韓国ドラマ 美女と純情男 第22話あらすじ

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韓国ドラマ「美女と純情男」第22話あらすじ

ミジャとジヨンが顔を合わせたことに焦るピルスン。

そのミジャが、自殺した女優ドラの母親だと分かるジヨン。
ソンヨンたちの話から、ピルスンとドラの交際をそのミジャが反対したのか?と推測するジヨン。

母娘なのに顔を見てもお互いに分からないジヨンとミジャに心を痛めるが、ドラがミジャによって苦しめられたことを思い出すピルスン。
やはりジヨンは、記憶が戻らずジヨンのままで生きるのが良いと考えるピルスン。

TV局でまたミジャと出くわし、ピルスンのもとに行くのを阻止するジヨン。
ミジャがピルスンの自宅まで押しかけたと分かり、そんなミジャを注意する局長たち。

脚本公募に受かったミョンドンは、”私が稼いで成功するから”とドシクに付き合おうと話す。
ドシクもお金を沢山稼いで、ミョンドンに会いに行こうと考えていた。
お互いに自己紹介し、ドシクが7歳も年下で驚くミョンドン。

マリはクムジャの助けを借りてピルスンの撮影現場にフライドチキン100箱を差し入れする。驚くピルスン。

マリが財閥の一人娘で、そのマリがピルスンの結婚相手じゃないかと現場で噂になる。

以前クムジャが言っていた”ピルスンは財閥が婿に欲しがる男”と話していたのを思い出し、その財閥がマリなのかと落ち込むジヨン。

マリとの噂に困惑し、マリを呼び出して話をすることにするピルスン。
”好きな人が居るって言ったでしょう””二度と(TV局に)来ないで””またこんな事をするなら兄妹みたいにも会えない”と話すピルスンに、”もうしない”と約束するマリ。
ショックで泣くマリを慰めるドジュン。

ピルスンを諦めないマリに怒るスヨン。

演技スクールに行ったジヨンは、そこでまたミジャと出くわす。
ジヨンの舞台練習を観たミジャは、どこかで見たことがあると感じるミジャ。

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ドラの元マネージャーのジェドンは独立して自身のマネジメント会社を立ち上げることにした。
ジヨンの演技力を買い、ジヨンをスカウトするジェドン。

ジヨンがジェドンと契約して俳優業を始めると分かり、慌てて反対するピルスン。
”自分の道は自分で決める””演技している時が本当に幸せ”だと納得しないジヨン。
ドラと同じ道に進んで、ジヨンにはドラのように傷ついてほしくないピルスン。

ジンダンの彼女になるつもりはないが、気まずいために断るのは最後の食事にしようと考えるジヨン。
演技スクールに通い始めたと話すジヨンに、賛成して応援するジンダン。嬉しいジヨン。

本当はピルスンは自分のことを好きじゃないと考えるジヨン。
本当に自分のことを好きなら、俳優になる夢も応援してくれるはずだと考えていた。

ジヨンを気に入った脚本家は、ジヨンを主人公の妹役に設定して脚本を書いていた。
ジヨンを出さないよう勝手に脚本を修正したピルスンに、”もう書かない”と怒る脚本家。
自分の出番をピルスンが勝手に削除したと分かり、怒るジヨン。

仕方なく、脚本家の台本のままに撮影するピルスン。
新しいシーンでも、ジヨンの演技力が光る。

デートの終わりにミョンドンを家まで送っていくドシク。
そのドシクが、以前ミョンドンにダイヤの指輪をくれた”お金持ちの彼氏”だと考え、家に上げて大歓迎するクムジャ。
そのミョンドンの自宅に見覚えがあり、ミョンドンがデチュンの叔母だと気づいて戸惑うドシク。

また突然ソンヨン邸にやって来るミジャ。
そのミジャに”母さん!!”と言って驚くドシクに、驚くミョンドンやクムジャたち。

第23話に続く。

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