会えなかったと分かり、スンヒョンに激怒するガヒ。
彼女に引き留められ、ジフンの元になかなか行けなかったスンヒョンだった。
電話も繋がらず、ジフンの行方が分からずに心配するガヒ。

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第42話あらすじ

父スンヒョンに約束をすっぽかされたジフンは、道場で一人練習していた。
その姿を見つけ、”お父さんとキャンプ場に一旦じゃなかったのか?”と驚くヒョシン。
ヒョシンに抱き着き、泣くジフン。

そんなジフンとコンビニに行き、話をするヒョシン。
父親に約束をすっぽかされて傷つくジフンに、”俺とキャンプするか?”と誘うヒョシン。

商店街の経費の収支が合わず、何度も計算機を叩くヨンダル。
商店街商品券を換金しに、その事務所を訪れるチョヨン。
ヨンダルが計算中の帳簿を見て、商店街の消毒代がかなりボラれていることを指摘するチョヨン。
商店会の総務を任している男に今まで騙されていていたことが分かり、激怒するヨンダル。

ジフンが家に戻っていると分かり、胸を撫で下ろすガヒ。
屋上でヒョシンとキャンプして楽しそうにするジフンの姿を見て、嬉しいガヒ。

遅く帰宅したヒョンギョンは、家にジュンソンが居て驚く。
ガス漏れ装置の件を聞いて驚くが、駆けつけてくれたジュンソンが有難いヒョンギョン。

一緒にサイクリングをして遊ぶダヒとジェソク。

今日は撮影予定の無いヒョシンやジョンボンたちに、”アルバイトしないか”と誘うガヒ。

消毒業者と結託して商店街のお金を騙し取っていた男の代わりに、商店街商人会の新しい総務を決めることにするヨンダル。
後任としてチョヨンを推薦することにするヨンダル。
チョヨンが総務になると、チスとも一緒に居る機会が増えることとなり、それは阻止したいオクジャ。
市場の女性たちに自分を推薦するように目くばせするオクジャ。
チョヨンとオクジャが総務後任候補となり、後日投票で決めることとなる。

ジェソクがわざわざ同僚に頼んで勤務を代わってもらい、病院を休んで来たことが分かって驚くダヒ。

ジョンロクが虐待男から受けた傷も治り、ナヒがしていた送迎も終わりとなる。

屋上でボヨン、シフと一緒に遊ぶギュジンの姿を見て、心が落ち着かないナヒ。

ダヒの靴紐がほどけているのに気づき、直してやるジェソク。
その様子に戸惑い、”もしかして‥と思って尋ねるんだけど、私の事好きなの?”と尋ねるダヒ。
”好きです””・・・それもすごく”と答えるジェソクに驚くダヒ。

ヒョシンやジョンボンたちに黒服を着させ、一緒にスンヒョンに会いに行くガヒ。
ジフンを傷つけたスンヒョンが許せず、バリカンでスンヒョンの髪を刈ろうとするガヒw
平謝りしてその刑を逃れるスンヒョンw
二度とジフンを傷つけないように警告するガヒ。

第43話につづく

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