黄金色の私の人生 あらすじ44話 パク・シフ

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「黄金色の私の人生」44話予告動画

「黄金色の私の人生」44話あらすじ

”俺たち恋愛しよう。お前と結婚はしたくない。だけど恋愛はしたい。恋愛だけしよう”というドギョンに驚くジアン。
”恋愛だけしよう。だけど、1週間だけよ。あまり長いと面白く無いわ”と言うジアン。

ヨングクが紹介してくれた工場を見て回ることにするドギョン。

ドギョンとジアンの関係を心配し、一晩中悩んだジス。
”何が問題なの?恋愛だけすればいいじゃない!家が反対しなかったらすぐドギョン兄さんとすぐ結婚するの??しないでしょう?””付き合ってみたら兄さんを嫌いになるかもしれないんだし・・。私もヒョクとどうなるか分からないし・・”とジアンに話すジス。
1週間付き合うことにした事をジスに話すジアン。

ノ会長に雇われた男が尾行していることに気付き、その男を殴るドギョン。
その報告を聞き、”本当にドギョンが殴ったのか??”と驚くノ会長。

気に入る工場を見つけるドギョン。

ヒョクとの交際に反対し、ジスに冷たい態度になるヒ。

ジスを留学に行かせて学歴を付けさせてから戸籍を戻そうと考えているミョンヒ。
留学させることを諦めないミョンヒの事を恐れるジスに、”ジスに強要する資格は無い。まだ戸籍上は法的に娘じゃない”と話すナムグ。

ヘソンの令嬢ウンソクではなく、貧乏な家で暮らしたジスが幸せであるはずがないと考えるミョンヒ。
本当の両親がいるヘソンの家で暮らしてみたが、全く幸せを感じなかったジス。
お金に関心のないジスは、アルバイト代で充分だった。
”ヘソンの家に帰るのは嫌だ。お母さんから母親の感じは全くしない””お母さんに有難く思う事を一つ探すなら、産んでくれたことだけだ”と話すジス。ショックを受けるミョンヒ。
”すぐには留学にも行かなくていい。ヒョクとも当分の間付き合えばいい。だから家に戻って来て”と言うミョンヒに、”もう遅いわ”と答えるジス。
”私を産んでくださってありがとうございます”と挨拶し、出て行こうとするジスに、”後悔するわよ”と言うミョンヒ。動じないジス。

仕事を終え、ドギョンとデートするジアン。ぎこちないジアン。

スアと一緒に暮らす先輩から電話を受け、”スアが流産した”と聞くジテ。

ジホが一緒に遊んでくれなくなって、寂しい思いのソヒョン。
優しくしてくれたジホの事を思い出す自身に戸惑うソヒョンw

ジアンを家の近くまで送って行くドギョン。
”また明日・・”と言っても、手を繋いだまま離れたくない二人。

ジスの父ジェソンに会って、連れ去ってしまった謝罪と、お礼を言いたいとジスに話すヒョク。

妹ジニや義弟ミョンスが会社で手柄を立ててノ会長に褒められ、焦るミョンヒ。
ドギョンはいつ出社するのかと問われ、誤魔化すノ会長。立場の無いミョンヒ。

ウンソクに会いたがるジニに、”留学に行った”と嘘を付くミョンヒ。
”その女が誰か知らないけど、ドギョンがその女を諦められなくてヘソンを諦めたらどうするの?””チャン・ソラのうわさも聞いた”と話すジニ。苛立つミョンヒ。
いつもジニが陥れようとしていると考えるミョンヒに、”ウンソクが居なくなった日の事を言ってるの?”と言うジニ。
ウンソクが行方不明になったあの日、ウンソクを乳母に預けて誰かに会いに行こうとしていたミョンヒ。
”姉さんにお義兄さんが尾行を付けたみたいだけど、今日はまだ見つかってないの?”とミョンヒに電話したジニ。
焦ったミョンヒは車にウンソクが居なくなっているのことに気付かず、休憩所から急いで車を発車させたのだった。
ジニが要らないことを言ったりしなければウンソクが行方不明にならなかったと考えているミョンヒ。

工場を手に入れ、ユ秘書と事業を進めるドギョン。

ヒョクをジェソンに会わせようと考えるジスは、テスたちにもヒョクを会わせようと考える。
最近テスたちの様子をジアンに尋ねるジス。

仕事が終わってジアンを迎えに行くが、集中して作業をするジアンに声をかけずに見つめるドギョン。
ギターを持ったテスの新しい木彫り人形を彫っているジアン。それに一緒に色を塗るドギョンとジアン。

ドギョンがチャン・ソラのことを”ソラ”と呼び捨てにするのが面白くないジアン。
ソラとはどんなデートをしたのか気になり、嫉妬するジアンw

ドギョンが家から出て行き、ノ会長に失望されないためにジェソンだけでもしっかりしてもらいたいミョンヒ。
以前の考えとは違い、ドギョンがしたいようにするのを見たくなったジェソンは、ミョンヒの言葉を無視する。

スケート場でデートするジアンとドギョン。
明るい笑顔のジアンを久しぶりに見て、嬉しいドギョン。
だが、二人の様子を誰かが撮影していた。

以前からやってみたかったと、ドギョンを車で送って行くジアン。
疲れたドギョンは車で寝てしまい、着いても起こせなかったジアンも車内で一緒に寝てしまう。
そこに現れたミョンヒの車に驚く二人。

”一週間だけ付き合うことにした”とミョンヒに謝るジアン。

ミョンヒと二人だけで話し、”1週間だけ目を瞑って欲しい”と話すドギョン。
”やりたい事業は応援するから家に戻って来てしろ”と話すが、ノ会長と争ってでも自身の事業を進めようとするドギョンに驚くミョンヒ。

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流産したと聞いたジテは、スアをゆっくり休ませることにする。
流産したスアの体を心配し、わかめスープを作るジテ。
自分がスアに苦労をかけてしまったと、申し訳ない思いのジテ。
”私にどうして?流産じゃなくて堕ろしてたらどうするのよ?”と言うスアに、”それでもわかめスープは飲まなくちゃ。体が傷ついているだろうから”と優しいジテ。
”流産してない。二人の子供なのにどうして勝手に捨てられる?無理にでも諦めさせたかった・・あなたは子供が居れば良くて、私が居なくても良いから・・””子供を失った時にあなたにとって私は何なのか知りたかった”と嘘を言った理由を話し、謝るスア。
結婚をする気はなかったが、スアだから結婚したし、子供もスアも諦めたくなかった事を話すジテ。
これ以上スアを苦しめたくなく、スアの望む通りにしようとメッセージを送ろうとした時に、流産したと連絡が来たと話すジテ。
”子供はあなたが育てて。私は産むだけする”と言うスアを抱きしめるジテ。

ヒョクに車を借り、テスに会いに行くジスとジアン。
テスに謝るのは意味がなく、忘れていたことを態度で示そうと考えるジアン。

ドギョンがノ会長から見放されるのは阻止したいミョンヒは、ジェソンと話をする。
その話に、”正気なのか??”と驚くジェソン。

やって来たジスの顔を見て、安心するテス。
自分が焼いたパンを持って来たジス。
お腹を空かせたジスたちを、昔からある近くの中華料理屋に連れて行くテス。
両親と一緒にこの店に来ていたことを思い出すテス。
”一か月だけここに居てソウルに戻って来て”と言うジスに、”お前たちの負担になるから駄目だ”と答えるテス。

テスの前では泣くのを我慢していたジスは、帰りの車の中で泣く。

ジアンに電話をかけ、会う約束をするジェソン。
ドギョンとのデートの約束をずらし、ジェソンと会うことにするジアン。

ドギョンもジェソンから連絡を受け、待ち合わせ場所に向かう。
そこでバッタリ会い、お互いに驚くドギョンとジアン。

ジェソンに会いに行った場所には、ミョンヒも居た。
”私がお前たちに負けたわ。お前たち、結婚しろ”と言うミョンヒに驚くドギョンとジアン。

第45話に続く。

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