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王(ワン)家の家族たち 第11話あらすじ 

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「ワン家の家族たち」11話あらすじ

理事とのことで後ろめたさもあって、マンションの前に帰ってきてもなかなか家に入れないセダル。
同僚からマンション購入記念にプレゼントで貰った可愛いネグリジェを眺めるホバク。
セダルの帰りが遅くなると思ったホバクは、「マンションの暗証番号は私たちの結婚記念日」と、携帯メールで送った。
自分たちの結婚記念日をすっかり忘れているセダルは、自分の実家に電話して聞いて入ると、
ホバクも起きていた。
若いときに使っていた古ぼけた鍋を片付けろ、苦労した思い出は早く忘れろとセダル。
引越ししてきたマンションでの始めての夜を祝って、祝杯をあげるホバクとセダル。
可愛いネグリジェを見せられて怯むセダルw
そこに理事からおやすみコールが。。

ミンジュンの泣きたい気持ちを堪えて我慢していたと言っていたことを思い出し、家で考え込むワン家のお父さん。
バスに乗ってミンジュンの実家に行くことにした。
ミンジュンの父と一杯飲みながら、ワン家にミンジュン家族を同居させることを提案する。

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ホバクのマンションにクァンバクが引っ越し祝いを持ってきたところに、セダルの母と妹のヨンダルが訪れる。
ヨンダルがサンナムと結婚すると言う話を聞いて焦るクァンバク。
中国出張から帰ってきたらプロポーズされるはずと話すヨンダル。
ヨンダルはサンナムに「お土産はいらない。ただ元気に戻ってきて。」と言ったと聞いて、クァンバクはお土産を要求したことを後悔した。

サンナムは中国出張先のホテルで一人、クァンバクのことを考えて笑っていた。

ミンジュンは妹から、嫁の実家に入るつもりなの?と聞かれる。
長男だからと父親との同居のことを釘を刺される。

サンナムの父親の会社のおじさんはワン家のお父さんの同級生だった。
サンナムにワン家の三女のクァンバクを紹介しようと考える。

カフェの前でまたサンナムの父親とクァンバクが会ってしまう。
また言い合いになってしまうが、父親の携帯にサンナムから電話がかかってきた瞬間にクァンバクは逃げ出した。

サンナムの叔母スンジョンは、宅配が来ると聞き慌てるが、ミンジュンと顔を合わせることを決心する。
しかし、宅配を持って来たのはミンジュンではなく変わりに来た違う人だった。

田舎のミンジュンの父親がソウルへやってきた。
宅配で苦労しているミンジュンに荷物を背負うものを作ってきたのだ。
父親がやってきたのにスバクは居ない。
家に入らず、店で飲む二人。
ミンジュンにワン家で同居するように言う父親。

同居することになったミンジュン夫婦。
お母さんは喜び、すぐ引越しするように言う。

この間行ったジムの青年と偶然街で会うホバク。
無料で教えてくれるらしいので今度またジムに行くことにした。

自由にカードが使えるようになったセダルは、友人たちに豪勢に焼肉をおごる。
いい気になって、ミンジュン達の引っ越し祝いの席にお土産を沢山買って現れるセダル。
貧乏になったミンジュンに代わり、自分が親孝行するつもりだ。
今まではずっと無職でワン家のお母さんに馬鹿にされていたセダルだったが、
今回沢山のプレゼントなどで婿として認めてもらえたのがうれしい。
お金の力を実感したセダル。

12話に続く。

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ワン家の家族たち
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