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マイヒーリングラブ~あした輝く私へ~(私の愛の治癒記) 第43,44話あらすじ

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「私の愛の治療記」43話あらすじ

チウとジェハクの遺伝子検査を妨害しようとしていたソンジュだったが、もうジェハクはチウを連れて検査済みだった。
警察のジェハクのDNA検体を施設の子供の物と取り替えたのがバレたら・・・と青ざめるソンジュ。

DNA検査の結果、チウがヒョシルの孫娘でジェハクの娘だと判明する。
チウを迎えに行ったヒョシルとジェハク。
ブハンにもチウが自身の娘だということを話し、チウを抱きしめるジェハク。
いままで親が居ないと虐げてきた嫁チウが、ハンスグループの名誉会長ヒョシルの唯一の血縁の孫娘だと分かり、卒倒するイボク。
これからは二度とむやみに扱われないよう、チウを守るつもりのヒョシル。

チウに検査結果を見せるジェハク達。
もしかして違うんじゃないかと考えていたチウは、感激する。
ヒョシルの孫娘らしく、チウが経済的に難しい環境だったが、諦めずに大学にも通ったとジェハクから聞くヒョシル。
ヒョシルから、ソンジュが今まで探せるように努力してきたと聞き、感謝するチウ。

家に帰ってきたワンスンに、チウがハンスグループの娘だったことを話すイボク。
チウの親が見つかったのは、ここに引っ越しを決めた私のおかげだと言い出すイボクw

チユが幼い頃好きだったプルコギや卵焼きを用意したソンジュ。感動するチウ。

付き合うようになってもイユを”チーム長”と呼ぶチュチョルに不満のイユ。
”イユ”と呼んで欲しいイユだったが、”イユさん”と呼ぶことにするチュチョル。

昔、チユと一緒に遊んだ庭のブランコにチウを誘うジンユ。
いつもチユは自分になんでも譲ってくれたと、思い出話をするジンユ。
”わがまま娘じゃなくてよかった・・”と安心するチウ。
15年前に会った時にチユだと分からなかったことを謝るジンウに、一生懸命暮らしてきて今までの時間を後悔してないと話すチウ。

チウに対する態度が変わり、すっかり親切になるイボクw
チウが本当の家族を見つけた時に、自身はミヒャンと外泊していたと自己嫌悪のワンスン。
チウには、昨晩は船が出てしまったとか、お腹を壊したとか嘘を言ってごまかすワンスン。

ジェハクの遺伝子をすり替えたことがバレるかと、気が気じゃないソンジュ。

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第44話あらすじ

家の一部屋をサムスクに使ってもらおうと考える元コーチ。
元コーチには娘さんもいるしと躊躇するサムスクに、娘も合宿に慣れているから構わないと話す元コーチ。

サムスクの美容室に行くチウ。
チウの様子がおかしいことに気付き、”明日は今日より良いんだ”と優しく慰めるサムスク。
本当の親が見つかったことを話すチウ。喜ぶサムスク達。

一足遅れで、チウが姉のチユだという事実を知って喜ぶイユ。
だが、付き合っているチュチョルがチウの弟だという事を思い出し、混乱するイユ。

ジェハクが家に置き忘れた携帯に刑事から着信があり、代わりに出るソンジュ。
それは、ジェハクの遺伝子情報を削除しても良いかという確認の電話だった。喜んで了承するソンジュ。
これで、自分がすり替えたことはもうバレないと胸を撫で下ろすソンジュ。

デザイン室の会議で、新年のエディションは”冬のキャンプというよりは、再出発、希望というメッセージを込めるのはどうか”と提案するチウ。
チウの案は受け入れたくない室長。社内で職員たちを対象に投票をして決定したらどうかと、提案するイユ。

ジョンスンに、チウがジンユによく会いに行っていると話し”どうしてそんな会う用件が多いのか”と抗議するユンギョン。
そこに現れたワンスンは、チウの実の親が見つかり、チウの父親はハンスグループのチェ社長(ジェハク)だと話す。
驚き、イボクに電話をかけて確認するジョンスン。

赤ちゃんのハヌルを連れて、住む家を探すウンジュ。
仕事も探していて、面接も受けることになって喜ぶウンジュ。

姉であるチウに、”私より姉さんが父さんに似ている”と話すイユ。
”そうなのね。。今まで親に似ているという言葉を聞いたことが無くて・・こんな気分なのね”と感動するチウ。
チュチョルと付き合うことになったとチウに告白するイユ。

学生時代からのジンユの友人であるチョンチーム長も、”ソウル大のオバケ”チユがジンユがずっと探していた妹だと聞き、驚く。

”チユがお父さんの声を聞きたくて電話をかけてくるかもしれない”と家に置き忘れた携帯を会社のジェハクに届けるソンジェ。
ソンジェを信頼し、チユ探しをソンジェが妨害していたとは夢にも思わないジェハク。

身元不明者とジェハクの遺伝子が一致した件を、どこが間違ったのか警察に行って調べるつもりのジンユ。
そんなジンユに驚き、慌てて”止めなさい””私が調べるから・・”と言うソンジュに、”どこから間違ったのか捜査しなければ”と話すジンユ。
”おばあさんもお父さんもあんなに喜んでいるのに・・何日かはそれを壊さないようにしよう。私がキム刑事に連絡するから、捜査が全部終わってから話そう”とジンユを説得するソンジュ。

遺伝子検査で世話になったヨンイン警察の刑事を訪ね、”父親が見つかった”と話してお礼を言うチウ。
”どうやって探したんですか?”と言う刑事に、”横の家に住んでいたの”と話すチウ。
チウの”横の家”と聞き、ジェハクの家だと分かる刑事。
”確かに違うと出たんだけど・・・検査はしてみたのか?”と話す刑事。
その刑事の言葉に、”チウさんはうちの娘ではない。娘は5年前に亡くなった”と話したソンジュの言葉を思い出すチウ。

やっぱり、自分はジェハクの娘ではないんじゃないかと自信が無くなるチウ。
ソンジュに、”おかしいんです。警察で私とチェ社長(ジェハク)のDNA検査をしたけど、合わなかったと出たんですって・・奥様(ソンジェ)から娘さんは亡くなったと聞いたことを思い出して・・”と話すチウ。
その話を聞いたヒョシルが、”誰がチユじゃないって言ったんだ??”と怒る。
亡くなっている人とジェハクの遺伝子が合い、納骨堂まで行って確認したとソンジェから聞いたことを話すチウ。
そのことを思い出し、”ジェハクと遺伝子が合ったという子は、誰なんだ??”とソンジェに尋ねるヒョシル。

第45話につづく。

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