韓国ドラマ お!ご主人様 第2話あらすじ

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韓国ドラマ「お!ご主人様」第2話あらすじ

家でシャワー中、ジュインに出くわし驚くビス。

ジュインから、この家を母ヘジンがジュインに売ったことを聞くビス。
契約書を見せ、ビスを納得させるジュイン。
”出て行けない。2倍払うからまた俺に売れ”と言うビスに、”不法侵入と・・・実はドラマ作家ビスはオ・ジュインのストーカーだった・・”と世間に広めると脅すジュイン。
仕方なく、ジュインが手に入れた家から渋々出て行くことにするビス。

母ヘジンに元に抗議に行くビス。
”一緒に暮らそう”と諦めないヘジンに、”大きくなった息子に執着しないで”と拒否するビス。

ビスが局長から”ジュインを出演させないと編成は無理”と条件を出されていることを知るジュイン。

ビス脚本の新ドラマ”赤いサイレン”制作の可否は、ジュインの出演受諾の返事にかかっていた。
焦るユ代表とビス。

ジュインの家に、”赤いサイレン”に出演するのか確かめに行くビス。
”出演しないでおこうかと・・”と言うジュインに、”復讐しようとしているのか??”と腹を立てるビス。
だが、今までの事を謝罪しようとするビス。
その時、ジュインの携帯に母親の療養院から連絡が入る。
電話口から”娘に会いに行くの!”と療養院で暴れている母親の声が聞こえ、すぐ療養院に駆けつけることにするジュイン。
動揺するジュインの様子を見たビスは、自身がジュインの車を運転して送って行くことにする。

ジュインと療養院に着いたビスは、痴呆で記憶が錯乱する母親をなだめるジュインの姿を見る。
治療を終えて眠る母親に付き添うジュイン。
療養院でジュインをずっと待っていたビスだったが、その様子を見て1人ソウルに戻る。

今までのビスの家とよく似た韓屋レジデンスを探して来たビスのアシスタント。
これからはその韓屋のレジデンスで過ごすことになるビス。

ビスのドラマを撮影中にケガをしたキム・ジヨンと美容院で出くわすジュイン。
自分で転げて怪我をしたのにビスを悪く言うキム・ジヨンに、”演技が出来ないから台本を直してくれと頼んだの?作家からしたら怒るだけのことはしたわね”と嫌味を言うジュインw

母親が運営するセイン病院に行ったビスは、そのロビーで事故時に遭遇した”白い服の男”と出くわす。
”お前は死ぬ””俺はお前に時間を延長してやっているんだ””残った時間は多くない”とビスに話し、消える男。

母ヘジンの友人でもあり、ビスの担当医師のチョン博士に”白い服の男”のことを話すビス。
”それは幻覚だわ”とその話を信じないチョン博士。
”幻覚だなんてありえない”と納得しないビスに、”本当かどうか証明できるのはただ一つあるけど・・”とセルカを撮るように言うチョン博士w

国からの支援金を受けてVIP病室を拡張するなどしてセアン病院を大きくしようと考えるビスの父ミンジュン。
だが、理事長のヘジンは、お金儲けするよりは現在のスタッフなどを大事にしたい慎重な考えで反対する。

チャンギュのレコード屋で店番をしていたビスは、パンを食べながら入店して来た客に驚く。
パンをぼろぼろこぼした客に我慢できず、店から追い出す潔癖症のビスw

小さな女の子がおばあさんへの誕生日プレゼントにしようとおばあさんの好きな歌手のレコードを買いにやって来た。
1万ウォンのお小遣いを握りしめて買いに来た女の子だったが、その歌手のレコードの価格は10倍の10万ウォンだった。
諦めて帰ろうとする女の子に”歌のタイトルは?””歌ってみろ”と言うビス。
結局、10万ウォンのレコードを”1万ウォン”と書き替え、1万ウォンでそのレコードを女の子に売るビス。
代わりに、自身の財布から出した10万ウォンを店のレジに置くビス。

ビスに会いに行き、昨晩車で送ってくれたことに礼を言うジュイン。
母親の療養院はかなり遠く、それに療養院で長い間待ってくれていたビスに感謝しているジュイン。
”やるわ。赤いサイレン”と出演了承するジュイン。
だが、あと4話分を1週間のうちに書き上げなければならない条件をジュインから出されるビス。

4話を1日2日で書き上げるつもりの余裕のビスだったが、全く台本を書けなくなってしまう。
アシスタントのジェファンから”スランプが来たのでは??”と言われ、キレるビスw
カフェでも全く書けないビスを見て、”場所が変わったから書けなくなったのでは??”と言うジェファン。

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アシスタント作家のジェファンと共に、ジュインが住む家に行くビス。
”すごく小さい物を忘れて来たようだ”と探し物をするふりをするビスとジェファン。

家はマネージャーに任せて仕事の現場に行くジュイン。
以前の作業室でパソコンを広げると、すらすらと台本が浮かんで作業が進むビス。

ジェインのマネージャーのグァンジャは突然ジェインの家にやって来たジェファンに一目惚れをする。意気投合し、ジュインの家で一緒に酒を飲むジェファンとグァンジャ。

もっとお金になるドラマよりも、今まで3度も断って来たビスの”赤いサイレン”を選んだジュインに納得していない事務所代表のキム代表。

ジュインが帰って来るまでには出て行こうと考えていたビスたちだったが、遅くなってしまい、帰って来たジュインに見つかってしまう。

あれからずっと家の中にいたことを”不法侵入だ”と責めるジュインに、”お前のためでもある””早く台本を書いたらお前も早く判断できる”と説明するビス。
仕方なく、”作業室”をビスに使わせることにするジュイン。
作業に集中し、残り4話分の台本を全て仕上げるビス。

その出来上がったビスの台本を読むジュイン。
”早く書いた割には良いわね”と言うが、台本修正するように要求を出すジュイン。
怒って拒否するビスに、引き下がらないジュイン。
言い争いをして決裂する二人。

念願の取り戻した家だったが、その広い家に一人で戻ると寂しい気持ちになるジュイン。
電話のジュインの声に元気が無いことに気が付くジュイン母。
”次のドラマを決めることで・・”と話すジュインに、”本当にしたいならやりなさい。やりたいと本心で言いなさい”とアドバイスするジュイン母。

ジュイン出演を諦め、”赤いサイレン”事体を諦めることにしたビス。
そんなビスに、自分勝手だと抗議するユ代表。

ジェファンからジュインが映画の試写会会場に現れると聞き、行くことにするビス。
そこで、”次の出演作はどんな作品ですか??”とインタビューを受けるジュイン。
”私にぴったり似合う作品です”と答えるジュインに、”それなら、ロマンティックコメディのようですね”と答えるインタビューアー。
そのジュインの答えを聞き、自身の”赤いサイレン”には出演しないのかと落ち込むビス。

映画の途中で席を立ったジュインを追って、トイレの前まで行くビス。
マネージャーのグァンジャから連絡を受け、ビスが会いにその試写会に来ていることを知るジュイン。トイレの前でビスと出くわすジュイン。
ジュインが裏切って違うラブコメドラマに出ることを決めたと考え、ジュインを一方的に非難するビス。
そこに遭遇した記者にも暴言を吐くビス。

頭を冷やして反省し、”今からでも土下座したら変わるだろうか・・”とジュインの家の前まで行くビス。

あれから記者のインタビューを受けたジュイン。
翌朝、アシスタントのジェファンから”オ・ジュイン、ハン・ビス作家の作品へ出演を決心””数百の台本の中から気に入った”というニュース記事を見せられ、驚くビス。

ビスから連絡を受け、家に来るように言うジュイン。
今度の”赤いサイレン”は最後の作品のように全力をつぎ込むつもりのビスは、ジュインの家の”作業室”を使うことを要求する。
納得しないジュインに、”俺がここでしか台本書けないって確認しただろう?””俺は台本を書きたいんだ”と説得するビス。
”作業室”を使用させる代わりに、その期間、絶対に守らないといけない条件を出すジュイン。
それはビスを”作家様”と呼ぶ代わりに”ジュインニム(ジュイン様)”と呼ぶことだった。
”ジュイン様”と”ご主人様”が同じ発音で、まるで奴隷になったみたいだと納得できないが、仕方なく”ジュインニム”と呼ぶことに同意するビス。

第3話に続く。

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