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韓国ドラマ 一度行って来ました 第93,94話あらすじ

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韓国ドラマ「一度行って来ました」93,94話あらすじ

ダヒとジェソクの結婚のため、顔合わせをするヨンダル、ユンジョン両家。
その席で気分がすぐれず、めまいも催すナヒ。

話し合いで、ダヒとジェソクの結婚式は9月の吉日に挙げることに決まる。

ダヒとジェソクの結婚を祝い、4人で乾杯をすることにするギュジンとナヒ。
だがナヒの体調がすぐれず、ナヒと一緒にすぐに帰ることにするギュジン。

ダヒの結婚式の日取りが決まったと聞き、”良いなぁ・・二回もウエディングドレスが着れて・・”と呟き、オクブンから睨まれるオクジャww

ヒョシンが家から居なくなってしまい、寂しいガヒ。
ガヒとヒョシンの関係に気付いていたチョヨンは、気分の沈むガヒを気に掛ける。
自身が考えていたよりも、ヒョシンの存在が大きかったガヒ。
”私には人相を見ることが出来る”と話し、ガヒには二人目の男性がやって来て幸せになると話すチョヨン。そのチョヨンの言葉で気分が晴れるガヒ。

結婚できることになり、幸せいっぱいのダヒとジェソク。
ジェソクと最初に出会ったのは、飲み屋だと思っているダヒ。
そんなダヒに、初めて会ったのはホテルのロビーだったことを初めて話すジェソク。
結婚が破談になってホテルロビーで呆然としていた時に、声を掛けてくれた男性がジェソクだったことを初めて知り、驚くダヒ。
”お前にとっては人生で一番最悪な日だったかもしれないが、俺にとっては人生で一番感謝する日だ”と、破談になったおかげで、ダヒを結婚する事が出来ると話すジェソク。
お互いを幸せにすると誓うダヒとジェソク。

さっきは気分が悪いと言っておきながら、すぐにお腹が空いて我慢が出来なくなるナヒに呆れるギュジン。
復縁することを病院の同僚たちにいつ公開しようかと、悩むナヒ。
突然離婚して、すぐに他の男性と付き合い、またギュジンと復縁するというのは、ちょっと後ろめたくて言いにくいナヒ。
そんなナヒに、”俺に任せろ”と話すギュジン。

突然、ナヒと復縁することになったと発表するギュジンに、驚く同僚たち。
ナヒが恥ずかしがるからと、ナヒにはオーバーリアクションしないように同僚たちに頼むギュジン。
後から出勤してきたナヒに、自然に話そうと演技をしてぎこちなくなる同僚たちw

ナヒに、1泊2日の旅行を提案するギュジン。
この間も春川にバス旅行に行こうとしたが、その時はジェソクとダヒに出くわして行けなかったギュジンとナヒ。
”復縁記念の旅行”をすることに決める二人。

結婚式を挙げるために、急いで式場の予約など準備を進めるダヒとジェソク。
色んな準備事項が順調に決まって行くが、新居に借りるつもりだった部屋は他の人が先に契約を決めてしまっていた。
部屋探しはふりだしに戻り、不動産屋に内見に回るジェソクとダヒ。

近所に大型マートが進出して来て売り上げが落ちているヨンダルたちのヨンジュ市場。
対策として、配達サービス、市場の広報動画作成、インターネットでHPなどを使ってアピールしたらどうかと提案するチョヨン。
とりあえず何かやってみようと、チョヨンの案に賛成する市場の人々。
”映像会社に勤めている甥から聞いたが、そこの代表はその界隈で有名な人間らしい”と話す市場の人から、その映像監督を紹介してもらうことにするチョヨン。

気分の沈んだ様子のオクジャに気を遣うチス。
だがチスは、その原因が全く分からない。

すぐに入居できる部屋を見に行くが、一つは狭くて大学からも遠く、夜間は周りが暗いんじゃないかと心配するジェソク。
もう一つの部屋は広いが、保証金が高かった。
ダヒの事を考え、ローンを組んで保証金を用意して広い部屋の方を契約したら良いと考えるジェソク。
だがダヒは、共働きするにも大学卒業するまでにまだ2年もあり、借金してまで広い部屋に住む必要が無いと主張し、意見が対立する。
”身分相応の部屋から始めよう”と言うダヒの言葉にカチンとくるジェソク。
借金までして広い部屋を借りようと言うジェソクは、”見栄っ張り”じゃないかと言うダヒ。そんなダヒを”意地っ張り”だと言うジェソク。お互いに譲らない二人。

オクブンに味方になってもらおうと、オクブンと会うことにするジェソク。
オクブンに、”ダヒは酷く意地を張る”と愚痴るジェソク。
”そう、あの子はそういう所があるのよ。帰ってキツく叱らないとダメだわ!”と言うオクブンに驚き、慌ててダヒを庇うジェソクw

その頃ダヒは、ユンジョンと会ってジェソクの愚痴を言っていた。
”金銭感覚に問題がある”と話すダヒの話にわざと乗り、ジェソクにどんどんダメだしするユンジョン。
それを聞き、慌てて”そこまでじゃない”とジェソクを庇うダヒw

ガヒのショッピングモールはどんどん盛況になり、スタッフを雇ってもてんてこ舞いのガヒ。
休憩中にヒョシンの声を聞こうとするが、ヒョシンは練習中で携帯の電話が切れていた。寂しいガヒ。

TV局から人気芸能インタビュー番組出演を打診され、驚くジュンソン。
ジュンソンたちが出演中のドラマが高視聴率で、そのアクションシーンが人気となっていた。
ジュンソンがその人気番組に出演すると聞き、大喜びのソヨン。

ジュンソンはヒョンギョンたちの家に戻り、自分たちも仕事が順調だからとヨンダルに”下宿代”を渡すことにするジョンボンとジョンス。
無料だと居候が気まずい二人に、安く下宿代を設定するヨンダル。

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第94話あらすじ

ジェソクがオクブンに言いつけたことを知り、余計にムカつくダヒ。
ジェソクの方もユンジョンにダヒが会いに行って愚痴ったと知り、気分が悪い。

ダヒも結婚が決まり、ナヒもギュジンと復縁し、あとはチョヨンとガヒに良い人が見つかればと願うヨンダル。

試合まで1週間も残っておらず、辛い練習に耐えているヒョシンは、ガヒに電話をして癒される。会いたい二人。

市場の人から映像制作会社代表イ・ヒョンの電話番号を教えてもらい、早速連絡することにするチョヨン。素っ気なく不愛想な応対のヒョンに戸惑うが、市場の商人会事務室での打ち合わせの予定を取り付けるチョヨン。

喧嘩したままだが、ウェディングドレスのフィッティングに向かうことにするダヒとジェソク。
ウェディングドレスを試着したダヒに見とれ、すっかり機嫌の直るジェソクw
仲直りしたジェソクとダヒ。
新居の事は明日まで考えてみる事にする二人。

TV番組のインタビューを受けるジュンソンだったが、いつもとは勝手が違い緊張してしまう。
そんなジュンソンをフォローするジョンボン。

これからデートの予定が有ると言うジョンボンたちに付いて行き、奢ることにするジュンソン。
空気も読まず、ジョンボンたちのダブルデートを妨害してしまうジュンソンww

車で1泊2日の旅行に向かうギュジンとナヒ。
また一緒に住むようになったら、毎晩10分ずつその日に会ったことを話そうと提案するナヒ。
ナヒの話に同意し、相手の話に”そうだったのか・・”と相槌を打ち、相手の話を繰り返すことを提案するギュジン。

一度もウェディングドレスを着たことが無く、拗ねるオクジャに気付くチョヨン。
オクジャがどうして不機嫌なのか全く分からない様子のチスに、プロポーズするようにアドバイスするチョヨン。

ユンジョンが好きな蕎麦を買って行き、一緒に食事をするジェソクとダヒ。
ジェソクが幼い頃の写真を見ながら、3人一緒に楽しく過ごす。
ダヒは、ユンジョンは家族4人で過ごしていたその頃がどれだけ恋しいだろうと考える。

食事をする時間も無く仕事に追われるガヒ。
休憩時間の合間に、ガヒの顔を見に来るヒョシン。驚くガヒ。

市場でヒョンから道を尋ねられ、あまりのハンサムに見とれるチョヨンw
商人会の事務室に行き、その男性が例の映像監督ヒョンだと分かるチョヨン。
不愛想なヒョンの口ぶりにムカつきながらも、映像作成の値段交渉をするチョヨン。

ナヒにワインを勧めるギュジン。
だが、ワインの香りを嗅いで気分が悪くなるナヒ。
突然吐き気を催すナヒに、”もしかして・・?”と驚くギュジン。

”他の不動産屋に行ってみるか?”と提案するジェソクに、”家を借りずに、お義母さんのお母さんの家で暮らそう。卒業するまでの2年くらい”と提案するダヒ。

妊娠検査薬を使って確認してみるナヒ。
“陽性”反応に、大喜びのナヒとギュジン。

第95話につづく。

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