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知ってるワイフ 第2話あらすじ

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「知ってるワイフ」2話予告動画

「知ってるワイフ」2話あらすじ

ハン代理の母親の葬儀の帰り道に不思議な料金所を通り、車が急加速して意識を失ったジュヒョク。
目覚めると12年前の、2006年の6月だった。
昔経験したことが再び現れ、驚くジュヒョク。
大学に行くと、好きだったヘウォンも現れた。
あの時と同じように、チェロのコンサートに誘われるジュヒョク。
”お前も俺を好きだったのか・・”と考えるジュヒョク。

次の瞬間、現在の自宅で目覚めるジュヒョク。
日付は2018年8月29日水曜日だった。
”夢だったのか?最近酒の飲みすぎか?夢にしては鮮やかだ・・”と戸惑うジュヒョク。
ジュヒョクの手首に傷が現れる。

家で朝ご飯が食べられない仲間のジョンフと公園でトーストを食べるジュヒョク。
自身の手首の傷に気付くジュヒョク。”以前からあったじゃないか。入社した時から”と言うジョンフ。
覚えのないジュヒョクは驚く。

女子社員からコーヒーをねだられ、仕方なく自身のクレジットカードを差し出すジュヒョク。
同僚たちにコーヒーを奢ることになり、1週間は昼食を節約することになるジュヒョクw
女子社員が支店長の分を買い忘れる。拗ねる支店長に、自身のコーヒーを渡しておだてるジュヒョク。
機嫌を直して駄洒落を飛ばす支店長w

家のゲーム機が故障し、新品か中古を安価で手に入れようと考えているジュヒョク。
新製品のプレステを安価で譲るという連絡が掲示板にあり、急いで返信することにするジュヒョク。
受け渡し場所に18時までに行けるように、仕事を終えることにするジュヒョク。
ローン申し込み受付をするジュヒョクだったが、その顧客は身分証明書を持って来るのを忘れていた。
帰って持って来ると言うが、それを待っていたら18時を過ぎてしまう。
ゲーム機受け取りのために、一旦身分証無しで受付することにし、”明日必ず持ってきてください”とその顧客に伝えるジュヒョク。
支店長に承認を貰おうとするが、支店長は外出中だった。こっそりと、自身で支店長承認をしてしまうジュヒョク。

エステの接客でもストレスを受けるウジン。
母親の面倒を見て貰っている人から仕事中に連絡を受けるウジン。
ウジン母は認知症が酷くなり、街角の廃棄物を集めるようになっていた。
大家や近隣から苦情を言われるウジン母。
家はごみ屋敷のようになり、捨てるようにウジンが言うが、聞く耳持たないウジン母。
昔に死んだウジン父を呼ぶウジン母。
段々症状がひどくなり、療養院に入れた方が良いんじゃないかと薦められるウジン。

約束の場所に行き、新製品のゲーム機を確認して興奮するジュヒョク。
譲ってくれた人も、苦労して入手したが奥さんに叱られて泣く泣く手放すと話す。同情するジュヒョク。

独身で公務員試験のために勉強するジュウンは、学費を稼ぐために宝くじ売り場でアルバイトをしていた。
数日おきに来て宝くじを買うサンシクに”お金が勿体なくないの?いっそ寄付したら?”と呆れるジュウン。
ジュウンの友人が療養院で働いていたことを思い出し、その宝くじ売り場に現れるウジン。
療養院の費用が月額120万ほどかかると聞き、驚くウジン。

こっそりと自宅にゲーム機を持ち帰り、おむつのストックの奥に隠すジュヒョク。
母親の療養院の事などをジュヒョクに相談できないウジン。
”今度のチーム長の昇進は確かなの?”と尋ねるウジンに、”よく分からない・・”と答えるジュヒョク。
ウジン母は元気か?最近はどうしてカッキムチ(からし菜のキムチ)をくれないんだろう?と呑気に言うジュヒョクにイラつくウジン。
夜中こっそりと、クローゼットの片隅でゲーム機の電源を入れて喜ぶジュヒョク。再びゲーム機を隠すジュヒョク。

早朝、監査チームが支店にやって来たとファンから連絡を貰い、驚くジュヒョク。
昨日、顧客の身分証明証無しでローンを承認してしまったことを思い出し、慌てて顧客の元に行くことにするジュヒョク。
監査でバレる前に、顧客の身分証明書コピーを手に入れなければならないジュヒョク。
他支店で個人情報流出があり、緊急でやって来た監査チーム。
ジョンフに連絡し、時間を稼ぐように言うジュヒョク。

顧客の勤務先に行くが、顧客は会議でプレゼン中だった。
なんとかコピーを手に入れるジュヒョク。

事情をジョンフから聞いたビョンチーム長は監査チームが金庫に入るのを延ばそうと、転げた振りをして金庫のカギを隠そうとする。
だが、状況把握できないファンがすぐに鍵を取り出してしまうw

ジュヒョクが顧客の身分証明書コピーを持って銀行に戻るが、もう監査は終わった後だった。
ジュヒョクのチーム長昇進も見送りになり、始末書も書くことになった。

部屋の片づけをしていたウジンは、ジュヒョクの隠しておいたゲーム機を発見してしまう。
勝手に高価なゲーム機を買ったジュヒョクに怒り狂い、水の張った浴槽にそのゲーム機を沈めてしまうウジン。
会社から帰宅し、そのバスルームの無残なゲーム機の姿を見て呆然とするジュヒョク。
”俺が生活費に手を付けたか?何年かぶりに自身に投資したんだ。それが罪か??””会社より家がもっと疲れる!顧客より妻の相手をするのがもっと難しい!お前だけいると思ってるんだろ?お前と住んでる俺も居るんだ!!”と怒鳴って出て行くジュヒョク。ショックを受けるウジン。

ジュヒョクは家を出てサンシクの居酒屋に行くが、サンシクは体調を崩して店を休んでいて、次にハン代理に連絡する。
ハン代理の自宅に遊びに行くが、そこに亡くなったはずのハン代理の母親が来ていた。
自身も葬式に行ったハン代理の母親が生きているのを目の当たりにし、混乱するジュヒョク。
”夢らしくない夢””ハン代理の母親””手首の傷”のことを考え、あれは夢じゃなかったんじゃないかと考えるジュヒョク。

車でまたあの”チャンウォン”の料金所に行くことにするジュヒョク。
あの場所を何度も往復してみると、またあの料金所が現れた。
同じように2006年の刻印のある500ウォン硬貨を入れて料金所を出るジュヒョク。

また、2006年の6月のあの大学時代の部屋で目が覚めるジュヒョク。
あれは夢ではなく、タイムスリップしたことが分かる。
今回も同じ場面が繰り返され、ジュウンに初めての挨拶をするサンシク。

今回はヘウォンとのコンサートの約束に遅れずに行こうと考えるジュヒョク。
バス停に向かうと、そこで女子高生のウジンと出くわす。
現在の姿とは違い、明るく、はつらつとしている女子高生のウジン。
やはりウジンがバスの中で痴漢に遭うが、目撃者として名乗り出ないジュヒョク。代わりに後ろの席のおばさんが目撃者として名乗り出た。
パトカーに乗って警察に向かうウジンを見ながら、”お前も幸せに暮らせ”と心で呟くジュヒョク。
その場に来ていたタクシーを他の男性客から奪い、ヘウォンとの約束の場所に向かうジュヒョク。
ヘウォンと一緒にチェロの演奏を鑑賞するが、隣に居るヘウォンを意識して落ち着かないジュヒョク。
”お金で釣るような男より心を見せてくれる男が好きだ。それはまさに先輩だ”と、ジュヒョクに告白するヘウォン。ヘウォンにキスするジュヒョク。
ーーー

現在のベットで目が覚めたジュヒョクは、隣で眠る女性は誰なのか確認する。
それは、ウジンではなくヘウォンだった。”妻が替わった!!”と大喜びのジュヒョク。
カレンダーは6/1金曜を示していた。

第3話に続く。

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