偉大なる糟糠の妻 第115回あらすじ

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「偉大な糟糠の妻」115話あらすじ

スジョンの供述により、ジヨンがイルヒョンを押して事故に遭わせたと刑事から疑われる。


被害者のジヨンを疑う刑事に腹を立てるヒョンミン。
事故現場の監視カメラなどの映像が無く、状況がはっきりしない。
万が一スジョンの供述の通りだと、ジヨンには殺人未遂の罪が適用されると話す刑事、’
イルヒョンに付きっきりのジヨンに腹を立てるヒョンミン。
ジヨンは会社に休職願いを出し、イルヒョンに当分付き添うことにする。

事故現場の監視カメラなどを検証するヒョンミン。
会社の仕事よりもジヨンのために優先させるヒョンミン。

ギチョルを心配するコンジュは、野菜ジュースなどを作って持って来る。
ヨンイはギチョルの口から血が出て来たとコンジュに話す。
ずっと胃がんを内緒にするつもりのギチョルに怒り、手術を受けろと言うコンジュ。
ギョンスンには絶対に内緒にしてくれと頼むギチョル。
泣くコンジュを慰めるミンギュ。
口止めされてもギョンスンには言った方が良いんじゃないかと言うミンギュ。
医師からは早く手術するように言われているギチョルは、コンジュからも言われた事も考える。
自分まで居なくなったらヨンイはどうなるのか・・と考えるギチョル。
警察の調査でも調べていないカメラが無いかと探すヒョンミン。
現場近くのUFOキャッチャーにカメラが付いていることに気付くヒョンミン。


屋台でマンソクと居合わせるジョンテ。
肝臓がんというマンソクが飲んでいる薬が、アメリカで自分が飲んでいたビタミン剤と同じだと気付くジョンテ。
ソンホに会い、マンソクが肝臓がんでは無さそうだから、これ以上同情しなくていいと話すジョンテ。
どうりで毎日酒を飲んでいるはずだ・・と呟くソンホ。
いくら怒っても越えてはならない線があるぞと忠告するジョンテ。
ジョンミは舅マンソクの体を気遣う飲み物を用意するが、それを飲まずに酒を飲むマンソク。
家に帰り、マンソクが肝臓がんだと言って騙していたと怒るソンホ。

ボンスンがマンソクが肝臓がんじゃないと言う事を知っていたことにショックを受けるソンホ。
どうして騙したんだ!と言うソンホに、おまえの父親だ。と言うボンスン。
マンソクに、出て行け!と怒鳴るソンホ。

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ショックを受けるソンホを慰めるジョンミ。
ソンホを産んだ母親はどうしているんだとマンソクに尋ねるボンスン。
アメリカに居る時連絡があり、結婚して幸せに暮らしているが、ソンホに会いたがっていたと話すマンソク。
UFOキャッチャーに付いていたカメラの映像を刑事と確認するヒョンミン。
ジヨンの後からイルヒョンが付いてきているのがはっきり写っていた。刑事もスジョンの供述が嘘だとわかる。
ソンホの実の母親の連絡先を書いたメモをボンスンに渡すマンソク。
ギチョルの顔色が見るたびに悪くなると、心配するジョンミ。
この間救急に行った時のことをチャールズに問い詰めるソンホ。ギチョルは胃がんだとジョンミとソンホに話すチャールズ。
ギョンスンには内緒には出来ないと考えるジョンミ。


ギョンスンに会いに行くジョンミ。

第116話に続く。

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