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最高のチキン 第10話あらすじ

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「最高のチキン」10話予告動画

「最高のチキン」10話あらすじ

”僕はボアさんが必要なんだ。他へ行かずに傍に居て。僕がボアさんを好きだから”とボアに告白したチェゴ。
”私も社長(チェゴ)を好きでもいいの?離れようと思ってたけど・・これから社長と会わずに暮らそうと思っていたけど、社長が捕まえて。だから責任取って。私も社長を好きになる”と答えるボア。

ミナ達には、チェゴの店に戻ったのは”時給1万ウォンのアルバイトは辞められない”と嘘を付いたボア。
そんなボアのために、他の楽で条件の良いバイト先を探してきたミナ達。そのアルバイトは断るが、チェゴの店に居たいとは言えないボア。

自宅マンションを貸し出すことにすると、不動産屋に話すボア祖父。

チェゴの店を潰すために、友人のミナたちに協力してもらったことを話すボア。
そのミナ達に、チェゴのことが好きだとは言い出しにくいボア。
言い出すタイミングを見計らってミナ達には言うつもりのボアは、それまでには内緒にしていて欲しいとチェゴに話す。
二人の関係がバレないように、チェゴと仲が悪いように演じて誤魔化すボア。

体調が悪く、沢山の薬を飲んでいるボア祖父。
ボアに電話をし、話があるから家に来るように話すボア祖父。
”明日、少し寄る”と答えるボア。
ボアは、チェゴと一緒に初デートのプランを練っていた。

ジュニョクの韓医院で、震える手の診察を受けるアンドリュー。
事故に遭った後、料理を作る時に一番震えるアンドリューの手。
震える状況を確認していたら、何か治療の糸口をつかめるかもしれないと考えるジュニョクは、料理を続けるように話す。

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朝寝坊をしたボアとチェゴは、入念に立てた初デートプランが崩れてしまう。
プランがダメになってがっかりするボアの手を繋ぎ、”焦らないで。次の休日にも一緒に居るし””僕はボアさんと一緒に居るだけでも良い”と話すチェゴ。

ボアとチェゴが手を繋いでいるのを目撃し、驚くヤンホとギュマン。
どういうことなのかとボアに怒るヤンホたち。

ボアとチェゴが付き合っているとヤンホたちから聞くが、信じないミナ。
”私は社長(チェゴ)が好きだ。勇気が無くて言い出せなかった”とミナに告白するボア。
それを聞いて”もうボアとは友達を続けられない”と怒るミナに、謝るボア。
ボアのために悪いことまでして来たミナは、ずっとチェゴの事を好きな事を隠していたボアが許せない。泣くボア。

店から出てきたミナ達の様子から、バレてしまったことが分かるチェゴ。
落ち込むボアを心配し、店を休むように言うチェゴ。

祖父の家に行く予定だったが、忘れていて行かなかったボア。

マンションを借りたい客が来て、ボア祖父の部屋を勧めることにする不動産屋。
家の中からボア祖父の応答が無く、勝手に部屋の中に入る不動産屋。
そこで、家の中で倒れているボア祖父の姿を発見する。

ボア祖父は救急車で病院に運ばれる。
ボアと連絡が取れず、チェゴがその祖父の容態をボアに伝える。
急いで病院に駆けつけるボア。

不動産屋から、以前から祖父の体の調子が悪かったことを聞いて驚くボア。
そんな祖父の状態も知らず、勝手なことをして来たことを後悔するボア。
ボアに、自身の死後にボアに残す財産のことを話す祖父。
祖父が息を引き取り、号泣するボア。

第11話に続く。

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