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韓国ドラマ 一度行って来ました 第45,46話あらすじ

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韓国ドラマ「一度行って来ました」45,46話

ダヒの大学編入合格を喜ぶヨンダルたち家族。
いつもは倹約家で外食を許さないヨンダルが”みんなで外食しよう”と言い出し、喜ぶ家族達。
今までヨンダル家族が外食したのは、ナヒの名門大医学部合格、ヨンダルの商人会会長になった時だけだった。
近くにあるいつもの中華料理屋でダヒの合格を祝うヨンダルたち家族。
気分良くお酒を飲み、子供たちにお小遣いを配るヨンダル。

受験勉強で世話になったジェソクのことを考えるが連絡できないダヒ。

朝から予備校に置いてある荷物などを取りに行き、大学に寄って入学手続きをしようと考えるダヒ。
ダヒに大学の学費を渡そうとするヨンダルに、自分のお金があると断るダヒ。
予備校代もダヒが出したし、これからはテキスト代などもかかるからこれくらいはしてやるとお金を渡すヨンダル。嬉しいダヒ。

いつも通り、酔った時に渡したお小遣いをジュンソン達から返却させるヨンダルw

看護師の一人が週末ナヒとジョンロクが食事していたのを目撃し、”二人は付き合っているのか?”と医師たちと噂をしていた。
後輩医師から”先輩はもしかして院長(ジョンロク)と付き合っているんですか??”と尋ねられ、”そうよ。付き合うことにした”と答えるナヒ。驚く看護師や同僚医師たち。
そのナヒの告白を聞き、元旦那のギュジンに同情する同僚たち。
理由もわからず後輩たちに慰められるギュジンww

ジェソクから聞き、ナヒとジョンロクが付き合うことになったことを知るが、平気な振りをするギュジン。

商店街商人会の総務になったチョヨンは、初めての会合に向かう。
チスが気になるチョヨンはお洒落をして参加する。
会合が終わり、ヨンダルとチスをランチに誘うチョヨン。

チスがヨンダル、チョヨンと一緒に食事をすると分かり、嫉妬するオクジャ。
偶然を装い、その食堂に乗り込むオクジャw
食後、みんなをお茶に誘うが、用があると帰ってしまうオクジャ、チス。
2人きりになり、チョヨンに嫉妬して機嫌の悪いオクジャの機嫌を取るチス。

チョヨンがチスの事を嫌なわけじゃなく、気になっていることを知ったヨンダルは、今度チョヨンとチスに酒の席でも用意をしようと考えるヨンダル。

ジェソクの事を考えてしまうダヒ。
勉強で世話になったジェソクにプレゼントを渡すことにするダヒ。
プレゼントを持って病院に行ってみるが、ナヒと出くわしたりしてジェソクには声をかけられなかったダヒ。

デートだといってもいつもジョンロクに奢ってもらうのは、嫌なナヒ。
甘えてくれないナヒに、少し寂しい気持ちのジョンロク。
”俺たち、付き合っているんだよな?”と尋ねるジョンロクに、”そうよ”と驚くナヒ。
”俺だけがそう考えているのかなと思って・・”と言うジョンロク。

ジェソクを待ち伏せし、合格を報告してお礼を言うダヒ。
プレゼントを渡し、食事も奢りたいと話すダヒ。
ダヒのプレゼントは受け取るが、”何もなかったように向かい合ってご飯を食べてたりお喋りすることはダメなようだ。もう”と断るジェソク。
ジェソクの態度が別人のようで、寂しいダヒ。

ダヒからのプレゼントのシャツを見るジェソク。
もうダヒの事は考えないようにしようと自身に言い聞かすジェソク。

撮影後にドラマ監督から酒に誘われ、飲み会に参加したジュンソン。
酒に酔った監督のために代理運転を呼び、そこに代理運転の運転手として現れたヒョンギョンに驚き、慌てて隠れるジュンソン。

昼の仕事だけでは家計が苦しく、夜に代理運転のアルバイトをしていたヒョンギョン。
それを知らずに”最近何をしているんだ??子供に子供に任せて何をしているんだ??”とこの間ヒョンギョンを責めたことを後悔し、胸を痛めるジュンソン。

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第46話あらすじ

レストランでの会計の時のジョンロクの言葉が気になり、ギュジンに意見を求めるナヒ。
奢ると言っておいて財布を忘れたナヒの代わりに代金を支払ったジョンロク。
そのジョンロクの口座にその場でネットで振り込みしたナヒだった。
”そりゃ、寂しいだろ””距離を置かれるみたいで”と話すギュジン。
”何だ?お前は俺に恋愛カウンセリングしてるのか?酷くないか?”と言うギュジンに、”お前が私を一番よく知っている人だから・・”と言い訳するナヒ。

今日は亡き父親の誕生日で、夕食を食べに母ユンジョンの家に行くことになっているギュジンとジェソク。病院で服を汚してしまい、服を着替えるために自宅に立ち寄るギュジン。
洗濯済みの服が無く、そこにあったジェソクの新品の服を見つけ、それに着替えるギュジン。

カフェのアルバイトを終えたダヒは、ユンジョンの家にやって来たギュジンと出くわす。
ジェソクにプレゼントした服をギュジンが来ているのを見てショックを受けるダヒ。

ギュジンが勝手にダヒからのプレゼントの服を着ているのを見て、”これはプレゼントで貰ったものなんだ”と怒るジェソク。

ドラマ監督にお願いし、ギャラを予定よりも早く支払ってもらったジュンソン。
ギャラが入ったジョンボンたちは屋上でチョッパル(豚の足)パーティーをすることにする。
仲の良いジフンとヒョシンの様子を見て気分の良いガヒ。
ガヒがヒョシンの事を”ヒョシン”と呼び捨てにするのを聞き、嫉妬するジョンボンw
話の流れでジョンボンとジョンスも”弟”にすることにしたガヒに、”俺は弟から外してくれ””特別だと言ってたのに、特別じゃないじゃないか”と機嫌が悪くなるヒョシンw

ダンス練習の前にヨンダルに酒に誘われ、指定された店に向かうチス。
そこにチョヨンも現れ、驚くチス。
親友チスとチョヨンの仲を取り持とうと、途中で席を外すヨンダル。
だが、オクジャからメールが来たチスは、”ダンス練習があるので・・”とチョヨンを置いて早々と席を立つ。

今日ジェソクにプレゼントした服をギュジンが着ていて、傷ついたダヒは一人で酒を飲む。

ダンス練習に向かったチスに、パートナーのオクジャの分とコーヒーを買って差し入れに行くチョヨン。
扉の隙間からチスとオクジャのイチャイチャしている姿を見て、ショックを受けるチョヨン。
チスに好意を向けられた時に受け入れていたら・・と落ち込むチョヨン。

亡き夫の誕生日、息子ジェソクとギュジンと夕食を共にするユンジョン。
ジェソクの彼女の話をするユンジョンに、”もう会わない”と話すジェソク。
それならこの間見合いをした女性とまた会ってみたらと勧めるユンジョンに、”会ってもいい。相手が望むなら”と答えるジェソク。喜ぶユンジョン。
突然ユンジョンの家のインターフォンを押すダヒに驚くジェソクたち。

仕事帰りのヒョンギョンを待ち伏せし、”ギャラが入ったから””養育費もちゃんと渡せてなくて申し訳ないから・・”とお金を渡そうとするジュンソン。
離婚した時にヨンダルたちに住む家を買ってもらい、今でも色んな支援を受けているヒョンギョンは、”もう精算は終わっている。そのお金は受け取れない”と突っぱねる。
”ただ受け取れ!!酔ったやつの代理運転をせずに!”と言うジュンソンに驚くヒョンギョン。
昨晩、ヒョンギョンが代理運転のアルバイトをしているのを見たことを話すジュンソン。
”困っているなら困っていると言えよ。俺がいくら離婚したといっても子供の父親じゃないか””お前と何も関係ない人間じゃない””俺をちょっと頼ってくれたらダメなのか?”と胸の内を話すジュンソン。
”帰って。あなたには関係ない事よ。子供のためにそう言うなら心配しないでも大丈夫だから”とお金を受け取ろうとしないヒョンギョン。
”子供のために言っているんじゃないじゃないか!馬鹿か”と怒鳴るジュンソン。涙を流すヒョンギョン。

第47話につづく。

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