韓国ドラマ 浮気したら死ぬ 第3話あらすじ

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韓国ドラマ「浮気したら死ぬ」第3話あらすじ

古いキムチ冷蔵庫の中身を見て驚く家政婦のジンオク。

ヨジュのアシスタントになったスホは、実は韓国国家情報院の一員だった。
ヨジュの監視をするように指令された特殊任務に就いているスホ。
だが、どうしてヨジュの監視が必要なのかは知らないスホ。

情報院の先輩から、”それは「 秘密の祈祷室 」のせいだ。それ以上は知らない”と聞くスホ。

失踪したペク・スジョンの”作業室”マンションを捜索するチャン刑事。
居間からは大量にルミノール反応は出たが、バスルームでは血液反応は出なかった。
それは遺体は解体されていないということで、どうやって”ペク・スジョン”の遺体を持ち出したのか推測するチャン刑事たち。

政治コンサルタントから、”政治家には妻の内助が一番重要だ”と助言を受けているウソン。
ヨジュに政治家になる道を後押しして欲しいウソンは、ヨジュの機嫌を取る。
”弁護士の妻じゃなくて、政治家の妻になるのはどう?”と尋ねるウソンに、”最悪だわ”と答えるヨジュ。
”もし俺が政治家になるって言ったら?”と問われると、”離婚よ”と即答するヨジュw
”考えてみたら、一番浮気しにくい人は政治家みたいだが・・周りに目が沢山あるし・・””浮気者の政治家って聞いたことあるか?””大統領でも無傷ではいられない”と話すウソン。

情報院の課長にどうしてヨジュを監視する必要があるのかと尋ねるが、”言われた通りに動けばいい””考えるな”と返されたスホ。

次の作品のために朝鮮時代の王妃のコスチュームに身を包むヨジュに驚くスホ。
スホが苦労して朝鮮時代の資料を集めるが、すぐ気の変わるヨジュw

ヨジュからプレゼントしてもらった万年筆が無くなって居ることに気付き、事務所内を探すウソン。
ウソンの落とした万年筆を返せず、そのまま持っている女子大生のミレ。
その万年筆を綺麗なボックスに入れてラッピングし、ウソンの事務所に行くミレ。
だがウソンは不在で、事務長のジノに託けるミレ。
モデルのように美しいミレに見とれ、またウソンが女に手を出していると考えるジノ。

ウソンに会いに事務所にやって来たヨジュとすれ違うミレ。
若いのに上等な香りがするミレに気付き、振り返るヨジュ。
事務室で、さっきすれ違った若い女性と同じ香りがするのに気づくヨジュ。
ヨジュの視線に気づき、慌ててミレが持って来たボックスを隠すジノ。
こそこそ怪しいジノの態度に気付き、ジノが浮気していると誤解するヨジュ。

一緒にランチしても政治家の話ばかりをするウソンに、“どうして政治の話ばかりするの??”と怪しむヨジュ。
“市民が政治に関心持つのは当たり前”と誤魔化すウソン。

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古いキムチ冷蔵庫の中身を見た家政婦ジンオクは、ヨジュに“古いキムチ冷蔵庫は捨てるんでしょ?”と話す。
“置いていても良いんじゃない・・”と口を濁すヨジュ。
TVのニュースで“ペク・スジョン失踪”というニュースを見て驚くヨジュ。

ジホからスジョン失踪のニュースを聞き、驚くウソン。
いつも会っていたスジョンのマンションの監視カメラに自身の姿が映っているのではと、青ざめるウソン。
ヨジュに浮気がバレたら殺されると、頭を抱えるウソン。

情報院の課長から呼び出しを受け、アシスタントの仕事を早退することにするスホ。
ヨジュに早退すると伝えようとしたスホは、ヨジュが古いキムチ冷蔵庫を覗いているのを目撃する。

マンション警備員から、スジョンの部屋によく出入りしていた“ジャージ姿の男性”のことを聞くチャン刑事たち。

スジョンのマンションの監視カメラ映像をどうにかして消そうと考えるウソンは、スジョンのマンションに駆けつける。
そのマンションの機械室の管理所長とチャン刑事たちが言い合いしているのを聞くウソン。
“むやみに見せられない”“監視カメラ映像を見たいなら令状を持ってこい”と主張する管理所長と、“俺たちは警察だ”“令状が簡単に出ると思ってるのか?”と譲らないチャン刑事。
令状なしでは頑固として監視カメラの映像を見せようとしない管理所長。

帰宅しようとした管理所長は、そこにいたウソンの姿に気付く。
管理所長から“ちょっと!”と声をかけられ、監視カメラ映像で顔がバレているのかと戦々恐々とするウソン。
“テレビに出ている弁護士でしょう??”とウソンにサインをねだる管理所長。
その言葉に一安心するウソン。

マンションの監視カメラを確認したら容疑者が簡単に特定できると考えるチャン刑事たち。
だが、令状が取れるかどうかは分からなかった。
同じエレベーター内で、“明け方にジャージ姿で出入りしたのは誰だろう?”“恋人だろう”“どうしてコンビニを通って入るのかしら?”“隠したいんだろう・・”“妻帯者かしら・・”とこそこそと話をするチャン刑事たちの話が聞こえ、焦るウソン。

職員が席を外した隙に機械室に忍び込むが、肝心の映像のありかが分からないウソン。
政治家になるための活動として、すぐボランティア活動にも行かなければならないウソン。
ウソンのイメージづくりのために、そのボランティア活動に記者も集めて準備している政治コーディーネーター。

政治コーディネーターの指示通り、施設のボランティア活動をするウソン。
同じ施設でボランティアしていたミレは、そこに来ているウソンに気付く。

ヨジュが3日前にペク・スジョンに会った事を課長に報告するスホ。

元記者だったヨジュは人脈を駆使し、ペク・スジョンの失踪について徹底的に情報を集める。
チャン刑事の上司、ホンチーム長とも知り合いのヨジュ。
現場検証が終わったとはいえ、現場にそのヨジュを入れようとするホンチーム長に驚くチャン刑事。
推理作家であるヨジュはいつもメディアで警察批判をしていて、そのヨジュの存在を知っているチャン刑事たち。
昇進試験も近く、ヨジュが他の記者たちと組んで外で騒がれるより、今までも犯人を突き止めたことがあるヨジュの助けを借りた方が良いと考えるホンチーム長。

ヨジュの留守中地下室に下りたスホは、古いキムチ冷蔵庫の近くに血痕のようなものがあることに気付き、そのサンプルを採取する。
古いキムチ冷蔵庫のふたを開け、中身を見るスホ。

仕方なく、スジョンのマンションにヨジュを入れるチャン刑事たち。
1人、居間にある多量のルミノール反応を見て、“ごめんなさい・・”と呟くヨジュ。

古いキムチ冷蔵庫の中には、多量の本“秘密の祈祷室”が入っていた。
先輩が言っていた“秘密の祈祷室”は本の事だったのかと驚くスホ。

このルミノール反応の血液がスジョンの物なのかとチャン刑事たちに確かめるヨジュ。
血液型はスジョンと一致するが、DNA鑑定の結果はまだ出ておらず、スジョンの物だとは確定されていないことが分かるヨジュ。

スジョンの最後の目撃者で通報者のスジョンのマネージャーも容疑者の一人と考えるヨジュ。
そのマネージャーは昔からかなりのスジョンファンだったことも突き止めているヨジュだった。
部外者なのに捜査に口を出すヨジュに苛立つチャン刑事とアン刑事。

赤くなったヨジュの目に気付き、“泣いたんですか??”と驚くアン刑事。

ヨジュから、”ペク・スジョンの捜査に参加することになった”と聞き、動揺するウソン。
“監視カメラの映像も見に行った“”刑事たちと一緒に、令状を持って“と話すヨジュに、恐れ慄くウソン。
”何も見れなかった“”ウィルスのせいで(監視カメラの)ハードディスクが全部ダメになった“と聞き、胸をなでおろすウソン。

だが、スジョンのマンションに出入りするジャージ姿の自分が映る写真が携帯に送られて来て、凍り付くウソン。
監視カメラの映像は無くなったと聞いたのに、キャプチャーされた写真は存在した。
慌てて写真を送って来た相手に電話を掛けるウソン。
その写真を送って来たのは、この間出くわした機械室の管理所長だった。

消えたはずのマンションの監視カメラの映像を見ながら、ウソンと会話する管理所長。

第4話に続く。

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