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私はチャンボリ! あらすじ 第4話

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「来た!チャンボリ」第4回あらすじ

チョンダムドンのウェディングショップで売っていたのはインファが作ったピスルチェの韓服だった。
衝撃を受けるオクス。

スミにはピスルチェの服ではなかったと報告するオクス。
オクスが見てインファの縫い目だということは間違いないが、認めないインファ。

チョンダムドンのウェディングショップに出かけ、ピスルチェの韓服を買い取るスボン。
スボンは、あるお客からチョンダムドンのウェディングショップで買ったものが本物かどうか見て欲しいと言われたと、韓服をスミに見せる。
韓服を見て、驚くスミ。

オクスにどうして嘘をついたのか怒るスミ。インファに頼まれたのか?とスミ。
インファを探すスミ。ちょうど出かけたインファ。
インファの後ろをつけるスミ。チョンダムドンのウェディングショップでインファを捕まえる。


インファを怒鳴りつけ、店を出ようとするスミ。店の人がスミを止めて事情を説明する。
8年くらい前から一年に一度、老人たちに韓服を持ってきて遺影を撮るボランティアをしていたというのだ。
スミが店を出ると、店の店員にお礼を言うインファ。店側は代わりにこれからも取引をしようと言う。

インファは店に、スミの名前に傷がつかないように釘を刺した。
ジェヒのおかげで一つだけ残った母親の服にはピスルチェのマークが。ジェファはピスルチェに向かう。
オクス夫婦に、インファの件は誤解だったと説明するスミ。インファにすっかり騙されたスミ。

今回のインファの嘘を知って怒り、”別れよう。母親に10年前のこともばらす”と言うスボン。


それを見ていたウンビ。

インファに、嘘つきは、真実を言っても信じてもらえないのよ。ウンビに対して恥ずかしいことはするな。と言うオクス。

ジェファはスミのもとに母親の服を持ってきた。少し焼けてしまった服をスミに直してほしかったのだ。
元通りにはならないけど、誠心誠意やってみる。そのかわり条件がある。これからはここがお前のおばあちゃんの家だ。ご飯も食べさせてくれると言う。
孫が一人増えて心強いわ。と言うスミ。感謝するジェファ。

スミから渡された、お母さんがジェファの名前を刺した刺繍を見て、母親を思うジェファ。
染色場でウンビと出会うが、ウンビの凧が飛んでいってしまった。
ジェファはウンビに”お兄さん”と呼べというが、ジャジャン麺をおごってくれたらね。と言うウンビ。
凧も無くなってその上お母さんも居なくなったら。。と悲しくなるウンビ。

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食卓に卵料理ばかり並べるファヨン。美味しそうに食べるジェヒ。
食事に手をつけないジェファ。軍隊に行ってソーセージが出ないとわがままを言う気か?とジェファを怒るドンフ。
ジェヒはジェファの机の上にあった給食のメニュー表の卵料理に全部バツ印が付けられていたのを思い出した。
ジェファが卵を嫌いなのかと思い、ジェヒは急に体をかゆがり、卵アレルギーになったと言い出し、これからは卵を出さないでと言う。

ミンジョンの成績表を見て良い成績に驚く母親ヘオク。ご褒美にレストランに行こうと言う。
着ていく洋服も美容室のおばさんに借りるという。

内緒でジェヒをキッチンに呼ぶファヨン。ジェヒだけにご馳走を用意していた。


ジェファの部屋には叔母のジョンランが中華料理を沢山持ってきた。
こっそり料理を持ち出すジェファ。廊下でばったりジェヒとぶつかる。お互いのために料理を持ってきた二人だった。笑う二人。
二人で一緒に寝るジェファとジェヒ。ジェファが嫌いだから自分ももう卵料理を食べないと言うジェヒ。
そこでジェファはジェヒに、お母さんが事故にあった日のことを話す。
自分のわがままのせいで卵を買いに行ったお母さんに申し訳なくて食べれない。僕が死んで天国に行っても、お母さんは僕を憎んで会ってくれないだろう。と泣くジェファ。
その話を聞いていたファヨン。
この話は内緒だとジェヒに言うジェファ。

ファヨンはあの時、ジェファ母が卵を買いに来たスーパーの中に居た。
ジェファ母はファヨンに気づき、ファヨンのお腹を見て驚いていたことを思い出した。

この間の競争は自分が公正を欠いていた。再度競争をするというスミ。


課題を言い渡すスミ。差し出した未完の王の服に似合うヨンボを探すことだという。
ヒボンはスミに、すでに勝負はついたんじゃなかったんですか。と詰め寄る。
オクスが言わせたのかと思い、結局針線長になりたいという欲があるのはお前も同じなんだな、と怒って横を向くスミ。

おしゃれをしてミンジョンとの食事に向かうヘオク。
ヘオクの行商の車で借金取りが野菜をめちゃめちゃにしている。ミンジョンにも手を出すという借金取りたち。
あわてて学校に向かうヘオク。


ミンジョンを守ろうとするヘオク。ヘオクは踏まれ、ミンジョンは借金取りの腕に噛み付く。
ヘオクに、いっそ金持ちの家に私を売って。お互いによく暮らそう。私を捨てて。言うミンジョン。
泣きながら謝るヘオク。

ウンビの無くした凧の代わりに自分が凧を作ろうとしていたが、作り方がわからず。。
ジョンランはファヨンにジェヒの宿題だといって凧を作らせるw
ジェファは出来上がった凧を見て喜び、ウンビにところに。

また競争を始めたことに怒るスボン。今度負けたら針仕事はしないというインファ。
それを聞いていたウンビは、スボンに怒る。お父さんはいつも怒って針仕事を出来ないようにするの!
なぜずっと離婚の話をするの?離婚は嫌なのに!と泣いて駆け出すウンビ。


染色場に行くと、凧があった。
この凧はどうだ?と言って現れたジェファに、お母さんが居ないってどんな感じ?と聞くウンビ。
両親を和解させればいいと言われたウンビはまた笑顔に。ジェファに自分が作った巾着を渡す。これを持っていればいつも笑えるというウンビ。
初めてジェファを”お兄ちゃん”と呼んだウンビ。

スボンは離婚届を一人見ていた。それを見ていたウンビ。
ウンビはオクスにメドゥブの作り方を教えてもらう。ウンビとのやり取りの間に、刺繍長を探すヒントを得たオクス。
インファ、オクス二人とも探していたヨンボの刺繍は全州のあの方のものだと気づいた。

第5回に続く。

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