韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじはこちら。
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韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第55話あらすじ
男たちに拉致されそうなルシアを発見し、助け出すテギョン。
その男たちに依頼したのはソンジェだろうとルシアから聞き、そのソンジェを操っているのはギョンチェだと考えるテギョン。
拉致したと思っていたルシアが逃げたと聞き、焦るソンジェ。
ミン会長から電話が来ても、わざとその着信を取らないルシア。
当分姿を隠し、その間にソンジェやギョンチェが拉致を仕組んだと証明することにする。
ミン会長とセリがルシアと連絡が取れないと聞き、ソンジェの作戦が成功したと考えるギョンチェ。満足そうなギョンチェを見て、拉致が失敗したとは話せないソンジェ。
ルシアがステラの部屋に隠れていると確信するソンジェ。
ルシアとずっと連絡が取れず、ふさぎ込むミン会長。
そんなミン会長に、”ルシアが全部白状して行った””お父さんがミンガン流通の会長だと知ってわざと近づいたと””妻になって株を貰おうとしていた”と嘘を吹き込むギョンチェ。
だが、ルシアから連絡を受け”逃げ出したが、拉致されそうになった”と聞いて驚くミン会長。
それはギョンチェの仕業だと話すルシア。
韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第56話あらすじ
ルシアとの結婚を妨害するために、ギョンチェがルシアを拉致しようとしたことが分かるミン会長。
拉致されてルシアが監禁されていると思っているギョンチェ。
その間にミン会長がルシアを諦めるのを待つことにする。
テギョンを心配し、ステラの携帯を借りて連絡するルシア。
当時のアリバイを証明するために警察署に通っているが、刑事たちから相手にされないピルドゥ。
そのピルドゥが”真犯人はミンガン流通のミン会長”と主張していることを聞いた一人の刑事が、ピルドゥに接近する。
話を聞いてくれる刑事が現れ、喜んで事件の経緯を打ち明けるピルドゥ。
連絡のつかないルシアを心配し、ルシアが母親になっても良いと考えるセリに怒るギョンチェ。
ホテルにはソンジェの見張りが居て外出できないルシアを出られるようにするテジュ。
拉致した場所は監視カメラの死角だったが、駐車していた車の車載カメラ映像をルシアが入手したことが分かるソンジェ。
会社にやってきたルシアに気づき、ミン会長に会うのを阻止しようとするソンジェ。
そのソンジェに捕まったルシアに遭遇し、ルシアを助けるテギョン。
ミン会長に”ルシアはお父さん(ミン会長)には本気じゃなく、お金目当てだった””ルシアはもうアメリカに帰った””アメリカには年下の彼氏がいるらしい”と嘘を付いて諦めさせようとするギョンチェ。
そこに現れたルシアに驚くギョンチェ。
第57話に続く。
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