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韓国ドラマ「愛を処方いたします」第18話あらすじ
経緯書を提出するのではなく、直接懲戒委員会にやって来たセリ。
チュアをよく思っていないセリが悪い証言をするのではないかと不安になるソンミ達。
ヘスが力を入れるファッション事業を妨害したく、セリから”チュアがわざと押した”という証言を引き出そうとする理事達。
だが、当事者セリは”私の怪我は軽症””むしろチュアが助けてくれた””もしボールが当たっていたら顔にひどいケガを負っていただろう”と証言する。
そして、大企業なのに職員を守らずむしろ懲戒を与えようとすることに異議を唱え、もしチュアを首にするなら自身のSNSで世間に訴えかけるとセリは主張する。
予想外にセリがチュアの味方をしてくれたことが分かり、驚くソンミ。
懲戒委員会で故意ではないと判断され、自宅待機も解除となるチュア。
ドンイクに、例の動画をドンイクがSNSにアップしたんじゃないかと誤解していたと話し、謝るジョンハン。
友情のないドンイクと親友のふりをして番組出演するのは嫌だったが、今回の件でドンイクの友情を感じたと、番組の出演契約をしようと話すジョンハン。喜ぶドンイク。
一緒に酒を飲み、昔のように仲良くなるジョンハンとドンイク。
ベロベロに酔っ払って帰宅し、ヒョンビンの前で”セリは本当に頭が良い”と動画の作戦を話しそうになるドンイクに焦るセリw
せっかく話題になった例の動画を広告として活用しようと考えているヒョンビン。
週末のソネの誕生日には家族みんなで外食するつもりだったが、チュアの件で感謝するソネが”ドンイク家族を食事に招待するのはどうか”と提案する。賛成するジョンハン達。
ソネから食事に招待され、喜ぶソンチュル。
ジフとドンスクはその食事会に欠席することにする。
ドンスクを呼び出し、売出し中の店のリストを渡すデハン。
ウジュのバイト中の店も売りに出されていることを話し、ドンスク向きだと話す。
ジフがデハンと会うことが嫌なようだと話し、私達は距離を置いたほうが良いと話すドンスク。
ソンチュルの好物の鯛の蒸し物や、ドンイクの好きな豚肉の炒め物も準備したソネ。
料理音痴のソンミはわかめスープだけ担当したが、それも上手く行かなかった。呆れるチュア。
その日がソネの誕生日だと分かり、ソネの誕生日を祝いも準備して行くソンチュル達。
昔は家族ぐるみで仲良かったジョンハン邸に、また来ることが出来たと感慨無量のソンチュル。
久しぶりにソネの料理を食べて感動するソンチュルとドンイク。
チュアの件でソネ達から心から感謝され、気まずいセリ。
30年ぶりに両家が和解し、感動するソネ。
ソンミから、”私も副社長ヘスとヒョンビンが恋人同士かと思った””ヘスがヒョンビンをものすごく褒めていた””社内で二人は恋人同士と噂されている”と聞き、まだ望みはあるのかと喜ぶセリ。
”博士(ソンミ)のお陰で私も勉強を始めた”と話すセリに喜ぶソンミ。
ヒョンビンとヘスの結婚を望むセリは、祈祷師の元を訪ねることにする。
そこで祈祷師から、”赤ちゃんの声が聞こえる””他人の子供を育てたら、子供を捨てた罰を避けられると思うのか”と言われ、動揺するセリ。
その帰り道、セリの車とミンソの自転車がぶつかりそうになる。
第19話につづく。
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