韓国ドラマ 恋は盲目~二度目の恋(私の目にはあばたもえくぼ) 第39話、第40話

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韓国ドラマ「恋は盲目~二度目の恋(私の目にはあばたもえくぼ)」登場人物・キャスト紹介はこちら あらすじ一覧はこちら


韓国ドラマ「私の目にはあばたもえくぼ」第39話あらすじ

ギョンジュンとヨンイを二人きりにしてしまい、気になるウンホだが、ヨンイが幸せになるのが一番と考える。

ヨンイとギョンジュンは飲み会の後、代理運転を待っている間に車の中で寝込んでしまい、朝を迎えてしまう。

朝、ヨンイと一緒に居るギョンジュンを見て、以前橋にヨンイと来た男性だと思い出すドシク。
ヨンイを待ち構えて”あの男とはどんな関係なんだ”と騒ぎ出すドシクに、慌てて口止めするヨンイ。

昨日の飲み会で、ギョンジュンがヨンイに気を使う度にヘミがヨンイを睨んでいたことを話すセジュン。
”ヨンイさんに関心があるんだろう?””俺はあるけど”と言うセジュンに、驚くギョンジュン。

”どうして兄さん(ギョンジュン)の事が好きなの?家柄?”と尋ねるセジュンに、”会長の孫だと知る前から好きだった”と反論するヘミ。
3年間アメリカで親しく過ごし、ギョンジュンのことを一番理解し、一番好きだと自負するヘミ。
”そんなに自信のある方がどうしてそんなに嫉妬するのか?””作戦を変えてみたら。嫉妬する女は魅力が無いから”と警告するセジュン。

屋台での様子から、ギョンジュンはヨンイに気があると話すウンジンに、驚くヨンイ。

ドジンはワンルームマンションを引き払ってボクヒたちの家に戻り、そのチョンセ金の2億はチャンイに返却された。

チームの飲み会の後、ギョンジュンとヨンイが朝まで一緒に居たと分かり、怒るヘミ。

視覚障害のある子供たちのために、絵本の読み聞かせ録音のボランティアをすることにしたギョンジュン。
ギョンジュンが録音に必要な絵本を探していると、その絵本を先に読んでいる女の子(ミリネ)が居た。

ヨンイと一緒にその図書館に来て、その”パパが来る日”という絵本を読んでいたミリネ。
ミリネが読んだ後にその本を借りることにするギョンジュン。
”この主人公にはパパが居ないんだけど、私にもパパが居ないの”と話すミリネに、”そうか・・・おじさんにはママが居ないんだ”と話すギョンジュン。

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韓国ドラマ「私の目にはあばたもえくぼ」第40話あらすじ

通話を終えて戻ってきたヨンイに呼ばれ、図書館を出ていくミリネ。
図書館で”おじさん”と一緒に絵本を読んだと話すミリネに、”知らない人と話してはダメ”と注意するヨンイ。

ウンスク達に朝帰りしたことがバレてしまい、叱られるヨンイ。

ヨンイとの関係を気にするヘミに、インターン入社前にヨンイからコンビニで仕事を教わっていたことを話すギョンジュン。
苦労して入社したヨンイが正社員になれるように、ヘミにも助けて欲しいと頼むギョンジュン。

”ヨンイさんに他の気持ちがあるの?”と尋ねるヘミに、”気になる””一人で頑張ってるのも隠れて泣いているのも・・””初めての先輩で同期だからだろう”と話すギョンジュン。
ギョンジュンがヨンイを好きだと分かるが、ヨンイに奪われる気は全く無いヘミ。

娘ウンジンから会社を辞めたと聞き、驚くアン執事。当分ゆっくり過ごすつもりのウンジン。

”どうしてギョンジュン兄さんがヨンイさんをそんなに可哀想に思うのかしら?””良くしてくれと頼まれた”とヘミから言われ、気分を害すヨンイ。

ギョンジュンが入社前にヨンイと一緒にコンビニで働いていたことをヘミから聞き、驚くユンヒ。
ますますヨンイのことが気に入らず、排除する対策を考えるユンヒ。

公募の1等の賞金として500万ウォンずつ会社から支給されるヨンイとギョンジュン。

ヘミの話からギョンジュンに同情されていると分かり、ギョンジュンに腹を立てるヨンイ。
以前言っていた通り、自分の分の賞金500万ウォンをヨンイに渡すギョンジュン。
”私がそんなに可哀想に見えますか?””違うならずっと私にこうする理由はなんですか?””プライドが傷つく”と怒るヨンイ。
”プライドが傷ついたなら済まない。でも誤解だ””一度もヨンイさんを可愛そうだと思ったことがない”と釈明するギョンジュン。
ギョンジュンが渡したお金を返すヨンイ。

ヨンイへの気持ちに気づき、”僕はヨンイさんが泣くのが嫌なんです””僕と一緒にいる時にヨンイさんが笑うと幸せになる””これが同情ですか?””僕がヨンイさんを好きになったんです”と告白するギョンジュン。驚くヨンイ。

第41話に続く。

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