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韓国ドラマ ある春の夜に(春の夜) あらすじ7,8話

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韓国ドラマ「春の夜」7,8話あらすじ

図書館のジョンインに会いに行ったジホ。
そのジホに気付き、ジホを探すジョンイン。
だが、その場にやってきたギソクの姿に気付き、急いで隠れるジホ。

ジホから返信が無く、電話をかけるジョンイン。
ギソクの姿を見て図書館を出たジホに、”どうして避けるの?私たちが何かした?”と苛立つジョンイン。
”しようと言ったらする?””最初から言ってたでしょう?僕はジョンインさんと友達になる自信が無いって”と言うジホ。 
”でも友達になろうって言ったでしょう?”と言うジョンインに、”じゃあ兄さん(ギソク)に友達だって話して。どこで一緒に居ようと疑うなと”と言うジホ。
”顔を見て話をしましょう。どこなの?”と苛立つジョンインに、”今僕のところに来たらジョンインはもう戻れない”と言うジホ。

図書館勤務を終え、ギソクの車に乗るジョンイン。
信号で停止した横断歩道にジホの姿を見つけ、声をかけるギソク。
後輩のジホとジョンインが親しくなっても構わないと話すギソク。
”私が異性の友達と会っても平気なの?関係ない?”と尋ねるジョンインに、”お前が口を出させるか?私生活の干渉をすごく嫌がるじゃないか”と言うギソク。

”どうせ結婚するんだからストレスを受けるな”というギソクの言葉に、心の重いジョンイン。

ヨンジェの事が気に入ったジェインは、予備校に会いに行く。
ギソクがジョンインに渡した高価な栄養剤をヨンジェにプレゼントするジェイン。
”会いたくて来た”と率直なジェインに戸惑うヨンジェw

実家に帰ってウヌの面倒を見るジホ。
ジホは父親と二人で酒を飲むことにする。
酒に酔ったジホ父は、”学校の先生から連絡がある度に怖かった”と話し出す。
幼い頃から優秀だったジホに、先生から色々勧められても何もしてやれなかった事を負い目に感じているジホ父。
自分たちが何もしてやれなかったから、ジホがこうやって暮らしているんじゃないかと考えてしまう父親に、”ウヌは?どんな理由だとしても俺の元に来たんだ””俺は幸せに暮らしている。心配しなくていい。ウヌは俺がちゃんと育てる”と話すジホ。

“私がギソクを裏切ったらダメだよね?ダメなんだよね?”とソインに相談するジョンイン。
”お前がそうする時は理由があるだろう。そうするしかない理由が””お前には一つの事だけ考えて欲しい。お前の自身の幸せを””好きな人が居るのね”と話すソイン。”そうじゃない・・”と泣くジョンイン。

調査結果、シフンの資産状況が悪いことが分かり、ため息をつくギソク。

ジヌ母に、近所の図書館ではなく”この間行った図書館に行く”と言って聞かないウヌ。
母親からそう連絡を受けて、ジヌを電話でなだめるジホ。

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第8話あらすじ

次の編成で番組の単独アンカーに打診されているが、引き受ける決心がつかないソイン。
ソインにとって、それはもうあるかないかの大きなチャンスだった。

シフンに電話をかけ、クォン理事長が治療に行くから良くするように言うテハク。
他の患者よりも優先してクォン理事長の治療をするシフン。

最近しきりに外を気にするジホに、”女でしょ?”と尋ねるヘジョン。離婚歴のあるヘジョン。
諦める癖の付いているジホに、”言ったでしょう?お前の人生も重要だと。経験から言っているんだ””後悔するのも自身に罪を与えることだ”と助言するヘジョン。

薬局にバンドエイドを買いに行ったヨンジュは、”ジョンインと知り合いなんですって?私はジョンインの同僚なの”とジホに話す。
”ジョンインさんは元気ですか?”と尋ねるジホ。

ジョンインとジホの関係が怪しいと思っているヨンジュ。否定するジョンイン。

ギソクに、ジョンインとの交際に口を出さなかったのはジョンインが気に入ってたからではないと話すクォン理事長。
ジョンインと交際を始めてからは、また音楽をするとか言い出さなくなったから黙っていただけだと話す。
だが、もうそろそろジョンインと別れるように言うクォン理事長。
”ジョンインとすぐに別れることは無い。結婚することもある”と話すギソク。結婚はビジネスだと考えて反対するクォン理事長。

ジェインが帰国していることを母ヒョンソンが知っていると聞き、驚くジョンイン。

夫シフンと別居状態だということは、母親にも言えないソイン。
”病院を大きくしようと思っている”とテハクたちに話すシフンに、呆れるソイン。
”ギソクが早くジョンインと結婚したがっているようだ”とテハクたちに話すシフン。
”早く捕まえるように言え”とシフンに言うテハク。
”ジョンインが動物??””私にしたことと同じようにジョンインにもしたら、おそらく2番目の娘を失うでしょう”と父テハクに警告するソイン。

ギソクに貰った栄養剤を持って実家に行こうとするジョンイン。
だが、その栄養剤を全部”友達にやった”と話すジェインに呆れるジョンイン。

ジョンインたちの結婚に口を出すなと警告するソインに、怒って暴力を振るおうとするシフン。
そんなシフンを交わして逃げるソイン。

休日に仲間たちと食事をしていたジホ。
ジョンインから”今日は薬局やってる?”と連絡を受け、慌てて薬局に行って店を開けるジホ。
ギソクが親に買ってくれた栄養剤を買い直すことにするジョンイン。

バスケットボール仲間たちから言われ、飲み会に来ないかとジョンインに電話をするギソク。断るジョンイン。
”後から家に行く”というギソクに、”来ないで”と言うジョンイン。

急いで家に帰ることにするジョンイン。
”僕がどうしてあげればいい?って聞いたでしょう?””行かないでって捕まえようか??”と言うジホ。
”ジホさんこそ、私に何を望むの?私がどうしてあげればいい?””私だけ悪者になるのを望むの?どうして図書館に会いに来たの??”と怒るジョンイン。
”会いたくて・・・”と言うジホ。
”俺は・・俺の言いたいことは・・”と先を言おうとするが、何度も工事現場の音にかき消されて言えないジホ。そんな状況を笑う二人。

ジョンインを家まで車で送るジホ。
考えも無く図書館に会いに行って、ジョンインに選択を迫ったことを謝るジホ。
自分も夜に薬局に言った事などを反省し、”私もごめんなさい”と謝るジョンイン。
”俺はジョンインさんにしてあげられることが無い”と話すジホに、”そんなことはない。私はジホさんと知り合えてよかった。良い人だから”と話すジョンイン。
”違います・・今悪い考えをしているのに””何も望まないからジョンインさんと会うのを許してください・・・”と話すジホ。

第9話に続く。

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