最高のチキン 第7話あらすじ

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「最高のチキン」7話予告動画

「最高のチキン」7話あらすじ

ミナ達の作戦のせいで、未成年者に酒を提供してしまったチェゴの店は2カ月の営業停止処分を受ける。
責任を感じ、落ち込むボア。

チェゴの店の取材中に警察の調査が入り、そのソダムの取材はボツになってしまった。
惜しがるソダムに、”これは誰かが爆弾を送ったんだ”とこれは何者かの仕業だと話す上司。

ボアのためにした事だが、今回の事で自分たちが捕まるかとビビるミナ達。

営業停止の2カ月の間に、準備をしっかりして店を立て直そうと考えるチェゴ。

チェゴを呼び出し、”誰かがわざと未成年者を送って通報したんじゃないか”と話すソダム。
恨みを持たれる覚えのないチェゴ。
ボアなど従業員も疑うソダムに、腹を立てるチェゴ。

責任を感じ、チェゴに退職届を出すボア。
ボアを必要とするチェゴは、その退職届を受け取らない。

アンドリューが新しいヤンニョムを開発し、味を試すチェゴ。

あれからボアから連絡が無く、自らボアに会いに行くミナ達。
自分のために苦しむミナ達に、胸を傷めるボア。
チェゴの店を潰すようにするのを止めるのはどうかと、ミナ達に話すボア。
だが納得せず、”私たちが何をしてでもカフェのオーナーにしてやるから”と言うミナ。

具合の悪そうなチェゴを、ジュニョクの韓医院に連れて行くボア。
そこで、チェゴが稼ぐために代理運転をしていると知り、驚くボア。
チェゴの居場所を探ろうと、ジュニョクを見張っていたオスクはそこでチェゴを発見する。
チェゴ達を追っていくが、見失ってしまうオスク。

ジュニョクの韓医院に乗り込み、チェゴに電話をするように迫ろうとするオスク。
だが、言ってもチェゴを庇うだろうと考えるオスクは、ジュニョクの家にまた数日泊まると話す。

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不動産屋に行って、店を出す振りをして周りにチキン屋がどれくらいあるのか尋ねるソダム。
そのソダムに、チェゴの店が2か月間営業停止しているからチャンスだと話すミナ。

チェゴが2階ではなく店で寝泊まりしているのが分かり、安心するソダム。

思い切って祖父に会いに行くボア。
家賃を負けてもらおうとしようと考えるボアだったが、そんなボアを相手にしないボア祖父。

アンドリューがキボムに大根を切るのを指示していたが、いつの間にか居なくなっていた。
そこに残されたカットされた大根に驚くアンドリュー。

2階に居座る自分のせいで、店で寝泊まりしているチェゴが不自由していることに気付くボア。

だれも疑わないチェゴは除外し、アンドリューとジュニョクを呼び出して”チェゴの店が嵌められたんじゃないか”と話すソダム。
疑わしいミナやギュボム、キボムたちの怪しい点を挙げて説明するが、動機が分からないと首をかしげ、その後ろに黒幕がいるかもしれないと話すソダム。

代理運転のアルバイトで疲れるチェゴを自分の部屋で寝かせることにし、自身は居間で寝ることにするボア。
そんなボアを意識しだすチェゴ。

朝、チェゴが用意した朝食に驚くボア。
そのボアの玄関のドアを叩く人間が居た。それはチェゴの母オスクだった。

第8話に続く。

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