たった一人の私の味方 第27,28話あらすじ

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「たった一人の私の味方」27,28話あらすじ

ダヤに罵倒されて傷ついたドランを心配し、駆けつけるデリュク。
ドランに申し訳なく思うジングクに代わって謝罪するデリュク。平気な振りをするドラン。
”このまま帰ったら親父に始末書を書かなければならなくなる”と話し、ドランを気分転換に連れて行くデリュク。

ドランを心配し、電話をするスイル。
自分のせいで逆にスイルを困った状況にさせたんじゃないかと心配するドラン。
”あんなことがあっても、これからも今みたいに堂々と生きろ。そうしたら誰もキム秘書に対しむやみには言えない”と話すスイル。
”カン運転手はドランさんの事を本当に考えているようだ””俺がカン運転手が怖くてドランさんを好きにもなれない。ドランさんに間違った事を少しでもしたらカン運転手が黙っておかないだろう”と言うデリュク。

”あなたは誰の運転手なの?キム秘書の運転手なの?””あなたが口を挟むことじゃない。嫁に注意するとしても私がすることだ”と今回の事でスイルを注意するウンヨン。

実家で一晩泊っていたダヤだったが、”お義父さんに本当に嫌われたらどうしよう・・・”と焦る。
将来は”ポムアンドフードの奥様”になるという野望のあるダヤは、母ホンシルがジングク達とは別れて別宅で暮らせという話は取り合わない。

ジングク邸に戻り、謝るダヤ。
別れて暮らすように勧められるが、みんなと一緒に暮らしたいと話すダヤ。
”キム秘書にお前が行って謝罪してほしい”とジングクから言われ、ショックで泣くダヤ。
ダヤのプライドも考えずに謝罪しろと言ったジングクに腹を立てるウンヨン。

ドランを呼び出し、謝罪するダヤ。
”昨晩は悪かったわ。謝罪するわ。私はドランさんに謝ったわよ。お義父さんに私が謝ったって必ずと言って”と言って帰って行くダヤ。

ホンシルの店でアルバイトを始めたヤンジャ。
ヤンジャの働きぶりを悪くないと感じているホンシル。
ホンシルの忘れ物を届けに店に顔を出すゴレ。
ホンシルの息子のゴレが若いのに歯科医院の院長をしていることを知るヤンジャ。

新製品公募の入賞者たちが集められ、それぞれ企画チームの職員とチームを組むことになる。
ドランとホン秘書のチームにはデリュクが入ることになる。
チームを組み、企画したメニューが新製品として発売できるようにする。

ドランに謝罪しに行って来たダヤを気遣うウンヨン。
今回の事で傷つくダヤに、クムビョンがドランにプレゼントした例のダイヤのネックレスを”嫁として認める証”だと手渡すウンヨン。
どうせ、譲り受けるものだし、当のクムビョンは気付かないと思っているウンヨン。
”マンション買えるほどの価格”の大粒ダイヤのネックレスに、喜ぶダヤ。

友人たちの食事会にもそのネックレスを着けて行き、自慢してご機嫌のダヤ。

スーパーで出くわしたクムオクが、以前ドンチョルに話しかけてきた女性だと気づくヤンジャ。
”以前、ドランがどうとか言ってたでしょう??””ドランの実の親の事を知っているの??”と尋ねるヤンジャに、”人違いだ”と誤魔化すクムオク。

新製品公募の賞金で、ユジンへの借金も全て返したドラン。
裕福ではないのに、困ったときにすぐにお金を貸してくれたユジンに感謝するドラン。
クムオクにもプレゼントを渡すドラン。

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第28話あらすじ

ゲームが趣味のゴレは、毎日ネットカフェに通っていた。
そんなゴレを、無職でお金が無いと思っているミランw
ゴレが代金を支払おうとするが、財布を忘れて少額の現金しか持ち合わせてなかった。
家に行って取って来ると言うゴレに、”私が払っておく””お金が出来た時に返してください”と言うミラン。
以前ゴレが恵んでくれたこともあり、返してくれなくても良いと考えていたミランだったが、すぐにお金を返しにやって来るゴレ。

賞金から、ヤンジャにも暖かい肌着と、予備校に通うミランに交通費としてお金を渡すドラン。喜ぶヤンジャとミラン。

クムビョンのダイヤのネックレスをウンヨンが”嫁と認めた証”としてくれたとイリュクに話すダヤ。
その話を聞き、クムビョンから許しを貰ってもらった方が良いんじゃないのか?と驚くイリュク。

休日は、お世話になった教会でパン作りのボランティアをしているスイル。

亡き夫フレディの誕生日になり、そのフレディのために教会に行ってお祈りするホンジュ。
愛するフレディの事が忘れられず、会いたくて泣くホンジュ。
その教会で、パンを作るスイルを見つけるホンジュ。

”死んだ白人の夫に似ている”と話すホンジュに、困惑するスイル。
”連絡先を教えて欲しい””奥さんに申し訳思うなら、そんな必要はない。女として見ないで”と話すホンジュを、相手にしないスイルw

トッピングのプルコギの研究のために、チームで美味しい店を回る予定のドラン達。
急にお母さんが倒れたからと、来れなくなるホン秘書。そのホン秘書の話はデリュクの作り話じゃないかと疑うドランw
その話が本当だとホン秘書に確認し、デリュクと二人で行くことにするドランw

帰る途中、プルコギの店に腕時計を置き忘れたことに気付くドラン。急いで取りに戻るドラン。
その腕時計がスイルからのプレゼントだと知り、驚くデリュク。

また痴呆症の症状が出て、妹ミョンヒを探し出すクムビョン。
ダヤの首にある自身のネックレスを見つけ、”お前がどうして私のネックレスを!泥棒女!!”と怒るクムビョン。
ウンヨンから連絡を受け、デリュクの車でジングク邸に駆けつけるドラン。

”私のネックレスをあの女達が盗んだ。ミョンヒにやるものなのに”と騒ぐクムビョン。
”そんなことはない”と信じないジングクに、家中を探し回るクムビョン。
慌ててクローゼットの中に隠れたダヤだったが、そのダヤを見つけ出すクムビョン。
”泥棒女!私のネックレスを返せ!””これはミョンヒの物だ。また盗んだから警察に通報する!”とネックレスを取り戻して怒鳴るクムビョン。
本当にクムビョンのネックレスを持っていたダヤに驚くジングク。”ダヤを責めないで!私がやったのよ!”と怒るウンヨン。

泣きながら母ホンシルに電話をかけ、”キム秘書が家に来なければいい。キム秘書の代わりにおばあさんの面倒を見てくれる人を探して欲しい”と話すダヤ。

クムビョンが落ち着き、帰るドランを送ろうとするデリュク。
だが、”私がする仕事です”とデリュクを止め、ドランを送って行くスイル。

ドランとスイルが親しいのが気になり出すデリュク。
送って戻ってきたスイルに、”話をしましょう”と呼び止めるデリュク。

第29話に続く。

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