おひとりさま~一人酒男女 あらすじ10話 

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「ホンスル男女」10話あらすじ

ジョンソクの”誰とでもは付き合わない。高クォリティーの女性じゃないと”と話した言葉に打ちのめされたハナ。

ジョンソクに、ぴったりな高クォリティーの女性を紹介するという学院長。
”相手はソウル大学卒、江南の病院経営内科医、背の高い美人”だと言う学院長。ハナの前でわざとOKするジョンソク。落ち込むハナ。

落ち込むハナはジニを酒に誘う。
”妊娠したようだから”と断るジニだったが、生理がやってきて悲しむジニ。

学院長から紹介されたソウル大医学部卒の女医に会うジョンソク。
その女医と、ハナのクォリティーを比較するジョンソク。

他人に関心のないチェヨンがコンミョンに勉強を教えていると知り、驚くキボムとドンヨン。
コンミョンを遊びに誘うキボムを見て呆れるチェヨン。”勉強するならキボムを切ろ”と言うチェヨン。
”まだチェヨンを好きだろ?”と言うドンヨンに怒るキボム。

二人で酒を飲みに行くジニとハナ。
妊娠してなかったジニに喜んだ彼氏。親が早くに亡くなり、早く結婚して家族を作りたかったジニだが、彼氏は結婚する気はなさそうだ。
”私は彼氏と別れて、ハナはあいつを忘れよう”と言うジニ。
ジョンソクを好きなことをジニが知って、ジョンソクに知られたと分かり、ショックのハナ。

昔を思い出しながら、当時の歌って泣くジニとハナ。

チェヨンとコンミョンが一緒に勉強し始めたのが気になり、眠れないキボム。

受講生が減り、”これ以上減ったらやめる覚悟をしろ”と学院長にくぎを刺されるジンウン。
翌朝、寝過ごして学院長との面談に遅れ、叱られるハナ。やっぱり受講生が少ないハナ。

ジョンソクと学院長の話を聞き、”ソウル大学卒、医者、美人、お金持ち・・・そんな完璧な人が世の中に居るんだ。。”とため息を付くハナ。
母親から、働いている食堂の客の服を汚してしまったからと、30万ウォン送って欲しいと言われるハナ。
お金に苦労する自分の境遇が恨めしく、”私もお金持ちの娘に生まれたら良かった!そうしたら・・・”と母親に言ってしまうハナ。

昼食までチェヨンと一緒に勉強するコンミョン。
やっかんで、二人の勉強を邪魔するキボム。キボムを置いて勉強しに行ってしまうコンミョン。
”コンミョンと離れたくない”と言いながら、嫉妬しているんだろう?と言うドンヨン。認めないキボム。

ジンウンは講義の休憩中に母親の病院から、”お母さんがいつもより調子が悪く、会いたがっているから今から来れないか?”と連絡を受ける。講義があり、抜け出せないジンウン。
また病院から連絡を受けるが、講義中のため携帯の電源を切るジンウン。
講義が終わって携帯の電源を付けると、”母親が亡くなった”というメッセージが入っていた。

チェヨンとコンミョンの勉強の様子を見ながら、メラメラと嫉妬するキボムw

学院長が紹介してくれた女医と映画を見に行ったジョンソク。
その女医と食事中も、ハナの事を考えてしまうジョンソク。

紹介した女医とジョンソクの進展が気になる学院長。
その女医は実は学院長の義妹だった。義妹とジョンソクが結婚して、ずっとこの予備校にジョンソクがいてくれたらいいと目論む学院長。
”完璧な義妹にも一つだけ致命的な欠点がある・・”と話す学院長。

”一人の酒が好き”と言うジョンソクに、”可哀想・・一人酒は友達が居ない人がするんでしょう。これからは一緒に飲みましょう”と言う女医。
”私も一人酒が好きだ”と理解してくれたハナを思い出すジョンソク。
”他の人を思い出してしまって・・・もうあなたとは会えない”と言い出したジョンソクに、怒りがこみ上げる女医。

その女医の”致命的な欠点”とは、怒ったら止められない性格だった。
ロブスターでジョンソクの頭を叩く女医ww
怒るジョンソクと言い合いし、水をジョンソクにかけて帰って行く女医w

ジンウンから母親が亡くなったと聞き、驚く学院長やハナたち。

コンミョンから着信拒否されていると分かり、腹を立てるキボム。ドンヨンを使ってコンミョンを呼び出そうとするキボム。
鼻血を出しながらも勉強するチェヨン。
”どうして公務員試験を受けるのか?名門大を出たのに。。”と言うコンミョンに、名門大でも文系だと就職は難しく、公務員試験に受かるしかないんだと話すチェヨン。
チェヨンは友達との連絡も絶って、勉強に励んでいた。
再三のキボムたちからの呼び出しに、”勉強する”と断るコンミョン。

ジンウン母の葬儀に参列し、ジンウンは離婚しており、いつも22時に帰っていたのは毎日母親の病院に顔を出していたためだったことを知る学院長やハナたち。
落ち込むジンウンに声をかけるハナ。
”連絡を受けた時に帰っていたら母親は寂しく逝ってしまうことはなかっただろう・・”と悔やむジンウンだったが、”時間が戻っても講義を中止して駆けつけられないだろう。。俺がダメな息子だという事が母さんに申し訳ない。。”と涙を流すジンウン。

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さっき母親に冷たい言葉を言ってしまったことを反省し、”辛いことがあっても耐えられるのは母さんのおかげだ。成功して母さんにお金の心配の無いようにする”と母親に言うハナ。

他に家族のいないジンウン。一晩ジンウンと一緒にいることにする学院長。

勉強帰りのコンミョンを襲うキボムw
”チェヨンの事が好きなんだろう??”と暴れるキボムに、”他に好きな人が居る”と言うコンミョン。
コンミョンは合格してハナの彼氏になるために一生懸命勉強していると知り、大喜びのキボムw

”ずっとノグレの事を考えて・・もしかして俺はノグレが好きなのか??”と一人で飲んでいても落ち着かないジョンソク。
ベストの血中アルコール度数を越えて飲んでしまうジョンソク。

いきなり、ハナの家の前に現れるジョンソク。
”謝れ、クォリティーの低いノグレが頭から離れないようにしたじゃないか!”と言うジョンソクに戸惑うハナ。
ハナを抱きしめ、”お前を好きになった”と言うジョンソク。

第11話に続く。

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