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また、オ・ヘヨン 第3回あらすじ

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「また!オヘヨン」3話あらすじ

シャワーから出て来たドギョンは、部屋に居るヘヨンに驚く。
また以前見た光景が現実になったドギョン。
家のオーナーは元々倉庫だった場所をリフォームし、ヘヨンに安く貸したのだった。

不動産屋と話をして、ヘヨンに出て行くように言うドギョン。
ドギョンが隣でも構わないヘヨンだったが、”知らない人間じゃないから嫌なんだ”と言って嫌がるドギョン。

以前はドギョンの自宅だったが、ドギョン母が映画にお金を使い込み手放したと聞くヘヨン。
現在のオーナーと言い合いになるドギョン。
幼い頃から住んでた家に、現在は借りて住んでいるドギョン。
費用をすべて負担するから出て行って欲しいと言うドギョンに驚くヘヨン。拒否し、ドギョンの方が出て行けと言うヘヨン。
”結婚前日に振られたことを言ったのは二度と会わないと思ったからだ。もし噂になったらドギョンのせいだと思う”と脅すヘヨン。

前もって起こることが見えてしまうと医師に相談するドギョン。
今まではドギョンの話をちゃんと聞いていなかった医師だったが、医師に起こることを予言し、やっとドギョンの話を聞く気になる。

ドギョンの態度に憤慨し、”私が横に住んでいたらダメな人間なの??”と同僚たちに尋ねるヘヨン。

壁を塞ぐ工事をするために、ドギョンに連絡を取ろうとするヘヨン。
フィランから番号を聞き、ドギョンの携帯に連絡するヘヨン。ドギョンの職場の人間が代わりに電話を取る。
それがオ・ヘヨンからの電話だと聞き、兄ドギョンの結婚式に居なくなった(可愛い)オ・ヘヨンからの電話だと思い込んで怒るフン。
電話をかけ直してヘヨンを罵倒し、兄に二度と連絡してくるな!と言うフン。訳も分からず怒鳴られて憤慨するヘヨン。
ヘヨンを勘違いして、フンが電話したことが分かるドギョン。

以前(可愛い)ヘヨンから、高校の同級生で同姓同名が居たと聞いていたドギョン。
どんな人だった?と尋ねたドギョンに、”色が無くて・・人生で悔しい思いをするような人間だった”と話した(可愛い)ヘヨン。

人違いしたようだ。。と弟フンの非礼をヘヨンに詫びるドギョン。
”自分が引越しするからそれから修理したらいい”と話すドギョンに、気分の悪いヘヨン。

隣の部屋にヘヨンが引越して来たと聞き、驚くジンサン。
拘置所のテジンを出そうとしているジンサンだったが、なかなか難しい。

ヘヨンを追い出してはみたけど心配な両親は、こっそりと引越し先を探し、ヘヨンの様子を見に行く。
様子を窺おうとして窓枠を壊してしまう両親。
ヘヨン両親に出くわしたドギョンは、自分が直すと言って壊れた窓枠を引き取る。

面会に来た弁護士から、”パク・ドギョン代表の友人の弁護士がうちの弁護士の大学の同期なんだが・・”と酔ってジンサンが言っていたことを聞くテジン。
”テジンの件は残念だ・・・ドギョンがヘヨンとテジンが結婚するのを知って。ヘヨンが結婚するとは知らなかった・・・誤解して起きたことだ・・オヘヨンがオヘヨンだと知らなかった・・”とジンサンが言っていたらしいが何の話か分からないと困惑する弁護士。
ドギョンに付いて調べるように頼むテジン。

以前、テジンと予約の難しい店を予約していたヘヨン。
”予約が取れた日はもう結婚して1か月経つころだね。どう暮らしているかな?”とテジンと話したヘヨン。
予約していた日にヘヨンはお洒落して行き、一人そのレストランで食事をする。涙を流すヘヨン。

同級生のみんなと会うヘヨン。
ヘヨンは高校時代、学級委員を決めた時の事を思い出した。ほとんどは”可愛いヘヨン”に入り、一票だけヘヨンに入った。

ヘヨン無しでは暮らせない・・と言って泣くヘヨン母。

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鍵を失くし、家の中に入れないヘヨン。
ヘヨンが男に襲われそうな場面を見たドギョンは、仕事を途中で止めてヘヨンの元に向かう。
歩くヘヨンが男に付けられている所を見たドギョンはヘヨンに声をかける。逃げて行く男。
ドギョンの部屋を通って自身の部屋に戻るヘヨン。

ガスのつかない様子のヘヨンに気付き、お茶を出すドギョン。
”学級委員の投票に1票入れたのは自分自身だ”と話すヘヨン。誰かのいたずらで推薦はされたが誰も入れないかと思って自分に投票したヘヨン。
”世の中は私を中心に回るものと思ったが、その子のそばに行けば私は脇役だった。でもし私が完全に消えてその子になる機会が来るならその子になることを選択するか?しなかったの。私がここでちょっとだけ良くなるのを願ったのであってその子になることを願ったのではなかった。私は私が相変らず切なくて・・うまくいくのを願う。。。”と涙を流すヘヨン。
ドギョンが幼い頃から住んでいた家だからと、”自分が家を出る”と話すヘヨン。自分の方が出ると言うドギョンに、”そっちが出て行ったら捨てられた気分になるから自分が出る”と言うヘヨン。

”誰か言ってくれたらいいのに・・・結婚式前日に破談になったのなんて何でもないことだって・・”と呟くヘヨンに、”どうして何でもない事なんだだ。”と言うドギョン。
”世の中から死亡宣告された気持ち。宇宙から放出された気持ち。追い出された宇宙で愛嬌を振りまいてこびて生きなければならない気分。それがどうして何でもないことなんだ。俺は結婚式当日に振られた”と告白するドギョン。
”殴られて倒れただけだ。休んでから立ち上がればいい・・”と慰めるドギョン。
ごめんね・・ありがとう。。。と泣きながら呟くヘヨン。

同じ心の傷を持ったドギョンの存在に慰められたヘヨンは、テジンとのウェディングアルバムを川に捨てる。
また立ち上がればいいと元気を出すヘヨン。

ヘヨンの窓の枠を黙って直したドギョン。
オーナーには暮らす振りをして、次のマンションを借りる保証金をドギョンから借りて家を出ようと考えるヘヨン。

音響効果を付けて仕上げた映画を監督や関係者に披露し、好評を得るドギョン。
フェヨンに自分のシナリオを見てもらおうと考えるフン。

ヘヨンの部屋にジャジャン麺の出前を持って来た男性から、一人暮らしなのか?じゃあ量が多いだろ?と言われるヘヨン。
それが聞こえるドギョン。
バイクにお釣りを取りに行く振りをして、店主に”今日は直帰する”と電話をかけていたその出前の男。
ヘヨンの危険を察知したドギョンは、ヘヨンの部屋に入ってジャジャン麺を食べる。
一人暮らしだと言っていたのに現れたドギョンに驚く出前の男。

”女の一人暮らしを広告するのか?あの男はお釣りを持っていた”と注意し、自身の靴をヘヨンの部屋の玄関に置くドギョン。
”ここにこのまま暮らせ。俺もここで暮らす”と言って戻って行くドギョン。

医者から、”そのまま自然に居たら、どうしてそんな光景が見えるのかどうしてその女性ばかり出てくるのか、理由が分かるだろう・・”とアドバイスを受けたドギョン。

”あの子が現れた・・・可愛いオ・ヘヨンが・・・”と言うヘヨンの光景が浮かび、戸惑うドギョン。

フィランとのドライブ中、通りがかったマラソン大会で”可愛いオ・ヘヨン”の姿を目撃し、驚くヘヨン。

第4話に続く。

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