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韓国ドラマ 一度行って来ました 第57,58話あらすじ

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韓国ドラマ「一度行って来ました」57,58話あらすじ

再びチョヨン達の前に現れたヨンホン。
自分の服が汚れ、転げた出前の女性に文句を言うヨンホン。そんなヨンホンを叱るチョヨン。
引っ越しする予定だが、次に入る部屋の予定と合わないからと、それまで10日ほどチョヨンの部屋に泊まらせて欲しいと話すヨンホン。
ジュリ達にモーテルにでも泊まれと言われるが、腰の悪い母親にお金がかかることを話し、チョヨンに頼むヨンホン。

ボヨンから”まだお前はソン先生(ナヒ)の事を好きじゃないの”と言われてから、ナヒとの事を考えるギュジン。
結婚生活が不幸だったナヒが、ジョンロクと笑って話しているのを見て胸を痛めるギュジン。

ソジンにケガをさせてしまい、ヒョンギョンを怒らせてしまったジュンソン。
様子のおかしいジュンソンに気付くジョンボンやジョンスたち。

ガヒが勤めているファッションブランドが、今度SNSプロモーションを行うことになった。
支店ごとに選ばれたスタッフがスタイリングしたものを応募でき、賞金200万ウォンのチャンスもあるとのことだった。
自身のスタイリングが選ばれたらジフンにタブレットも買ってやれると、俄然やる気のガヒ。

大学が始まるが、周りの生徒と年齢差のあるダヒはランチを一緒に取る友達もなかなか出来ない。
悩むダヒに、”ダヒさんから近づかなければ。周りの生徒は年上の編入性に声を掛けるのは簡単じゃないだろう””ダヒさんは親しみやすいからすぐに仲良くなれる”と勇気づけるジェソク。

家に帰ろうとしたナヒだったが、家の前で酔っぱらって声を掛けて来たギュジンに驚く。
”お前は今幸せか?””俺たちはもっと幸せになりたくて別れたんじゃないか・・だからそうなっているのかなと思って・・”と話すギュジン。
”まぁ・・良いわね。気持ちも軽くて・・”と家族と暮らして小さな楽しみもあると話すナヒ。
”そうなのか・・”とビールを飲むギュジンに、”だったらお前は??”と尋ねるナヒ。
”どうだろう・・・”と呟き、帰って行くギュジン。

オクジャとチスが付き合っているとオクブンから聞き、驚くナヒやガヒ達。

ジュンソンの様子がおかしいことに気付いたガヒ達は、ジュンソンに事情を尋ねる。
撮影現場にソジンを連れて行ってしまい、ソジンにケガをさせてしまったことを話すジュンソン。
ヒョンギョンの怒りが収まったら許してくれるだろうと慰めるダヒだったが、”今回は絶対に許してくれないだろう・・”と泣くジュンソン。

朝、出勤しようとしているガヒに、”あの日はすみません・・”とこの間ガヒに怒ったことを謝るヒョシン。
覚えていないふりをするガヒだったが、”本当に私に申し訳なく思っているの?だったら一つ助けてくれる?”とヒョシンに話す。

チョヨンの部屋で10日間過ごすことになったヨンホンを”危険人物だ”と、警戒するジュリとガヨン。
情の深いチョヨンは、ヨンホンが嘘を付いて転がり込んでいることが分かっていても、10日間は面倒を見ようと考える。
数年前、済州島に旅行に行った時にヨンホン母に世話になり、ヨンホンを心配するヨンホン母親の姿を思い出して冷たくできないチョヨン。

高級志向で高慢なヨンホンは、市場の商品を馬鹿にして市場の女性たちとぶつかる。

また一人でランチを食べているだろうと考え、大学のダヒに会いに行く事にするジェソク。
思い切って同じ授業の生徒に声をかけ、一緒にランチに行くことにしたダヒ。
2人でランチしようとサプライズでお弁当を持って行ったジェソクだったが、やっと友達を作ったダヒに”丁度俺も行かなきゃならなくなった。友達と食べて”とお弁当を渡して帰る。

地方に勤務する先輩医師に連絡し、勤務先が無いかと尋ねるギュジン。
ギュジンに謝るボヨン。
今まで頑張って来たが気持ちが弱くなり、ギュジンに頼りたくなって、シフに父親も作りたかったと心情を話すボヨン。
シフが退院することになったが、また来ると話すボヨンに、地方の病院で働こうと考えていることを話すギュジン。
ボヨンに言われた通り、自身がナヒをまだ愛していることを再確認し、少し離れたらどうかと考えているギュジンだった。

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第58話あらすじ

ソジンの通院の日、ソジンとヒョンギョンを待ち伏せるジュンソン。
頭を縫うけがをしたソジンの消毒を見守るジュンソン。
これからはソジンを幼稚園に預け、ソヨンもジュンソンに会わせないようにすることにするヒョンギョン。子供たちとは2週間に1度だけ会わせると話すヒョンギョンに、養育費だけは受け取って欲しいと話すジュンソン。

これからは祖父ヨンダルの店にも好き勝手に行くなと言うヒョンギョンに反発するソヨン。

閉店後の店にヒョシンを呼び出し、SNSプロモーションに応募するスタイリングモデルをしてもらうガヒ。
自身がコーデした商品をヒョシンに着させ、写真を撮るガヒ。

撮影後、お礼にヒョシンにご飯を奢るガヒ。
”もしかして親と喧嘩して家を出たの?”と尋ね、あの日ヒョシンが父親と一緒に居たことを見たことを話すガヒ。
口を閉ざすヒョシンに、”言いたくなかったら言わなくて良い””でも言いたくなったらいつでも話して。溜めていると病気になる”と話すガヒ。

誕生日プレゼントには何が良いかとチョヨンに尋ねるジュリやガヨン。
チョヨンが欲しいものをプレゼントしたい二人。

ニューヨークに出来た新しい子供病院のオファーを受けるジョンロク。
問い合わせしていた地方勤務の先輩から、病院に空席があると連絡を貰うギュジン。

市場の人たちへの態度をチョヨンから注意されるヨンホン。
空気の読めないヨンホンは、チョヨンのキンパは”不味い”と言ってしまうw
自身のキンパが不味いと知らなかったチョヨンはショックを受ける。
”どうして言わなかった??お前たちが美味しいと言ってたからキンパ屋にしたのに!!”とジュリ達にキレるチョヨンw

アルバイト代を弾んでくれたユンジョンに感謝するダヒ。
1人暮らしで食事を面倒がるユンジョンに、食事を奢ることにするダヒ。
食事後にデパートに立ち寄り、ユンジョンにスカーフもプレゼントするダヒ。

店舗のスタッフの中ではダントツにセンスの良いガヒ。
今回のSNSプロモーションに参加するためにコーデ写真をマネージャーに送ったガヒ。
だが、マネージャーは店の代表としてガヒではない別のスタッフを選ぶ。
その選考基準に納得できないガヒ。

シフの退院の日、ギュジンに挨拶に来るボヨン。
ギュジンが具合が悪かった日、ナヒもお粥を持って来ていたことを知らせるボヨン。
その時のナヒの残したメモを見るギュジン。
”地方に行くのはもう一度考えて””ソ先生(ナヒ)はお前の事を気にしている。ソン先生の心にまだお前がいる”と話すボヨン。動揺するギュジン。

勤務後、帰宅しようとしたギュジンはナヒに会いに行く。
ジョンロクと食事の約束していて、一緒に帰ろうとしていたナヒ。
”俺と話そう””今じゃないとダメなんだ”と話すギュジンに困るナヒ。
レストランの予約の時間が迫っていて、”明日にしろ”とギュジンに言うジョンロク。
ナヒの手を引いて連れて行こうとするジョンロク。そのナヒの腕を捕まえて止めるギュジン。

第59話につづく。

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