帰ってきたポクダンジ 66話あらすじ  

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「帰ってきたポクダンジ」66話あらすじ

”ジョンウクと結婚してお前の息子ソンヒョンを私の手で育てる”と脅すソジンに屈しないダンジ。

エイジ―にやって来たソジンは、ジョンウクによって門前払いをされる。
”あれを送って来たのはあなたなの?”とジョンウクに尋ねるソジン。
”何のことだ??”とソジンが何を尋ねているのか分からないジョンウク。
”ダンジとの結婚はダメだ。止めろ”とジョンウクを止めようとするソジン。

 

ジョンウクとダンジの結婚を止めようとするソジンを見るチェ秘書。
”ダンジとジョンウクの結婚を止めて”と言うソジンが、ジョンウクに未練があると思い傷つくチェ秘書。
ソジンを振り払うチェ秘書。

塾でジョンウクが”父親”をしてくれたと喜んでジョンウク母に話すヘッサル。戸惑うジョンウク母。
”ジョンウクがダンジを好きだ”とジョンウク母に話すハクボン。ショックを受けるジョンウク母。

ジョンウクとダンジに直接尋ねるジョンウク母。
ダンジを好きな事を認め、プロポーズして返事待ちだと話すジョンウク。
スキャンダルで有名になったジョンウクとダンジの結婚に反対のジョンウク母。
”ダンジにソジンの息子ソンヒョンを育てさせるのか??”と反対するジョンウク母に、”ソンヒョンはただジョンウクの息子だ”と話すダンジ。
正直に、”まだ自信がない”と話すダンジ。
母親に”見守って欲しい”と話すジョンウク。
ジョンウクとダンジの結婚を応援し”ソンヒョンをソジンの元に返して”と言うダルスクに、憤慨するジョンウク母。

 

家族たちの反応を見て、ジョンウクとの結婚を余計踏み出せないダンジ。
”他人の事を気にせずに、自分の気持ちに忠実になってみて”と話すジョンウク。
さっきソジンに会って、”自分も知らないうちにジョンウクと結婚すると言ってしまった。仕返ししたかったみたい・・それがあなたに申し訳ない”と話すダンジ。
”どんな理由でも関係ない。申し訳なく思わなくていい。俺の言う通りにして。これから堂々として。そうしたら子供たちも堂々とできる”と言うジョンウク。
ジョンウクに申し訳なく、”ミンギュの事が忘れられない”と告白するダンジ。
”こんな女性だからあなたを好きなんだ”とダンジを抱きしめるジョンウク。

ラニョンを追い出し結婚を迫るファヨンに、戸惑うジェジン。
ジェジンもイェウォンもファヨンとグルだったのが分かり、怒るラニョン。

 

ウン女史の大きな弱みを握り、すっかりジェジンと結婚するつもりのファヨン。
ジェジンの寝室の家具などを全て新しくするように言うファヨン。

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夜、執事であるクムボンを泣きながら呼び出すラニョン。
クムボンが女に呼び出された事が分かり、怒るダルスク。
ラニョンと酒を飲みながら”ソジンとウン女史に復讐しよう”と話すクムボン。
その場に乗り込み、ラニョンに掴みかかるダルスク。

仕方なく、ソジンの家で執事をしていることをダルスクたちに話すクムボン。
”イェウォンに頼まれた事だ。イェウォンは自分だけ良い生活をしようと行ったわけじゃない。ダンジの代わりに復讐するために結婚したようだ”と話すクムボン。
”ダンジの妹だとバレたら生きて戻れない・・!”とイェウォンを心配するダルスク。

ジェジンとラニョンを離婚させると聞き、驚くパク会長。

 

イェウォンの行動を疑うチェ秘書に腹を立て、”そうするなら出て行け”と言うジェヨン。

ダンジを気に入っているジョンウク母だが、二人の事を考え、ジョンウクとの結婚には大反対だ。
止めろと言うジョンウク母に、”そうします・・”と答えるダンジ。

指輪をジョンウクに返そうとするダンジ。
ジョンウク母やハクボンを心配させてまでジョンウクと結婚できないと考えるダンジは、
部屋を借りて、家族と一緒にジョンウク母の家を出ると話す。
”終わらせよう”と言うダンジに、”簡単に諦めるなら言い出さない”と納得しないジョンウク。
”ハクボンたちは俺が説得する。俺を信じて。何があっても離れない。だから恐れないで”とダンジの手を握るジョンウク。

ジョンウクがダンジにプロポーズしたと聞き、慌ててハクボンに会いに来るイェウォン。
”全て知っているじゃないの!ソジンが会っていた男は義兄さん(ミンギュ)じゃないの!!それを姉さんが知ったらどうするのよ!”と怒鳴るイェウォン。
イェウォンから”ソンヒョンがジョンウクの子供じゃない”と聞き、驚くハクボン。

 

二人の会話を扉越しに聞き、驚くジョンウク。そこにやって来るダンジ。

第67話に続く。

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