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韓国ドラマ「愛を処方いたします」第15話あらすじ
会社ではソンミの娘ということを隠すことにするチュア。
ヒョンビンとチュアの仲を盛り上げたいヘスは、広告モデルのためにやって来たソンミの前で、ヒョンビンを褒めまくる。
その様子を見て、ヒョンビンとヘスが付き合っているのかと感じるソンミ。
ヒョンビンに誤って熱いコーヒーをかけてしまい、慌てるジュンヒョク。
その二人の様子を見て、ヒョンビンにゲイ疑惑を持つソンミww
ウジェのバイト先の女性スタッフのミンソを見て、初対面なのに会ったことがあるような気がするウンビン。
今回の騒動のことで迷惑をかけたとドンイクが謝るが、ソンミと離婚しそうになったと怒るジョンハン。
今まで家事を全部セリに任せていたことを反省し、料理をするソンチュルやドンイク達。
幸せを感じ、家族和解のきっかけを作ってくれたヒョンビンに感謝するセリ。
広告モデルになったソンミは夫婦同伴のテハングループのゴルフイベントに出ることになり、普段は嫌がるジョンハンもソンミの機嫌を取るために参加することにする。
店の下見に行っても不動産屋に夫について尋ねられ、気まずく感じているドンスク。
デハンに付いて来てもらいたいが、自分で克服しようと考える。
体調が悪いチョン巡査は、ジョンハンの医院で診察を受けることにする。
診察のためでもオ看護師に肌を見せるのを恥ずかしがっていたが、結局オ看護師におしり注射までされてしまうチョン巡査w
市場で一番ゴルフの上手なドンイクは、ジョンハンの機嫌を取るためにジョンハンのゴルフコーチを申し出る。
ゴルフレッスンを始めるが、ジョンハンのあまりの下手さに苛立つドンイクw
ヘスの反対陣営の理事から費用のことで反対され、予定していた寄付イベントが中止になってしまい、がっかりするヒョンビンとヘス。
出店を狙うヘギョン百貨店で、新しい広告モデルについて尋ねられるチュア。
そのモデルが今まで広告を受けたことがない精神科医のソンミだと聞いて驚き、社長がソンミのファンだと話す担当者。
チュアから、売上の一部を精神健康事業に寄付することや、”服で温かくするだけではなく、着た人の心も癒す”というブランドコンセプトを聞き、感心する担当者。
難関だったヘギョン百貨店での出店が叶うこととなり、イベントに反対していた理事も何も言えなくなる。
出店を成功させたと褒めるヘスに、理事(ヒョンビン)が言っていたことをそのまま伝えただけと謙遜するチュア。
予定通り、週末のイベントは行われることになる。
ヒョンビンとチュアのために、敵対する両家をどうにかしようと考えるヘスとジュンヒョク。
ヒョンビンの両親も週末のゴルフイベントに招待することにする。
最近のチュアの様子から、彼氏が出来たと気づいたソネ。
チュアの彼氏は社内の人じゃないかとソネから聞き、それはチュアの同期入社のジュンヒョクじゃないかと考えるソンミ。
ヒョンビンを帰国させた留学時代の先輩が副社長のヘスだったと分かり、そのヘスがヒョンビンの彼女だと早合点するセリ。
そのヘスがテハングループの一人娘だと分かり、婿になったらヒョンビンが後継者になるかもと浮かれるセリやドンスク達w
イベント当日、ドンイクとセリも現れ、驚くヒョンビン。
第16話に続く。
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