記憶 8話あらすじ 2PMジュノ

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「記憶」8話あらすじ

”父親が人を殺した”と母親から連絡を受けるテソク。
送って行こうとするジンを拒否するテソク。

ジンの退職届の事をジンに確認するソンファ。
テソクが言っていたことと食い違い、やはりテソクは何かおかしいと感じるソンファ。

父親の弁護をするために警察署に行くテソク。
そこでドンウの事故の担当刑事に再会する。事故現場に一番に行ったのはその刑事だった。
目撃者も証拠も無く、捜査がすぐ終わった当時の事を思い出すテソク。

証言などから、父親の過失致死だと説明する刑事。
父親から事情を聞くテソク。

担当刑事はチャンムに電話し、テソクの父親が過失致死で捕まっていることを伝える。
ドンウの事故の事も持ち出し、チャンムの事を脅そうとする刑事。

マンションの警備の仕事をしているテソク父。
酒を飲んだら人が変わる被害者から、”今から来ないと妻を殺す”と連絡があったと話すテソク父。
妻の首を絞めている被害者を見つけ、とっさに妻はから引き離したテソク父。被害者はその拍子に頭をぶつけたのだった。
死んだとは思わずに気絶したと思っていたテソク父。

ドンウが死んだ時の事を話し、自分の生き方のせいで息子が苦しめられているんじゃないかと話すテソク父。
ドンウが死んでも電話も無かったと責めるテソク。

マンションの監視カメラの映像は過失致死の証拠にならないと刑事に抗議するテソク。
テソクの主張は聞かず、テソク父を検察に送致するつもりの刑事。

ヨンジュと会い、テソクはどこか悪いのかと尋ねるソンファ。
もし問題が有るなら知っておかなければ、何があってもテソクの味方に立たなければと言うソンファに、テソクがアルツハイマーだと話すヨンジュ。

初期だから当分は業務に支障はないだろうが、ソンファさんみたいに気付く人が出てくるだろう・・・と話し、力になってくれるように頼むヨンジュ。
知ったことはテソクには内緒にしておくことにするソンファ。
一人トイレで泣くソンファ。

泣いたような顔のソンファに気付くジン。
ソンファの事を気に掛けるジン。
”私は社内恋愛しない主義だ。”と言うソンファに慌てるジンw

テソク父の事件のことを知らず、テソク母を訪ねて行くヨンジュ。

ヨンジン側から妻が男性と一緒の写真を渡されるテソク。
暴力は無かった、妻は大学の先輩である男性との内縁関係があるというシナリオで離婚問題を整理したいヨンジン。

いろんな面で不足しているテソクをどうしてこの事務所にスカウトしたのか?と疑問に思うジョンウォンはチャンムに尋ねる。
善行だった。。と話すチャンム。
チャンムとジョンウォンと親しそうにしている場面を見るテソク。
ヨンジンの件を引き受けるとチャンムに報告するテソク。

ヨンジン妻と男性の写真を見せ、不倫していると言う話を作ろうとするテソクに腹を立てて出て行こうとするジン。
重要な話はこれからだ。というテソクの話を聞くジン。

ドンウとウンソルの夢を見るテソク。
”明日、ドンウのところに行こう・・・”と言うテソクに驚くヨンジュ。

目覚め、一人泣くヨンジュに気付くテソク。
朝、テソクはジョンウを誘ってジョギングに行き、”朝ごはんは心配せずにゆっくり寝ろ”とメモを残した。

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初めてジンが任された初めて裁判の日。テソクとは裁判所で待ち合わせることになっている。

刑事から、被害男性の解剖結果、アルコールの過度に摂取や心臓まひの疑いもあると聞く。
だからといってテソン父が無罪になることじゃない、検察に送致すると話す刑事。
以前と変わらずいい加減で無責任だと非難するテソク。

テソクは裁判所に向かおうとするが、場所が分からなかくなってしまう。
どのビルなのかわからないテソク。そんなテソクに遭遇するスンホ。
やっと裁判所に到着するが、法廷が何処か分からないテソク。
ジンに呼び止められ、やっと法廷に行けることとなったテソク。

スジがカードを盗って使用したことを認めて反省していると話し、両親が家を出て経済的にも厳しい家の事情を話すジン。
店の主人からセクハラをさせられ、脅迫されたことを話し、証人も出廷する。

未来のあるスジに善処を求めるジン。
スジに、”私スジは、世界で一番大事な存在だ。私は特別で愛を受ける資格がある・・・私は一人じゃない。”という言葉を言わせる裁判長のウンソン。
スジは宣告猶予を受け、ガッツポーズのジン。

ジンは自分を通り過ぎて行ったテソクの行動を思い出していた。

被害者の妻は夫である被害者に監視されていたのではないかと考えるテソク。
被害者のマンションに行き、監視カメラが設置されていないか探す。
被害者が最近蛍光灯を替えた・・という話を聞き、蛍光灯に仕掛けられた監視カメラに気付くテソク。

事件当時の映像を刑事と一緒に見るテソク。
テソク父が押しのけた時、被害者はソファーのマットに頭を打ち付けていて”これで死ぬはずはない。無罪だ”と言い、父親の無実を証明したテソク。
最善を尽くしても見逃すことはある・・・と言い訳する刑事。
そのビデオには続きがあり、被害者の妻が倒れた被害者に酒を飲ます場面が映っていた。その後死んだ被害者。

釈放されるテソク父。
被害者の妻が連行されるのと見るテソクは、被害者の妻に会いに行く。
”起きたらまた叩くかと思って怖くて酒を飲ませた。。”と話す妻。知り合いの刑事事件専門の弁護士を紹介すると話すテソク。
テソクに、自分はどうなってもいいから行方不明の息子を探してくれと頼む被害者妻。
刑事も息子を探していると名刺を渡されるテソク。

テソクのおかしい様子を思い出し、考え込むジン。
アルツハイマーについてネットで調べるソンファ。

テソク父の事は解決したとヨンジュに報告するテソク。
ヨンジュの母が家に来ていると知り、一緒にすしを食べに行こうと話すテソク。
そんなテソクを心配し、自分が買って来ると話すヨンジュ。”大丈夫だ。自分が買って帰る”と言うテソク。

ヨンジンの自宅前に行って探るジンは、出されていたゴミ袋も探る。

車で張っていたチュ記者は、そんなジンの姿を見る。
記事を見た情報提供者から電話を受けるチュ記者。
”記事のひき逃げ事件の犯人は誰か知っている。死んだ子供がパク弁護士の息子じゃないですか・・”と言う言葉に驚き、車を走らせるチュ記者。
ゴミ袋の中から壊れた腕時計を見つけるジン。

ウンソンが自宅に帰ると、鍵を開けて入ろうとするテソクと遭遇する。
”暗証番号が思い出せないんだ。早く開けてくれ。ドンウがお腹を空かせてるだろう”と言うテソクに驚くウンソン。

第9話あらすじ

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