おひとりさま~一人酒男女 あらすじ13話 

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「ホンスル男女」13話あらすじ

ハナはジョンソクから付き合おうと言われ、付き合うことになる二人。嬉しいハナ。

コンミョンから聞き、コンミョンがハナに片思いをしていることを知るジョンソク。
ハナとコンミョンの関係が気になるジョンソクは、時計の事を尋ね、ハナがコンミョンを男性としてではなく可愛い生徒だと思っていることが分かり、安心する。
付き合ってるのがみんなに知られると、ジョンソクのファンからハナが攻撃を受けるかもしれないと、”交際は秘密にしておこう”とハナに話すジョンソクw

昨晩背負って送ってくれたお礼をしようと、コンミョンにいなり寿司のお弁当を作るチェヨン。
ドンヨンから”それはコンミョンではなくキボムだ”と聞き、がっかりするチェヨン。
チェヨンのそのいなり寿司が自分に作ったものだと勘違いし、喜ぶキボム。
”チェヨンも自分の事が好きなようだ。もう一度告白する”とドンヨンに話すキボム。”止めとけ、恥かくだけだ”と止めるドンヨン。

彼氏と別れ、化粧する元気もないジニ。
ジニから彼氏と別れた話を聞き、慰めるハナ。

ドンヨンの発言に腹を立てたキボムは、ドンヨンの別れた彼女ジュヨンのSNSを探る。
何かにつけて、”ジュヨンには彼氏ができた証拠だ”とジュヨンのポスティングを見せるキボム。
ジュヨンの花束の写真のポスティングに”男からのものに違いない”と決めつけるキボム。
”俺と別れて間もないのに、ジュヨンはそんな子じゃない”とそんなキボムの言葉を相手にしないドンヨン。

受講生たちによる講師の評価を講師たちに発表する学院長。
”田舎臭い”などと生徒たちから評価を受けたハナに、”新しく服でも買え、顔がそうなら服でもお洒落にしないと”と言う学院長。
その言葉を聞き、怒ったジョンソクは学院長にハナへの謝罪を求める。驚く学院長に、”ハナだけの問題ではない。講師に対する人権問題だ”と誤魔化すジョンソク。ハナに謝る学院長。

置き忘れた時計をハナに渡すコンミョン。お礼に文化商品券をプレゼントするハナ。

言い寄って来た男子に、”ノリャンジンまで来たなら勉強しろ”とまた冷たく断るチェヨン。
恋愛は勉強の邪魔だと考えるチェヨンに、”好きな人が居ると余計勉強できるかもしれない”と話すコンミョン。

昼食に一緒に行くと言うジョンソクに驚く学院長。
ハナが食べたいしゃぶしゃぶの店に決め、ハナの皿だけに肉を山盛りにするジョンソク。
そんなジョンソクに、”ハナを好きなのか?”と尋ねるジンウン。”まさか!ジョンソクはハナのような平凡な女性ではなく、全てに高クオリティな女性が好きなはずだ”と言う学院長。

しつこく、”男と一緒に居る”とジュヨンのSNS書き込みを報告してくるキボムに腹を立てるドンヨン。

文房具屋にコンミョンと行ったチェヨンは、大学の同級生に出くわす。
就職できないチェヨンに同情し、大手企業に入社したと自慢する同級生。未だに公務員試験の勉強をしているチェヨンは落ち込む。
そんなチェヨンを元気づけようと、憂さ晴らしに瓦割りをさせるコンミョン。
全て瓦を割り、大きなぬいぐるみを商品としてもらうチェヨン。そのぬいぐるみを貰うコンミョン。
”これからは別々に勉強しよう。もっと集中しないと・・”と話すチェヨン。チェヨンがいないと勉強する自信の無いコンミョン。

映画館デートをするジョンソクとハナ。
映画に集中できないからと、ポップコーンも買わず、カップルシートにもしないジョンソク。
だが、上映中もハナのことが気になり、集中できないジョンソクw

”会社が終わたらすぐGO”と画像をSNSに上げたジュヨンのポスティングを見せ、”カーナビの目的地はホテルだ。男とホテルに行くに違いない”とドンヨンに吹き込むキボム。
合格したらまたジュヨンとやり直したいドンヨンは、キボムの話を聞いて不安になる。
ジュヨンに電話をかけ、”俺のことは忘れたのか?彼氏ができたのを知っている。お前は悪い女だ!!”とSNSの書き込みの内容を元に責め、電話を切るドンヨン。
”彼氏は居ない。花束は新しいチームから歓迎のプレゼントで、飲み会は部署の歓迎会で、ホテルでは課長の子供の1歳の誕生会があったんだ”と返信があり、誤解だと分かって焦るドンヨン。
”私と別れてから心を決めて勉強に集中していると思ってたのに、私のSNSを見張っていたの?そんな情けない男だったの?むしろ良かったわ。別れてずっと気になっていたけど、もう忘れられそうだ。もう私たち終わりよ”とメッセージを送るジュヨン。大ショックのドンヨン。

映画が終わったハナは、ジニから呼び出しを受ける。

別々に勉強することとなったコンミョンとチェヨン。
ビデオ通話状態で別々に勉強し、居眠りをするコンミョンを注意するチェヨン。

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一人で酒を飲むが、ジニから呼び出されて江南のクラブに向かったハナが気になって楽しめないジョンソク。

別れた彼氏を見返そうと、早く新しい彼氏を作ろうと考えるジニ。
だが、そのクラブで教え子に出会い、男探しがやりにくくなるジニw
そんなジニは、近くの席に座るジョンソクに気付く。ハナが心配になってやってきたジョンソクだった。
ハナに声をかけようとする男に、”俺の彼女だ”と止めるジョンソク。

一人でやけ酒を飲むドンヨンに話しかけるキボム。
”お前のせいでジュヨンに彼氏ができたのかと言ってしまって、完全に振られた。ジュヨンには彼氏は居なかった!”と怒るドンヨン。
どうしてチェヨンに告白したら恥をかく言ったんだ?と言うキボムに、”お前が傷つくかと思って。チェヨンが好きなのはコンミョンだ”と話すドンヨン。
チェヨンはキボムじゃなくてコンミョンが背負ってくれたと思っていたと言うドンヨンに、驚くキボム。

ジョンソクと付き合って捨てたら、彼氏への復讐になるし、ハナの復讐にもなると考えるジニ。
ジョンソクに言い寄るが、”頭がおかしくなったのか?これからは外で知らない振りをしてくれ”と一瞬で玉砕し、居たたまれず逃げ帰るジニww

チェヨンがコンミョンの画像を見ている姿を見るキボム。
”お前はコンミョンが好きなのか??”と尋ねるキボムに、”そうだ、好きだ!お前に何の関係がある?”と答えるチェヨン。

ハナを心配してジョンソクがクラブまでやって来たと分かり、喜ぶハナ。

バスの中から、ジョンソクとハナが抱き合っている場面を見てショックを受けるコンミョン。

第14話に続く。

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