王(ワン)家の家族たち 第2話あらすじ 

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「ワン家の家族たち」第二話あらすじ

家で叔母さんとサンナムが探している人について話している。
その人を探していることは父親に内緒にしている様子。
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サンナムのお父さんはあの泌尿器科からでてきた男性だった。
カフェでクァンバクとおかあさんがぶつかった相手。
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股間が痛そうだ。
家政婦が居なくなったため家事などしたことのないスバクはてんてこ舞い。
ホバクのところにお母さんから電話が。
お金を稼ぐところができたから来いと。
それは姉のスバクの家で家事をすることだった。
自分の子供は父親に預け、スバクの子供二人の世話と家事をするホバク。
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スバクは何もせずに電話で海外旅行のプランを立てている。
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スバクはクレジットカードを取り上げ、家政婦も辞めさせた夫、ミンジュンに浮気の疑いをかける。
姉のスバクからの電話で、クァンバクは犬の鳴き真似で赤ちゃんをあやすのが習慣になっている。
赤ちゃんはそれを聞くと泣き止むみたい。

サンナムのお父さんはまた泌尿器科の帰り。
犬の鳴き声をするためにカフェから飛び出したクァンバクが、またまたサンナムのお父さんの股間にドアをぶつけた。
スバクの家の家事が終わった頃、お母さんはスバクにお小遣いをもらって上機嫌。
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ホバクもスバクにお金を貰い、要らない服ももらって帰った。
ホバクは帰りがけにミンジュンに会うが、いつも車なのに歩いている。
ミンジュンは修理に出しているとおもわず嘘をつく。

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ホバクは職場でスバクにもらった洋服を売りさばいた。
そのお金の中から叔父のドンに毎月の小遣いを渡すホバク。
テバクは叔父のドンに、
叔父さんは夢がある?やめた。夢があるはずないな。。
と言って自分の部屋に入っていった。

セダルの親と妹は、ホバクの汗水たらして働いたお金を狙っている。
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そのお金を借りるためにサムギョプサルを奢ったり、
自分の美容院で髪の毛をセットしたりホバクの機嫌をとる。
どうせ私が死んだら、この美容室もあんたのものになるんだから。。
という姑にきっぱりと断るホバク。

テバクを連れ回したサンナムの仕事場を突き止めたクァンバクは自転車で乗り込む。
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未成年と連れ回して法に触れているから、一緒に警察に行こう!というクァンバク。
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結局二人乗りをして向かった先は。。食堂だった。
サンナムはご飯を食べてから警察に行こう。と。
食事の途中、お互いに電話がかかってくる。
サンナムには仕事の電話。クァンバクには犬の鳴き声をねだるスバクから。
食堂の外に出て犬の鳴き声をしていたらサンナムに見られてしまった。
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穴があったら入りたい。。
警察の前まで二人で行って、サンナムがクァンバクに聞いた。
テバクについてどれくらい知ってる?
クァンバクは赤ちゃんの頃から知っているので反論する。
しかし、テバクに傷つくことを言うななど、逆にサンナムに説教されてしまう。
テバク自身で夢を見つけて、自分から学校に行くまで見守ってやるのが大人たちの役割だろう。
というサンナムの言葉に納得するクァンバク。

テバクが不登校していることについて家族会議が開かれていた。
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そんな大人たちに我関せずのテバク。
クァンバクがサンナムの言葉をそのまま使って、テバクを見守るのを提案する。

サンナムの部屋で叔母さんが、
許せないなら会わないほうがいい。傷つくのが心配。と言うと、
もう傷ついている。傷ついても一度は会わないといけない。そうしたら心の整理がつく。と、サンナム。
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探しているのはサンナムのお母さん?
テバクはお父さんと散歩して、お父さんの話を聞いた。
不登校していたテバクがついに学校に。
家族で外まで見送る。

クァンバクはサンナムにお礼を兼ねて食事に誘う。
仕事が終わり次第、食事することに。
サンナムの叔母さんの娘はテバクのことが好きらしい.。
小学生みたいだけど、すでにワン家に嫁に入ることを考えているw
サンナムとクァンバクは一緒に食事を。
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クァンバクはサンナムの事を気に入る。

ミンジュンは新しくこじんまりとした宅配会社を始める。
配達が難しい場所は自分が配達すると。

ワン家では来週のお母さんの還暦の祝いの相談をしている。
スバクの提案で豪華なプランに。
料金が高いと躊躇していたホバクに盗み聞きしていたお母さんが怒る。
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昔、お母さんに罵倒された場面を思い出して悲しくなるホバク。

クァンバクへ仕事の依頼が舞い込んだ。
テーマは「男性の職業の裏側」
早速、サンナムに取材を申し込む。

やっとサンナムが探していた人が見つかったと連絡がある。
スーツに着替えて向かうサンナム。

お母さんが市場でミンジュンに似た宅配業者を見た。
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そっくりだったためスバクに確認の電話をかける。
状況を知らないスバクはのんきにエステを受けている。
偶然、宅配中のミンジュンに会ってしまったホバクとセダル。
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ミンジュンに事情を聴く二人。

スバクにもワン家の人たちしか知らない何か秘密があるみたい?
ミンジュンはスバクに話そうと、レストランに誘う。

そこでスバクは来週に行う予定の母親の豪華な還暦祝いの話をしだす。
その日はミンジュンの母親の命日で、初めての法事だ。
それをすっかり忘れていたスバクは法事の日程を延ばせない?とまで言う。
言い合いして家に戻ると、ミンジュンの父親と妹が待っている。
らちがあかない兄に代わって妹が父親を実家から連れてきたのだ。

スバクがジャジャンミョンを出前した。
どうして出前した?とミンジュンが聞くと、お父さんに食べてもらおうと注文したと答えるスバク。
怒ってジャジャンミョンを投げつけるミンジュン。
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「ワン家の家族たち」第三話に続く。

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