たった一人の私の味方 第59,60話あらすじ

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「たった一人の私の味方」59,60話予告動画

「たった一人の私の味方」59話あらすじ

ゴレが家に彼女を連れてきて、驚くホンシル。
ミランとの結婚を許して欲しいと話すゴレに、占い師のお告げ通りにすぐに賛成するホンシルとホンジュww
ミランとは初対面の上、何も尋ねもせずにいきなり結婚を許すホンシルたちに驚くダヤ。
男ではなく、女性を連れてきたゴレに戸惑うホンシル。
ゴレはゲイだが、世間体のために女性と結婚することにしたと考えるホンシル。
ミランがゴレに騙されていると考え、嫁になってくれるミランを大事にすることにするホンシル。
何もミランについて尋ねない母ホンシルを不思議に思うが、いつも自分を信じてくれているからだと考えるゴレ。

ミランの親にも結婚を許してもらい、両家の顔合わせの日程も早く決めようと話すホンシルに驚くゴレとミラン。

ドランの運転練習に付き合い、アドバイスするスイル。おかげで運転が上手になるドラン。
一緒にスーパーに買い出しに行き、食料品などを買うドランとスイル。
スイルにおそろいのソックスなどを買うドラン。
ホンジュからの電話を受けるスイル。
女性からの電話だと気づき、”良い人が居たら付き合ってみたら”と話すドラン。
”俺はドランが幸せだったら良いんだ”と話すスイル。

ヤンジャに会わせる前に、母親はゴレ母ホンシルのショップ店員だということをゴレに話すミラン。驚くゴレ。
ゴレとミランの結婚に大賛成のヤンジャだったが、経済状態からホンシルが反対するのではと心配する。だが、ホンシルも賛成してくれたと聞き、驚くヤンジャ。
両家の顔合わせで初めてミランの母親だと知られると、誤解されるかもしれないと考えるヤンジャ。
そんなヤンジャを連れ、ショップに居るホンシルの元に行くゴレ。
ホンシルのショップを無断欠勤しているヤンジャは、恐る恐る顔を出す。
無断欠勤していたヤンジャに怒るが、そのヤンジャがミランの母親だと分かって驚くホンシル。

ホンシルがゴレの結婚を何も尋ねずに許したとウンヨンに話すダヤ。

クムビョンが”友人チュンシム”を探していると、ウンヨンから呼び出しを受けるホンジュ。
スイルと仲良くやって来たチュンシム(ホンジュ)に、嫉妬するクムビョンww
”内緒だけど、カン運転手(スイル)に片思いしている”と話すクムビョンに、驚くホンジュ。
スイルには彼女がいるようだと話し、諦めるように言うホンジュw

立派な歯科医師の息子ゴレとミランの結婚に、ホンシルが反対しないのを不思議に思うヤンジャ。
ミランの結婚資金も無いヤンジャは、デリュクにお金を借りに行く。
ヤンジャに頼まれた通り、5千万ウォンを送金するデリュク。

クムビョンに会いに行ったホンジュを送って行くスイル。
”クムビョンがカン先生(スイル)の彼女を見つけたら髪の毛を全部抜くって。私がカン先生の彼女だとばれたらダメよ。怖くて死にそう”と話すホンジュに、笑うスイル。
スイルと映画を見に行く約束をし、大喜びのホンジュ。
車で帰ろうとすると、”カン先生!!”とホンジュの叫び声を聞くスイル。

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第60話あらすじ

昔、ホンジュを裏切った元カレに追いかけられるホンジュを助けるスイル。
スイルの事を”結婚相手だ”と言うホンジュに、話を合わせてその元彼を追い返すスイル。

スイルがホンジュと親しそうなことに気付いているドラン。
ホンジュが良さそうな人だと感じ、スイルとホンジュお互いが好意を持っているなら付き合ったら良いと思うドラン。

ミランから、結婚すると聞いて驚くドラン。
相手は歯科医で、良い人だと話すミラン。そんなミランを祝福するドラン。
両家の顔合わせにドランとデリュクも来てほしいと頼むミラン。
ミランから、デリュクがヤンジャにお金を渡したことを聞くドラン。

家に帰り、どうして内緒にしていたのかデリュクに尋ねるドラン。
デリュクに申し訳なく、恥ずかしく感じるドランに、”ドランさんの夫じゃないか。義兄としてこれくらいも出来ないのか?俺はお金持ちだぞ”と話すデリュク。感謝するドラン。

ヤンジャに会いに行き、今回のお金はミランの結婚のためにちゃんと使うように話すミラン。
”私は母さんの娘じゃないの?産んではないけど私も娘じゃないの””だったら私の立場も考えて。母さんが私だったら結婚した先で私の立場はどうだと思う?本部長(デリュク)は夫だけど、母さんがそうする度に惨めで恥ずかしい”と話すドランに、”仕方がなかったんだ””もうしない”と話し、泣いて謝るヤンジャ。

ドランから”妹のミランが結婚する”と聞くスイル。
ミランが結婚するとなるとお金がかかると考え、ドンチョル妻であるヤンジャを心配するスイル。

こっそりとヤンジャの家のポストにお金の封筒を入れて行くスイル。
その様子を目撃したヤンジャ。
”キムドンチョル氏の家族の方へ”という封筒を見て、以前もポストにお金を置いて行ったのがスイルだと気付くヤンジャ。

スイルが昔ドンチョルのお金を持って逃げたと思い込むヤンジャは、急いでスイルに会いに行く。
スイルにつかみかかり、”お金を置いて行ったのはお前だろう??ドンチョルさんのお金をいくら持って逃げたからそうしたんだ???”と問い詰めるヤンジャ。
ミスジョから、ヤンジャがスイルに会いに来て怒っていたと聞き、慌ててスイル達を探すドラン。

”ドンチョルさんに恩を返そうとしてそうした””軍隊で溺れそうになった時にドンチョルさんが助けてくれた”と説明するスイルに、信じないヤンジャ。ヤンジャ達を見つけるドラン。
”警察に通報する”と怒るヤンジャに、”違うわ。この人は私の父さんなの。本当のお父さんよ”と言うドラン。驚くヤンジャ、スイル。
”父さんが、今まで私を育ててくれたお礼として母さんにお金をくれてたんだ”と話すドラン。

ヤンジャに改めてドランを育ててくれた礼を言い、ドンチョルの死後経済的に苦労している様子を見てお金を入れたと説明するスイル。
ヤンジャの金融屋の借金もスイルが給与を前借りして肩代わりしたことが分かるヤンジャ、ドラン。
スイルがドランの父親だと周囲にバレると、ドランやミランの立場が悪くなると怒るヤンジャ。
ドランのそばを離れるつもりだと話すスイル。
前借りのお金がもうすぐ返せる予定で、それが整理出来たら離れるつもりのスイル。スイルには、出て行っても近くに居て欲しいドラン。

河川敷で、ミランに婚約指輪を嵌めるゴレ。
そこは、ゴレがミランと出会った場所で、以前ミランたちが野宿していた所だった。
ずっとゴレが、それが自分だと分かっていたことに驚くミラン。

ミランの結婚の両家の顔合わせのためにデリュクと出かけるドラン。
イリュクとダヤも、ゴレの両家の顔合わせのために出かけていた。お互いが同じ席に着くとは知らない。

その顔合わせの席で、顔を合わせて驚くデリュクとイリュク、ゴレ。
ゴレの結婚相手が、ドランの妹で驚くデリュク。固まる両家。

第61話につづく。

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