偉大なる糟糠の妻 第112回あらすじ

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「偉大な糟糠の妻」112話あらすじ

地方の大学で講義をすることになったイルヒョンは、会社のジヨンに挨拶にやって来た。
イルヒョンの位置を追跡していたスジョンは、またジヨンの傍に居ると腹を立てる。
ハナと遊びに来いと言うイルヒョンに、もう連絡することは無いと言うジヨン。
ジヨンに謝り、ハナの父親として生きさせてくれてありがとうと礼を言うイルヒョン。イルヒョンと握手をするジヨン。
信じないかもしれないけど、俺にとってジヨンが最高の女性だったと言うイルヒョン。
二人の様子を見て腹を立ててやってくるスジョン。


帰って行くジヨンに向かって車が向かってくる。気付いたイルヒョンはとっさにジヨンを庇う。
車に轢かれ、地面に倒れるイルヒョン。イルヒョンを追って来たスジョンも車にぶつかった。二人を轢いた車は逃げて行った。

事態に気付いたヒョンミンが救急車を呼ぶ。
目の前で事故が起こり、動揺するジヨン。
ミンギュとコンジュとの結婚を反対するギョンスン。
動揺するジヨンの代わりにギョンスンに連絡するヒョンミン。
イルヒョンとスジョンが事故に遭ったと聞き、病院に向かうギョンスン。

重傷のイルヒョンは緊急手術が行われる。同意書にサインをするジヨン。
病院で気が付いたスジョンは、イルヒョンが入っている手術室の前に行く。


こうなったのもジヨンのせいだ!と言うスジョンに、今回のひき逃げもスジョンが怪しいと言うヒョンミン。
また今回もスジョンのせいじゃないのかとギョンスンも疑っている。
スジョンのせいじゃなく、ただのひき逃げだろうとギョンスンに言うジヨン。
私のせいだ・・イルヒョンが万が一死んだらどうしよう・・・と怖れるジヨン。
ママ・・と寝言を言うヨンイ。
スンジョンは警察に捕まり、ヨンイを施設に入れてくれと頼まれたギチョル。
自分もいつまで生きられるか分からないし、ヨンイをどうしたらいいのかと悩むギチョル。
刑事がひき逃げの調査をしにやって来た。
車両やナンバーなどをジヨンに尋ねる刑事。

イルヒョンの手術は終わったが、依然危ない状況だ。

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マンソクを父親と認めないソンホ。
祖父母の墓に行こうと言うマンソクに、家族はボンスンとジョンミだけだから必要ないと言って拒否するソンホ。
マンソクの言うことももっともだと言い、墓参りに行くように促すボンスン。
スジョンが交通事故に遭ったと聞き、慌てて病院に行くクムスク。
ジョンテとのことを終わらせようと考えているボンスン。ボンスンの事を諦めないと言うジョンテ。
元旦那とやり直すつもりか?と言うジョンテに、何も答えないボンスン。
これから墓参りに行くと言うソンホとマンソクの姿を見るジョンテ。
山の中の親の墓にソンホを連れて行くマンソク。
マッコリを飲むマンソクに、肝臓がんだと言っていたのに飲んだらダメじゃないのか?と言うソンホ。
いつ帰るんですか?早く帰ってください。とマンソクに言うソンホ。
父親に向かって・・と言うマンソクに、父親の無い子としてずっと育って来た!いまさら何の意味があるんだ?母ボンスンを気楽に結婚できるようにして欲しい。そうしたらマンソクを父親として認める。と言うソンホ。
ソンホの言葉にショックを受けるマンソク。


刑事がスジョンに事情を聞きにやって来る。
イルヒョンの容態が心配なスジョンは、無理やり会いに行こうとする。
意識の戻らないイルヒョンを見舞うジヨンとヒョンミン。
そこにやって来るスジョン。
こうなったのもジヨンのせいだ!と怒鳴るスジョン。

第113回に続く。

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