韓国ドラマ「本物が現れた」キャスト・登場人物紹介はこちら。全話あらすじはこちら。
韓国ドラマ「本物が現れた」第7話あらすじ
いつからテギョンと浮気していたのかと、ヨンドゥを責めるジュナ。
”会うなりハマってしまった””全てをあげたくなるくらい”と言うヨンドゥに腹を立てるジュナ。驚くテギョン。
テギョンと結婚しろと言い出すボンニムに、”それは出来ない””(テギョンのことを)よく知らない”と言うヨンドゥに驚く家族達。
セジンからホテルに女を連れ込んでいたと聞き、テギョンを叱るクムシル。
クムシルにも”不妊の嘘”のことを話し、自分自身を責めるふりをしてクムシルを味方につけるセジン。
何としてでも結婚しようとするセジンが理解できないテギョン。
もうすぐ熟考期間が満了するからと、離婚後に自分が住むマンションを探しているヒョヌ。
そんなヒョヌに、妊娠したことを言えなくなるジミョン。
夫婦仲の良いチョンミョンとスジョンは、子供を望んでずっと不妊治療を続けてきた。
だが今回も、二人の赤ちゃんはスジョンのお腹の中で育つことはなかった。
今まで不妊治療で辛い思いをしてきたスジョンのことを考え、もう子供を諦めることにするチョンミョン。
子供を諦めると打ち明けるチョンミョンたちを理解し、労るチャンシク達。がっかりするクムシル。
もうすぐテギョンが結婚しても、テギョンの子供も家族だとは考えないクムシル。
学生時代、セジンを好きで付き合っていたテギョン。
”私はお前をわざと好きなふりをしていた””だけど簡単になびいて面白くない”と振って、テギョンを傷つけたセジン。
今でもその事を思い出し、苛立つテギョン。
テギョンに会い、ヨンドゥと結婚するように話すボンニム。
だが、一人で育てるというヨンドゥの意思を尊重すると話すテギョンに怒るボンニム。
責任を取るためではなく、プライドのためにお腹の子供の父親が誰なのか気にするジュナに怒るヨンドゥ。
テギョンが止めたと言っていた”政略結婚”をしなければならなくなったと聞き、驚くヨンドゥ。
いつも助けてくれたテギョンをなにか手伝えないかと考えるヨンドゥ。
そんなヨンドゥに、結婚するフリをしてくれるように頼み、その代わりにヨンドゥのお腹の赤ちゃんの父親のふりをすると話すテギョン。
その提案に憤慨し、拒否するヨンドゥ。
先日のイベントの担当者から聞き出し、テギョンがNXグループの人間でセジンの結婚相手だと分かるジュナ。
NXの社屋に会いに来たジュナを、”知らない人間だ”とセキュリティーを使って追い出すセジン。
テギョンと話しても埒が明かず、テギョンの親と会って話をすることにするボンニム。
以前見たテギョンの身分証の記憶を頼りに、その辺りでテギョンの家を探すことにする。
いきなり家に押しかけてきたボンニムに焦るテギョン。
第8話に続く。
コメント