彼女はキレイだった 第13回あらすじ パク・ソジュン

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「彼女は綺麗だった」13話あらすじ

過労で倒れたソンジュンの病院に駆けつけたヘジン。
ヘジンにキスして抱きしめるソンジュン。
突然見舞いにやって来たララ編集長に驚く二人。慌てて病室のクローゼットに隠れるヘジン。
今回もクローゼットに隠れるヘジンに、クローゼットマニアかと言って笑うソンジュン。


翌朝になり、退院したソンジュンは自宅マンションから出勤する。
ハッピーなソンジュンは服に鳥のフンが落ちてきても笑ってしまうw

今日は両親の結婚記念日だから実家に来いと言うヘジンに、同僚が送別会をしてくれるから日程変更出来たら連絡すると言うハリ。

エレベーターの中で出勤して来たシニョクに気まずいヘジン。
またヘジンをからかって、振って気まずく感じるヘジンを気楽にさせるシニョク。
ヘジンと今までのように気楽に付き合いたいシニョク。

エレベーターにぶつかっても笑ってしまうソンジュン。
気分良く出勤して声をかけるソンジュンに驚く編集部のメンバーw
恋愛が上手くいっているからじゃ??ソンジュンと付き合う女っていったいどんな女?と噂する編集部のメンバー。
それを聞いたヘジンは、ソンジュンに、あまり目立たないようにしよう。いつも通りにしろ。と言うヘジン。
俺のいつも通りって?と言うソンジュンに、砂時計回して生意気に、腹立つ感じにしろと言うヘジンw
ショックを受けるソンジュンw

小言を言いながら自分のデスクに帰って行くヘジンの様子にも、可愛い・・と呟くソンジュン。

会議中のソンジュンを見ながら、小学校のソンジュンは発表も上手に出来なかったのに。。。と小学生のソンジュンを想像して奇声を上げるヘジンww
ヘジンの様子を見た編集部のメンバーは、ヘジンも恋愛中だとからかうw


仕事中、ウキウキしまくりのヘジン。
ヘジンが恋愛しているのは通りがかりの犬でも分かるな。と言われるヘジンw
俺に目立たないようにって言ってたのに・・と笑うソンジュン。

ヘジンを会議で怒り、仕事には厳しいタイプだからと言うソンジュンに、アメリカンスタイルね!と言って拗ねたりするヘジンの姿を見ても、可愛い・・と呟くソンジュン。

謎な有名作家テンは、本当に韓国の30代のおばさんか?と話す編集の人々。
どうして名前が「テン」なのかしら?もしかして「10」作小説を書いたら引退とか?と話していると、ララ編集長が現れる。
「テン」には色々意味があって、例えばスペイン語では「ここにある(いる)」と言う意味だ。と謎を残して去るララ編集長。

トイレでララ編集長が電話をかけ、甥と会う約束をしているのを聞いたハンソル。
仕事中抜け出して見に行くが、アルムに連れ戻されて会長の息子の正体は見れなかった。

レストランで甥と会うララ編集長。
兄さんから聞いたけど副社長に就任することを決心したそうね。じゃあ家にも戻るわね?と話すララ編集長。

実家に帰るヘジンを送って行くソンジュン。


へリムは手を繋いでいる二人を見つけ、手を繋いでる!お父さん!!二人は付き合っているわ!!と大声で家族に報告するw
ソンジュンも一緒に食事をすることになり、優しいヘジン家族に感動するソンジュン。
結婚記念日恒例の家族写真にソンジュンも一緒に写る。

ヘジンの実家から帰る途中、やってきたハリと出くわすソンジュン。
ちゃんと謝れなかったことを気にしていたハリは、ソンジュンに今まで騙していたことを改めて謝罪する。
自分も話す機会を与えなかったことを悪く思っているソンジュン。ヘジンだと思ってしたことと分かっていても慰められた、ありがとうと礼も言うハリ。
握手をし、もしただのヘジンの友達として会っていたらハリとも良い友達になれていたんじゃないかと思うと言うソンジュンに、先にそう言ってくれてありがとうと言うハリ。

ヘジンの実家で後片付けを手伝うハリとヘジン。
さっきソンジュンと会い、ちゃんと話をしたとヘジンに話すハリ。


夜、ヘジンと電話をしながら、突然やって来たソンジュン。
スッピンのヘジンの顔を見て、その顔久しぶりだな、可愛い~と言うソンジュン。
たい焼きを持って来たソンジュンと車で一緒に食べるヘジン。音楽を聞いて過ごしているうちに、そのまま車の中で朝まで寝てしまう二人。
出勤の準備ため慌ててお互いの家に帰る二人。

管理部に顔を出し、備品を取り行くヘジン。
3週間後に戻って来るヘジンを首を長くして待っていると言うブ部長。3週間しか残ってないのか・・・と呟くヘジン。

SNSでテンが韓国人だと自ら認めたという話題で盛り上がる編集部。

突然、本社からソンジュンに来客がある。
”20年の歴史のあるTHE MOSTが無くなったなら敗者の烙印を押される。あなたもチームのメンバーもその後の未来は保証されないだろう。”とプレッシャーをかけられるソンジュン。
編集部メンバーには、ただのミーティングだったと誤魔化すソンジュン。
廃刊するかが決まる来号のためにはレナードキムのインタビューをなんとしても取り付けたいソンジュン。
そんなソンジュンに、レナードキムに関する資料を渡して応援するシニョク。礼を言うソンジュン。

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本社の方から来月1位にならなければTHE MOSTが廃刊になるって噂を聞いたと話すジュヌ。
それを聞いたジュヨンはソンジュンに本当なのかと尋ねる。
廃刊の話が本当だと聞いたジュヨンは、どうして今まで黙っていたのか?ずっとここで働いて来た編集部メンバーの気持ちを考えてない!と言って怒るジュヨン。


ずっと廃刊の事を黙っていたソンジュンに腹を立てる編集部メンバーは、出て行ってしまう。
辛いソンジュンを心配するヘジンだったが、今日は一人にして欲しいと言うソンジュン。

レナードキムにインタビューを取りつけようと苦労するソンジュン。
編集部に残っているのはヘジンとシニョクだけだった。
編集部の状況を知ったララ編集長。
ソンジュンの考えもわかるが、もう少しメンバーを信じていたら、頼っていたらこんなことは起きなかったのではないかとソンジュンに話すララ編集長。

落ち込んで帰るソンジュンを駐車場で待っていたヘジン。またソンジュンが倒れるかと思って心配なヘジンは家まで送ると言う。
これから苦しいことがあったら私の前で苦しめ。一人で我慢せずに一緒にしようというヘジンに泣くソンジュン。

足取り重く出勤したヘジンとシニョク。
編集部に戻ると、編集部のみんなが戻って来ていた。喜ぶヘジン。
もし無くなるにしても最後を自分の手でしないともっと悔しくなりそうだから。と言うジュヨンや他のメンバーたち。
ソンジュンがレナードキムのインタビューを取り付け、歓喜の声を上げる編集部メンバー。
取材を受けないと有名なレナードキムのインタビューが掲載されれば1位になれると喜ぶ。

ソンジュンは編集部のメンバー一人一人を訪ね、戻ってくるように説得したと知るヘジン。
休日出勤をするソンジュンのためにお弁当を作って持って行ったヘジン。
デスクに置いてあったお弁当がまだ温かく、持って来たヘジンを追いかけるソンジュン。
ヘジンに遠足しようと誘うソンジュン。


ヘジンの作ったお弁当を喜んで食べるソンジュン。
片づけをしていたら突然ヘジンの姿が見えなくなり、不安になったソンジュンは探し回る。
後ろから驚かすヘジンに、消えたと思ったじゃないか・・・と言うソンジュン。

川からの風に寒がるヘジンを包み、もし20周年記念号を成功させてTHE MOSTを再生出来たら、ヘジンにプロポーズをする。何が何でも成功させてそうする。と言うソンジュン。

ソンジュンがデスクに置き忘れた携帯には、レナードキムからの着信がある。

私もソンジュンが言う通り、THE MOSTの再生が絶対に成功したらいいと思っている。。と答えるヘジン。ヘジンにキスするソンジュン。

第14話に続く。

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