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韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第83話あらすじ
デパートとの商談を失敗させてルシアを社長の座から引きずり下ろす事を企むギョンチェ。
誰も来ない備品室にルシアを閉じ込め、ルシアの携帯をゴミ箱に捨てる。
商談の予定があるのに待ち合わせの場所に現れないルシアを心配するテギョン。
備品室に閉じ込められたルシアを発見し、ルシアと共に商談に向かう。
ルシアを危険に陷れたギョンチェに怒るテギョン。
備品室に行ってルシアを解放しようとしたギョンチェは、ルシアがすでに逃げ出したことが分かる。
セリに呼び出されたために備品室に閉じ込められたルシアは、セリに情が移っているんじゃないかと心配するステラ。否定するルシア。
セリの携帯から送られてきたメッセージは、セリが送ったものではなかった。
それがギョンチェに指示されたコン室長の仕業だと考え、コン室長を叱責して追い出すルシア。
そのコン室長を連れ帰るギョンチェ。
大手デパートとの契約を締結し、ミン会長に報告するルシア。
備品室に閉じ込められて妨害されたことや、ライブ放送の時に倒れたのも故意に起こされた事故だった事を話す。
それらを画策したギョンチェに激怒するミン会長。
韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第84話あらすじ
ルシアから解雇を言い渡され、ミンガン流通のビルにも入れなくなるギョンチェ。
ギョンチェの処分はルシアに任せたミン会長。
そのミン会長に元に戻してくれるように懇願しても思い通りにならず、”いっそ殺してくれ”と逆ギレするギョンチェ。
ミソの誕生日、ヨナと一緒に納骨堂でお祝いをするルシア。
ルシアがミンガン流通の社長になったことを知り、これで復讐に近づいたと喜ぶヨナ。
自身の誕生日をギョンチェさえも忘れていることが分かり、傷つくセリ。
セリがミソと同じ誕生日だと分かり、驚くルシア。
ミン会長が遺言状で、会長職を遂行できなくなったらギョンチェが会長になると決めていることが分かるルシア。
いずれは会社も家もセリも自分のものになると高を括っているギョンチェ。
第85話につづく。
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