私たちが出会った奇跡 第9話あらすじ

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「私たちが出会った奇跡」9話予告動画

「私たちが出会った奇跡」9話あらすじ

ヒョンチョルBがヨンファにプロポーズをした場所に二人を連れて行ったマオたち。
”ジスのパパ・・・あなたでしょ?”と問うヨンファに驚くが、”私は違う・・あなたのご主人ではない。。”と否定するヒョンチョル。
”そんなはずない・・じゃあどうして私のところにやって来て、私の夫だと名乗ったの?私たちが初めて出会ったときのことも全部言ってたじゃない!”と納得できないヨンファ。
ヨンファから”死んで生き返ったんじゃないのか?中身がヒョンチョルBに入れ替わったんじゃないか”と問い詰められるヒョンチョル。”あの時俺の言葉を信じてくれてたらここまでこじれることは無かっただろう・・・私はあなたのご主人ではなく違うソン・ヒョンチョルだ”と答えるヒョンチョル。

なぜかガンホの同級生ジスの母親ヨンファと会っていた姑クムニョに驚き、ジスの母親とどうして会っていたのか尋ねるヘジン。
”ジスの・・・?だったらお前も知っていたの??”と動揺するクムニョ。

傷ついたヨンファをタクシー運転手に扮して送っていくアト。
だが、ことごとくBGM選択を間違ってしまい、ヒョンチョルBを思い出させてヨンファを泣かしてしまうアトw

まだ自身が解決しなければならないことが残っていて、まだヒョンチョルBだとは名乗れないヒョンチョルは、ヒョンチョルBの身分証明証を川に捨てる。

ヒョンチョルAの妾ヨンファの存在をヘジンが知っているようだと考え、頭を痛めるクムニョ。
”うちの主人はヒョンチョルAの代わりに死んだ”と話したヨンファの言葉も理解できないクムニョはプリを呼び出す。

プリに電話をし、”ジスの事を知っているか?”とヨンファの事を探り出そうとするヘジン。尋ねられてもよくわからないプリ。
ヨンファとの仲を誤解したままのプリは、”ヘジンさんをこれ以上傷つけるな!もしくは離婚してすっきり送り出せ”とヒョンチョルを説教する。

ヒョンチョルBの車のブレーキを壊した人間が映る画像をジスから入手するヒョンチョル。

以前、ヒョンチョルBの誕生日にマートでヘジンの接客を受けたことがあることを思い出すヨンファ。

江南支店の副支店長に昇進したヒョジュ。
支店の行員を集めて、業績を悪くしたことへ謝罪するヒョンチョル。
”待機”の辞令が出たが1ヶ月猶予が出来たことを話し、 業績回復のために行員たちに協力を求めるヒョンチョルに、”支店長というポジションは行員たちに助けを求める場所ではない。具体的な指示をください”と厳しいヒョジュ。
協力しようとしないヒョジュに、”あなたはソン・ヒョンチョル支店長と親しい間柄じゃなかったんですか?どうして私を憎むんですか?助けなければならないんじゃないですか?”と言うヒョンチョル。黙るヒョジュ。そのヒョンチョルの言葉に、首をかしげる行員たち。

キム頭取に電話をかけ、”ヒョンチョルAの記憶が戻ったのは部分的のようだ”と話すヒョジュ。

ヒョンチョルが他機関の保険を勧めたことを申告したのは、ユク副支店長じゃないかと勘繰る行員たち。

ヒョンチョルと同期で、優秀だがヒョンチョルのせいでいつも2番手のウ・チャンチュンを揺さぶるキム頭取。

久しぶりに、やっとドラマの端役をつかんだサラン。
泥沼シーンで、相手の女優からビンタを何発もくらうサランw

ヒョンチョルAとは違い、ヘジンのメッセージにもちゃんと返信するヒョンチョル。
二人の心の距離が近くなり、戸惑い悩むヒョンチョル。

ヒョンチョルBが親しくしていた金融屋の男性を尋ね、その男性が所持している多額の現金を自身の支店に預けてくれるように営業活動するヒョンチョル。

ヒョンチョルが遊びに来た時に家族と一緒に撮った写真を、こっそりと眺めるヨンファ。
その写真をTシャツにし、”おじさんにもプレゼントした。ペアだ”と喜んで見せるジスを、”おまえがどうして??おじさんはお前のパパか??向こうの家族が見たらどうするんだ!” ”お前のパパは死んだんだ” と怒鳴って叱るヨンファ。

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ヒョンチョルから言われ、モドンを車で送るプリ。
モドンから、モドンの息子も”ソン・ヒョンチョル”という名前で、ヒョンチョルの友人だと聞くプリ。
そしてそのモドンの息子が最近交通事故で亡くなったと聞くプリ。

金融屋の兄貴と一緒に飲みに行っていたヒョンチョルだったが、ヒョンチョルAがキウイアレルギーだと知らずにキウイを食べてしまう。
アレルギーのショックのために倒れて救急車で運ばれるヒョンチョル。
ヒョンチョルの携帯の”妻”と登録してあった番号に連絡する金融屋の兄貴。その電話を取るヨンファ。
自分の事を”妻”とヒョンチョルの携帯に登録してあることが分かり、驚くヨンファ。

モドンの話と、”あなたの友人の体を借りている”などと言っていたヒョンチョルの今までの話が引っかかるプリ。
ヒョンチョルの携帯に電話を掛けたプリは、金融屋の兄貴からヒョンチョルが倒れたことを聞く。

プリから連絡を受けたヘジンは病院に急いで駆けつける。

ヘジンと一緒に病院から帰ろうとするヒョンチョル。
急いで病院にやって来たヨンファと出くわし、慌てて帰ろうとするヨンファを不審に思うヘジン。
”友達が入院してて・・・”と誤魔化すヨンファ。
ヨンファとヒョンチョルの雰囲気に、何か感じるヘジン。

ヒョンチョルAとヒョンチョルBが友人だったはずなのに、一度も通話履歴が無いことを不審に思うパク刑事。

ヒョンチョルBの”遺品”を持っているヒョンチョルに、それが誰のものなのか尋ねるヘジン。
”友達のもので・・少し預かっていてくれと言われた・・”と誤魔化すヒョンチョル。
”ジスのお母さんに病院で会ったのは偶然よね・・?”と確かめるヘジンに、”はい・・”と答えるヒョンチョル。

留守電に ヒョンチョルから”すまない・・”と入っていて、心が乱れるヨンファ。

ヒョンチョルAが手帳を銀行のデスクの引き出しに入れたことを思い出すヒョンチョル。
その引き出しの鍵を壊し、手帳を見るヒョンチョル。

第10話に続く。

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