韓国ドラマ 一度行って来ました 第51,52話あらすじ

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韓国ドラマ「一度行って来ました」第51,52話あらすじ

チョヨンを助けたヨンダルのボールがオクブンの顔面にヒットし、オクブンは倒れてしまう。
ヨンダルに腹を立てるオクブン。
他の女を助けようとした夫のボールにぶつかって倒れたオクブンを見て、喜ぶユンジョンw

付き合うことになり、ニヤけるのが止まらないジェソクとダヒ。
当分の間、周りには内緒で付き合うことにする二人。

よりによって噂になっているチョヨンを助けてボールをぶつけたと、ヨンダルに怒るオクブン。
チョヨンと付き合うのは商人会の仕事だけにしろと釘をさすオクブン。

家に帰っても、バスルームや台所に隠れて通話を楽しむジェソクとダヒ。

初給与で買った服を両親にプレゼントするガヒ。
ヒョシンにもTシャツをプレゼントするガヒだったが、色が気に入らない様子のヒョシン。
ヒョシンと一緒にデパートに行って交換することにするガヒ。

チョヨンの店に、昔の知り合いのヨンホンが訪ねて来た。
いつもチョヨンにお金を借りては返さないヨンホンを嫌っているジュリとガヨン。
またヨンホンにお金を貸すことにするチョヨンに驚くジュリ達。
今までの不幸なヨンホンの境遇を理解し、いつもお金を貸すチョヨンだった。
そんなチョヨンが理解できず、腹を立てるジュリとガヨン。

今回のドラマが好評で、他の仕事の話も入って来てご機嫌のジュンソン。
以前所属していた”アクションアート”の代表と出くわすが、立場逆転して気分の良いジュンソン。

食事をしに出掛けたジョンボンとジョンスは、通りでジュリとガヨンに出くわす。
最近はガヒよりこの二人が気になっているジョンボン。4人で一緒に食事をすることにする。

ナヒとジョンロクが付き合っているという噂を聞いたボヨンはギュジンの事を心配する。平気な振りをするギュジン。
明日は自身の誕生日で、妹がシフを面倒見てくれるから一緒に食事をしようと誘うボヨン。
だが、セミナーがあって地方に行かなければいけないと断るギュジン。がっかりするボヨン。

ユンジョンのカフェでアルバイトするダヒ。そのダヒに会いに行くジェソク。
そんなジェソクに、夕食を食べて帰れと誘うユンジョン。
”これから約束が有って、ちょっと寄っただけだ”と断るジェソク。
ジェソクの代わりに、ダヒを夕食に誘うユンジョン。
寂しがりやのユンジョンの誘いを断れないダヒ。
ユンジョンの誘いを断れずに応じるダヒに驚き、自分も実家でご飯を食べることにするジェソク。
ユンジョンの手料理をジェソクと一緒に食べるダヒ。

仕事終わりに、デパートでヒョシンと一緒にヒョシンの服を選ぶガヒ。
そこで、元夫スンヒョンと出くわすガヒ。
スンヒョンの前で、”ガヒ、行こう”とガヒを呼び捨てにするヒョシン。驚くガヒとスンヒョン。
わざとスンヒョンの前で、ガヒの肩を抱いて去っていくヒョシン。
自身は浮気性のくせに、ガヒの周りに男が居るのが気になるスンヒョン。
”ガヒ、ご飯に行こう”とまた呼び捨てにするヒョシンに戸惑うガヒ。

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第52話あらすじ

今までは親戚の呼称で呼び合っていたジェソクとダヒだったが、これからはお互いを名前で呼ぶことにする。
だが、家族などに怪しまれないように携帯にはジェソク→”ジェスン”、ダヒは”ダシク”と別名に変更して登録することにする。

ギュジンが地方に泊まりでセミナーに行くと分かり、自宅にダヒを招待することにするジェソン。
ジェソンから”家で食事をしよう”と誘われ、食事の後は・・?と一人で色々考えて先走るダヒw

子供たちを寝させたジュンソンに、泊るように言うヒョンギョン。
子供部屋ではなく、”寝室で寝ろ”というヒョンギョンの言葉に、興奮するジュンソンw

セミナーのある地方に向けて出発したギュジンだったが、メイン発表者の教授が来れないことになりセミナー延期になったと連絡を受ける。
ボヨンに連絡をして、一緒に夕食を取ることにするギュジン。

ジェソクのマンションに行くダヒ。ダヒのために手料理を用意したジェソク。
ダヒの荷物が重いのを不思議に思うジェソク。
その荷物が”お泊りセット”だということが分かり、”うちの家に泊るつもりなの??””何を想像してるの??”とダヒをからかうジェソクww

ボヨンと行ったレストランに、ナヒとジョンロクが居て驚くギュジン。
一緒に食事をすることになる4人。
ナヒがソースで汚した指を拭いてやるジョンロク。その場面を見て動揺するギュジン。

商人会の仕事でチョヨンと帳簿を付き合せるヨンダル。
終わった後に軽く食事を一緒にしようと誘われるが、断るヨンダル。
オクブンから、チョヨンとは市場の用事以外では会わないように厳しく言われているヨンダル。
ヨンダルの態度から、何か自分が悪い事をしたのではないかと気にするチョヨン。
”そんなことは無い”と慌てて否定するヨンダル。

”父親”が倒れたと連絡があり、動揺するチョヨン。
市場の近くではタクシーがなかなか捕まらないと焦るチョヨンに、自身が車を借りて送って行くことにするヨンダル。

ヨンダルに連絡が付かず、苛立つオクブン。

郊外の病院の救急室にチョヨンを送り届けるヨンダル。
慌てて救急室に入って行ったチョヨンが、車に携帯を置き忘れて行ったことに気付くヨンダル。

チョヨンの”父親”である住職は、ベッドに横たわっていた。
駆けつけてきたチョヨンには大したことは無いと話す住職。

突然家に戻って来たギュジンに驚き、慌ててダヒをバスルームに隠すジェソク。
慌ててギュジンの注意を引き、ダヒを家から脱出させるジェソク。
裸足で逃げ出していったダヒに、慌てて靴を持って追って行くジェソク。
そんなジェソクの頬にキスをするダヒ。喜ぶジェソク。

病院から出て来たチョヨンに話しかけ、一緒に帰るヨンダル。

店から自宅に戻ろうとしていたオクブンは、ヨンダルとチョヨンが一緒に居るところを見かける。
病院に送ってくれたヨンダルに感謝して礼を言い、”父親に何かあったら・・私は世界に独りだけになる”と泣くチョヨン。
そんなチョヨンの肩を叩いて慰めるヨンダル。
その二人の様子を目の当たりにし、ショックを受けるオクブン。

第53話に続く。

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