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また、オ・ヘヨン 第5回あらすじ

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「またオヘヨン」5話あらすじ

ドギョンに飛びつこうと、走って近寄って来るヘヨン。その光景はドギョンが見たものと一緒だった。
医者とのカウンセリングで”もしそこでヘヨンを抱き止めなかったら、遠ざけることができるんじゃないか?だがそうやって避けても切れない感じだ。彼女が俺を解き放つ感じだ。不幸をやめて一緒に幸せになろうと・・”と話したドギョン。

結局、飛びついてくるヘヨンを抱き止めるドギョン。
受け止めたドギョンに”狂ったのか?”と言われ、我に返るヘヨンw
そして、飛びついた拍子に胸のパッドを落としたヘヨンは、急いでドギョンの前に落ちたパッドを拾って逃げ帰るw

恥かしくて布団に潜り込むヘヨン。
寝ようとしても笑いがこみ上げてくるドギョンw
壁越しにドギョンの笑い声を聞いてプライドが傷つくヘヨンだったが、初めてドギョンの笑い声を聞いたな・・と気付く。

翌朝、駅までヘヨンを車で送って行くドギョン。
”私のおかげで笑ったんだからご飯を奢れ”と言うヘヨン。我慢しようとしても思い出して笑ってしまうドギョン。

会議中、何かを思い出しながら”諦めようとした時、諦めるな”というメッセージを貰う時がある・・と話す可愛いヘヨン。
ドギョンとの事を諦めようとした時、頑張れ!と知らない人から声をかけられて元気が出た可愛いヘヨンだった。
その時、可愛いヘヨンに声をかけたのは偶然マラソン大会に出くわした”普通のヘヨン”だった。

ドギョンに、”美味しいもの、高い肉を奢れ”とメッセージを送るヘヨン。
自身のデスクに残された伝言メモを読むドギョン。”19時にチョンダムドンのステーキハウス。オ・ヘヨン 来るまで待っているそうです”という伝言メモだった。
ヘヨンに、”19時は無理だから19時半にチョンダムドンのステーキハウスで”とメッセージを送るドギョン。高級な店に誘われ、喜ぶヘヨン。

”19時にチョンダムドンのステーキハウス”とドギョンに伝言メモを残したのは可愛い方のヘヨンだった。
ステーキハウスにやってきたヘヨンに驚き、話しかける可愛いヘヨン。
彼氏と待ち合わせ?と聞かれ、”・・・ただの男性”と答える普通のヘヨン。”友達以上恋人未満?良いわね。その頃が一番ときめいて良いわよね”と言う可愛いヘヨン。
”私はすっぽかされたかも”とあっけらかんと話す可愛いヘヨンに、”相変わらず堂々としてるわね・・”と言うヘヨン。
”堂々”と言う言葉は好き。ありがとう。とヘヨンを抱きしめる可愛いヘヨン。

店にやってきたドギョンに声をかける可愛いヘヨン。可愛いヘヨンに気付いたドギョンは、”違う店にしよう”とヘヨンに言って出て行く。
伝言メモがヘヨンからではなく、”可愛いヘヨン”からだったことに気付くドギョン。
ヘヨンが待ち合わせしていた男性がドギョンだと分かり、動揺する可愛いヘヨン。

ヘヨンの手を引き、レストランを出て行くドギョン。
ドギョンを追いかけ、謝る可愛いヘヨン。
”来いと言われたら来ると思ったか?お前に会いに来たんじゃない!この女(普通のヘヨン)に会いに来たんだ!”と怒鳴るドギョン。
”会いたかった・・・本当に・・すごく・・・毎日。。”と言う可愛いヘヨン。怒るドギョンは車のガラスを殴り、拳から血を流す。
ヘヨンを乗せて車を走らせるドギョン。

可愛いヘヨンとドギョンの様子から、”可愛いヘヨン”が結婚式当日にドギョンを振った彼女ということに気付くヘヨン。

酒を飲むドギョンとヘヨン。
”あの子だったの・・? 私を見る目が最初からおかしいと思っていた。。凄く愛したけど自分をひどく振った女と同じ名前の女。気まずかったでしょう?どうして私があのオヘヨンの話をしたとき黙っていたの?私一人馬鹿みたいにぶつぶつと。良かった? 私が高校の3年間ずっとなんでも出来るオ・ヘヨンと比較され、苦労して暮らしてきたことを語るたびに良かった? 自分が愛した女が素敵な女性ではあったって。良かった?”と当てこするヘヨン。
”さっきのは何なの?手を握ったでしょう??私があんたたちの恋愛の消耗品なの? 私の手首があの子怒らせるために使う消耗品なの?私たちは熱烈に愛していると言ってあげようか?・・・私をそんないい加減に使うな。ものすごく申し訳ない事なのよ。ものすごく幼稚な事なのよ!!”と怒りの収まらないヘヨン。

夜中になっても部屋に戻らないドギョンを心配し、”帰って来い”と電話するヘヨン。
代行運転で家の前まで帰って来たドギョン。
目を覚まさないドギョンを担いで家に連れ入り、眠るドギョンの拳の怪我の手当てをするヘヨン。

翌朝、二日酔いのドギョンのために朝食を用意し、一緒に食べるヘヨン。
可愛いヘヨンに”幸せなフリ”をしよう。私が手伝える。と提案するヘヨン。可愛いヘヨンが嫉妬すると思うと愉快なヘヨン。ドギョンの復讐にもなって二人にとって良いと話すヘヨン。
”今日、会社の会食があるから迎えに来て”と言うヘヨンに、”やらない”と断るドギョン。

朝、知らない女をジンサンが連れ込んだのを知り、激怒するスギョン。
スギョンに、バットで追いかけまわされるジンサンと女ww

お洒落をして出勤したヘヨンだったが、スカーフが”可愛いヘヨン”とかぶっていることに気付く。
同じようなスカーフをしているヘヨンは、比較されてまた辛くなる。
ドギョンとどうやって知り合ったの?知り合ってどれくらい?とヘヨンに尋ねる可愛いヘヨン。”偶然に・・知り合ってそんなに経ってない・・”と答えるヘヨン。
ドギョンとヘヨンは深い仲ではない感じている可愛いヘヨンは、あの時ドギョンが怒り、自分が”何でもない女”じゃないんだと分かって、良かったと話す。

新しく契約した監督を連れて来てドギョンに紹介するドギョン母。
”今回は成功させてください。あまり芸術をせずに・・・”と嫌味を言うドギョン。お金も無いのに監督と契約した母親に呆れるフン。

可愛いヘヨンを歓迎する会食が開かれる。
親しい同僚からも、”可愛いヘヨンと同じようなスカーフは比較されるから外せ”と言われるヘヨンだったが、意地でも外さない。
酔った可愛いヘヨンは、学生時代のヘヨンの話を同僚たちに話す。
昔、ヘヨンの家の近所に住んでいたと、ヘヨンの家のうるさい洗濯機や、ヘヨンの母親は怒ったら服を脱ぐエピソードも話す。

”付き合っている人いないの?”と尋ねる可愛いヘヨンに、”昨日会ったじゃない”と答えるヘヨン。
”友達以上恋人未満・・・”じゃないの?と驚く可愛いヘヨンに、”愛してる”とか”結婚しよう”とか言うまではみんな”友達以上恋人未満”じゃないの?と言うヘヨン。
”寝たの?”と尋ねる可愛いヘヨンに、”うん。。”と嘘を付くヘヨン。”相変わらず嘘が付けないのね”と笑う可愛いヘヨン。

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カラオケの壇上で歌っていたヘヨンは、酔った同僚から”オ・ヘヨンチーム長と比較になるからスカーフを外せ”と言われる。
”じゃあ、私が外します!”とスカーフを外そうとする可愛いヘヨン。
”外すな!お前はお前で、私は私だ!”と怒鳴るヘヨン。
いくら同級生でも役職が上だと、チーム長である可愛いヘヨンを”お前”呼ばわりしたヘヨンは上司から叱られる。
結局、スカーフを外したヘヨン。可愛いヘヨンもそっとスカーフを外す。

職場の会食中だったドギョンは、偶然ヘヨンたちのカラオケから近い場所に居た。
帰ろうとしていたヘヨンは近くに立っていたドギョンに気付き、ドギョンが”幸せな振り”をしに来たと勘違いする。

職場のみんなの前で、ドギョンに走って行き、抱き付くヘヨン。驚くドギョン。その姿を見て驚く同僚や可愛いヘヨン。
仕方なく、ヘヨンに言われるままカップルの演技をするドギョン。

作戦が成功したと喜ぶヘヨン。
ドギョンが”幸せな振り”をしに来たと思っていたヘヨンだったが、”偶然近くで会食をしていただけだ”と怒るドギョン。
”もしかして・・・まだあのヘヨンに気があるの?”と聞くヘヨンに、”二度とヘヨンの話はするな”と怒るドギョン。

車で家まで送ってくれるドギョンに、謝るヘヨン。

フェランに本心を打ち明けるヘヨン。
”フリをしようと行ったのは口実だった。どうにかあの人とくっ付きたかった。演技するふりをしながらでも・・他の人が私に同じようにしても好きだっただろうか?いや、彼だから初めから好きだった。初めから。。”と話すヘヨン。
ドギョンを好きだと言うヘヨンに驚くフェラン。

壁を見ながら独り言をつぶやくヘヨン。
”隣りの男を好きだと良いことが一つある。家に早く帰りたくなること。私を考えて早く帰って来て。。。愛は望まない。私は退屈なんだ。。”と泣くヘヨン。

ショーウィンドーのタイプライターを見て、急に過呼吸になって病院に運ばれる可愛いヘヨン。

突然、ガラスが割れる音がして驚くドギョン。だが、どこも割れた窓は無かった。
ヘヨンが窓ガラスを割る光景が見えるドギョン。

第6話に続く。

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