最高の一発 第32話 最終回あらすじ ユン・シユン

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「最高の一発」31,32(最終回)予告動画

 

「最高の一発」32話(最終回)あらすじ

ヒョンジェが突然消えてから、戻って来るのをずっと待ち続けるウスン。
昔していた作曲を、また始めたウスン。

ウスンへの気持ちを諦め、良い友人として接するジフン。

ボヒと念願の結婚をしたクァンジェ。
カフェのアイスクリームに指輪を忍ばせ、ボヒにプロポーズしようとしたクァンジェだったが、手違いで自分がその指輪を飲み込んでしまって病院に行くことになるw
レントゲン写真に映る指輪を見せ、ボヒにプロポーズするクァンジェ。喜んでOKしたボヒ。
マルスクも、自分たちの戸籍に入れて正式に娘にしたクァンジェ。
歌手再起より、母親として妻として生きることを優先することにするボヒ。

街角でヒョンジェに似た男を見て、追いかけるウスン。
見失い、”どうして戻ってこないの・・もう忘れちゃったの??”と泣くウスン。

突然、ウスンの目の前に現れるヒョンジェ。
ヒョンジェにキスするウスン。熱いキスを交わす二人。

起こった出来事をウスンに話すヒョンジェ。
戻ってこれたのも、ウスンに貰った”羅針盤”のおかげだとあのプリクラを出すヒョンジェ。

シャワーを浴びて出て来たウスンに欲望が抑えられなくなり、急いでクァンジェに会いに行くヒョンジェw
様子のおかしいヒョンジェがタイムスリップの後遺症か?と心配するウスン。

また戻ってきたヒョンジェに驚くクァンジェ。
94年のヒョンジェの病気を心配するクァンジェに、”ファンの一人が大学教授で、助けてもらうことにした”と話すヒョンジェ。
ワールド企画からまたデビューしたらどうかというクァンジェに、裏方をすると言うヒョンジェ。
スンテが”痴呆に勝った最初の人間になる”と運動に励んでいると話すクァンジェ。

わがままなヒョンジェから寂しさを感じて、何かと世話をしてきたクァンジェ。
”もう遠くに行くな、近くで一緒に歳を取ろう”と話すクァンジェに、”そうだな”と笑顔で答えるヒョンジェ。

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ジフンに会いに行くヒョンジェ。
驚くが、”戻ってくると思っていた”と言うジフンに、”デビューおめでとう”と声をかけるヒョンジェ。
”ここで生きてくことにしたのか?ウスンと一緒に?”と尋ねるジフンに、照れながら”うん”と答えるヒョンジェ。
”お前の親父に会ってきた”と94年のヒョンジェの失踪した事情などを話すヒョンジェ。
”ジフンの写真を見せた、デビューしたことなども話した”と言うヒョンジェ。”誇らしそうだった”と言うヒョンジェに、ほっとするジフン。
94年のヒョンジェから託ったブレスレットをジフンに渡すヒョンジェ。

なかなか帰って来ないヒョンジェに、不安になるウスン。
戻って来たヒョンジェの腕に、”ウスンの奴隷ヒョンジェ”とマジックで書くウスンw

ウスンの隣の部屋を借りる事にしたヒョンジェ。
また屋上に集まり、一緒に酒を飲むヒョンジェやジフン、ウスン達。
ジフンとドリルはマンションを借り、屋上部屋から引越しをしたと話す。

空いた屋上部屋に入ることにしたヒョンジェ。
やって来たウスンにキスするヒョンジェ。

「最高の一発」おわり

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