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韓国ドラマ「愛を処方いたします」第40話あらすじ
ビジネスパートナーとして支援はするから、チュアのブランドを立ち上げてファッション事業部を助けてほしいとチュアに提案するヒョンビン。
長年の常連だと思っていたミヒャンが夫ギチョルを長年奪っていたと分かり、憤るソネ。
ミヒャンが外出中に家を出ようとするが、外から鍵がかかっていて出られないギチョル。
夫婦の問題を解決するためにセリとドンイク別々にカウンセリングすることにするソンミ。
それぞれの問題点を発見し、二人に説明することにする。
ライバルだった会社の面接を受けるが、利益重視の姿勢に同意できないチュア。
だが、ヒョンビンの申し出通りに自分のブランドを持つことに自信はなかった。
個人的な感情での提案ではなく、チュアの実力を認めたビジネスだとチュアを説得するヒョンビン。
ソンミのアドバイス通り、自分を犠牲にせずに思っていることを言うことにするセリ。
ヒョンビン達にドンイクと一緒に寝室で寝ろと言われたセリは、ベッドの下で寝ろとドンイクに言うw
”チュアとビジネスパートナーになる”と自分の家族にも宣言し、チュアを説得するヒョンビン。
ギチョルが失踪前最後に往診に行った町に、ミヒャンが住んでいたことが分かって驚くジョンハン。
ミヒャンのムンシクがその時亡くなり、ギチョルが入れ替わったんじゃないかと疑う警察。
兄ムンシクの遺体遺棄の可能性なども加わり、ミヒャンは警察から手配される。
その警察の動きを察知し、すぐギチョルを連れて国外逃走することにするミヒャン。
もうすぐアメリカに帰国するミンソの発案で、ドンイクとセリの仲直り作戦を実施するウンビン達。
ドンスクの結婚準備のつもりのセリを、ウェディングドレスに着替えさせるドンスク。
入籍だけで結婚式もウェディング撮影もしていなかったセリに、サプライズでウェディング撮影をプレゼントしたのだった。
ウンビンとミンソも加わり、幸せなウェディングフォトを撮影するセリ。
私的な感情は全く無しのビジネスパートナーになるチュアとヒョンビン。
ソンミのアドバイス通り、セリの気持ちを考えて行動することにしたドンイク。
今まで愛していると言いながら、辛いセリの気持ちを分からなかったと反省の気持ちをセリに伝える。
気持ちを理解してくれてミンソにも温かく接してくれるドンイクに感謝するセリ。
ミンソ帰国の前日の夜、”次に会うまでお互いに幸せに暮らそう”と約束するミンソとセリ。
ファンボ会長が亡くなり、すぐファッション事業部を潰そうと考えるペク理事。
ジュンヒョクがそのペク理事と一緒にいるのを見て、驚くヘス。
ミヒャンが船で中国に逃亡しようとしていると報告を受け、驚くジョンハン達。
ギチョルは、隙を見て乗っていたミヒャンの車から逃走する。慌てるミヒャン。
派出所から連絡を受け、保護された男性がギチョルなのか確認に向かうジョンハンとデハン。
父ギチョルだと確信する二人。
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