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韓国ドラマ 一度行って来ました 第25,26話あらすじ

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韓国ドラマ「一度行って来ました」25,26話あらすじ

ナヒたちのマンションで”同居契約書”を見つけてしまったオクブン。
オクブンから問い詰められ、すでにギュジンと離婚したことを告白するナヒ。
ショックで倒れてしまうオクブン。

病院に駆けつけ、オクブンが倒れるようにしてしまったナヒを責めるジュンソン。
怒り、とりあえず持っているだけのお金をギュジンに返済するジュンソン。

病院に駆けつけてナヒとギュジンの離婚を知り、驚くヨンダル。
”どちらかが浮気したのか?””お金の問題か?保証人にでもなったのか?”と尋ねるヨンダルに、否定して”性格の不一致だ”と話すナヒ。
”そんな理由で別れるなら父さんたちも何度も別れている”と納得できないヨンダル。
”多めに見て過ごすべきだ”と話すヨンダルに、”どれくらい?その間すごく辛くて、すごく寂しくてすごく不幸なのに。いつまでそうすれば解決できるの?””できないわ。お互いに拷問だ”と話し、泣いて謝るナヒ。

バイト中だったが、オクブンが倒れたと知り、急いで帰宅することにするダヒ。
ナヒの家族が知ったことや、インターネット掲示板でナヒとギュジンの離婚が広まっていることが分かり、母ユンジョンにギュジンたちの離婚のことを話すことにするジェソク。

ユンジョンから問い詰められ、離婚して一ヶ月くらい経ったことを話すギュジン。
”だから最初から反対してたんだ!!””最後まで反対して置けば・・!!”と激怒するユンジョン。

病院で処置を受けたオクブンを自宅に連れ帰るヨンダルたち。
ナヒたちの離婚を知りながら黙っていたジュンソン達に怒るヨンダル。

翌朝出勤したナヒとギュジンは、離婚を隠して番組出演した二人に怒る院長。
病院の宣伝のために二人を出演させたが、宣伝どころかこの騒動で逆効果になり、ショックの院長。

離婚しておきながら番組で夫婦医師を演じていたナヒとギュジンに、インターネトでは非難の書き込みで炎上していた。

病院内でもこの話題で持ちきりだった。
今までギュジンがナヒにずっと我慢していたんじゃないかと噂する後輩医師たち。
その話が聞こえ、”知らないのに勝手に推測するな””家では小言は俺の方が酷かったし、潔癖症もある”とナヒを庇い、もうそんなうわさ話をしないように警告するギュジン。

インターネットの記事を見て、ナヒとギュジンの離婚を知るジョンロク。
強そうに見えて、意外に傷つきやすいナヒの性格を見抜き、心配して声をかけるジョンロク。

ギュジンの離婚を知ったボヨンは、ギュジンを心配して連絡をする。
以前、ギュジンが言いかけていた事が分かるボヨン。

オクブンが寝込んでしまい、ヨンダルの店は臨時休業することにする。

ナヒとギュジンの離婚は市場でも噂となる。
2人は離婚を隠して番組に出ていて、ヨンダルたちは離婚の事実を知らなくてショックを受けているらしいいとチョヨン達に話すガヨン。
子供たちの離婚でショックを受けるヨンダルを心配するチョヨン。

食事をしようとしないオクブンを心配するジュンソンやダヒたち。

番組の影響であれだけ忙しかったギュジンたちの診察もキャンセルが相次ぐ。
ギュジンを呼び出し、話をすることにするヨンダル。
”どうしてもやり直すことは無理なのか?””暮らしていたらどこの夫婦も危機が訪れる”とナヒとやり直すことを頼むヨンダル。
いつも感情的な母ユンジョンを嫌いだったが、母親だから受け入れるようになっていたと話し、”だけど夫婦は違うようだ””一度ギクシャクしてタイミングが間違ったら、取り返しがつかない”とナヒと溝が開いてしまった事を話すギュジン。
幸せに暮らすという約束を守れなかったと、ヨンダルに謝罪するギュジン。

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第26話あらすじ

ナヒとギュジンが離婚し、ユンジョンのカフェを辞めることにするダヒ。
ユンギョンと働くことをが好きだったダヒは、辞めることになって残念に思う。
店の運営やショックを受けるユンギョンの体調まで気遣うダヒと、気の利かない元嫁ナヒを比較するユンギョン。

もう親戚関係では無くなったが、たまには連絡を取り合うことにするダヒとジェソク。

退勤後、オクブンの顔を見に実家に帰るナヒ。
ジュンソン達の離婚やダヒの破談が続き、ナヒたちだけが希望だったオクブンは、今回のナヒたちの離婚は納得できないものだった。ナヒを許せず激怒するオクブン。

オクブンを寝込ませておいて、堂々と実家にやって来るナヒを非難するジュンソン。
”兄さんは孝行息子なの?私にそういう資格無いわ!”と言い返すナヒ。
家で口げんかするナヒとジュンソンを見て、激怒するヨンダル。

ヨンダルに家を追い出され、仕方なく飲みに行くジュンソンやナヒたち4兄妹。
離婚や破談で親を悲しませたと、自らを責めるジュンソンたダヒたち。
親に一番期待されていた自分が一番オクブンを悲しませたことは分かっているナヒ。
いつも自分の思い通りに決断するナヒに、”何か重要なことを決めるときは、俺たちや周辺の人の意見も聞け”と話すジュンソン。

店に居るナヒの姿に気付き、”あれはドクターズの離婚した医者?””俺だってあんな女とは暮らせない・・”とこそこそとダヒを悪く言う男性客に怒るジュンソン。
そんなジュンソンに驚き、”チンピラ兄弟だな・・”と呆れる男性客。
今度はガヒがその男性客にキレて暴れるw

”どうしてうちの子供たちだけ・・”と泣くオクブンを慰めるヨンダル。

翌朝、ヨンダルが目を覚ますとオクブンの姿が無かった。
”母さん(オクブン)は家を出た。家出した”とガヒに話すヨンダル。

一緒にオクブンを探しに行こうとするギュジンに、”もうお前には関係の無いことだ”と断るナヒ。

オクブンの携帯が電源が入っておらず、知人などに連絡をして探すガヒやナヒたち。
もしかしたらと、オクブンとこの間一緒に行った江原道に行ってみることにするナヒ。

オクブンの行方は分からないが、店を開くことにするヨンダル。
店を手伝いながらも姉オクブンを心配するオクジャ。

この間ナヒと一緒に来た江原道の海岸に行ったオクブン。
入れ違いでそのオクブンを見つけられなかったナヒ。

夜までオクブンが戻らず、警察に捜索願を出そうかと考えるジュンソン。
家に戻って来たオクブンを見て安心するジュンソン達。

オクブンが家に戻って来たことをナヒに伝えるガヒ。
安心して力が抜けるナヒ。

元義姉ヒョンギョンに連絡し、ご飯に付き合って欲しいと頼むナヒ。
ナヒの離婚を知っているが、何も聞かずにご飯に付き合うヒョンギョン。
泣き出したナヒに、”耐えるのよ。今はどうしようもないわ。ナヒがした選択じゃないの”と話すヒョンギョン。
”私がした選択だから私が辛いのは耐えられるが、私がした選択のせいで父さんや母さんたちが辛いのを耐えるのは・・辛い”と泣くナヒ。

落ち込んでいる様子のヨンダルを見かけ、話しかけるチョヨン。
”100ウォン玉ある?”とヨンダルを一人カラオケに誘うヨンダル。
何も考えずに歌い、ストレス発散するヨンダル。

カラオケの後、”姉さんのキンパ”でヨンダルと酒を飲むチョヨン。
子供たちの事でショックを受けるヨンダルに、”思い通りになる子供が居ますか?気に病まずに”と慰めるチョヨン。
自分は辛いことがあったらいつも最悪な事を考えると話すチョヨン。
”最悪なことに比べたらマシだと思う”と話し、”病気にかかって死ぬよりマシじゃない?”と話すチョヨン。
平気な振りをするヨンダルに、”辛くないふりせずに。歌で吐きだして、酒で吐きだして””そうしたら明日が始まる”と話すチョヨン。
そんなチョヨンに”俺よりも長く生きてる人みたいだ”と笑うヨンダル。

自身の店にナヒを呼び出し、”明日にでも、すぐ家に戻って来い”と話すヨンダル。

第27話に続く。

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