韓国ドラマ 太陽を飲み込んだ女 第25話、第26話あらすじ

記事内に広告リンクが含まれています。
スポンサーリンク

韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじはこちら


韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第25話あらすじ

ルシアを屋上に連れて行き、4年前に女子学生が飛び降りたことを話して動揺させるそんじゃ。
”一体母親は何をしていたのか・・”とつぶやき、”どんな心情だったら、飛び降りようと思うのか”と屋上の端に上るソンジェに悲鳴を上げるルシア。
飛び降りる真似をしてまでルシアを揺さぶるソンジェ。
その二人の姿に遭遇し、ソンジェを非難してルシアを引き離すテギョン。

30年前の同じような事件の被害者には息子がいたようだとルシアに話すステラ。

もうすぐ退院になるが行く当てもないピルドゥに、一緒に暮らそうと話すテギョン。
昔テギョンの親に金を貸したパンスルが、今回の業者チョゴン流通にもお金を貸しているんじゃないかと推測するピルドゥ。

遺伝子検査結果を偽造して”セリの母親”を仕立て上げ、その偽母とセリを会わせるステラ達。
”お前の父親とは一晩だけで、大きな会社の社長だった””愛していたけど仕方なく諦めた”とセリに嘘の説明をして、セリを抱きしめるその偽母。

Eコマース事業はチョゴン流通を乗っ取れば解決し、今まで成果を出さなかったテギョンはもう会社に不必要だと考えるミン会長。
だが、すぐにテギョンを辞めさせる気はないギョンチェ。

ギョンチェが後継者になるのを阻止するためには、セリと3人で力を合わせなければならないとスジョンに話すジソプ。

資金に困っているはずなのに良い条件を出してもなかなか契約をしないチョゴン流通にそれぞれ苛立っているスジョンとギョンチェ。
その二人を同時に呼び出すチョ社長。
チョゴン流通の事務所でスジョンと出くわし、驚くギョンチェ。

スポンサーリンク

韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第26話あらすじ

ルシアが指示した通りにギョンチェとスジョンを同時に呼び出したチョ社長。

勝手にチョゴン流通との契約をしようとしているスジョンに怒るギョンチェ。
ライバルでもある妹スジョンとは協力して契約しようとは全く考えないギョンチェ。

スジョンにチョゴン流通の事を漏らしたのは、ソンジェでないならルシアかと疑うギョンチェ。

見つかった実の母親は本当に本物なのかと疑うセリ。
海鮮アレルギーのあるセリは、それが遺伝の影響が強いと聞く。
ミン会長は大丈夫だから、アレルギーは母親からの影響だと考えるセリ。

意識もない間ずっと面倒を見てくれたテギョンに感謝し、退院したらすぐテギョン両親の納骨堂に行くと話すピルドゥ。

病院に検査結果を聞きに行ったミン会長は、偶然”4年間意識不明だったが回復して退院する患者”の話を聞く。
それがピルドゥだと分かるミン会長。

ミン会長に気づかれ、慌てて逃げるピルドゥ。

”ルシアさんと同じ考えだ”と話すテギョンに驚くルシア。
テギョンがチョゴン流通に”ミンガン流通とは契約はしてはならない”と話しに行った時、すでにその話はルシアから聞いていたチョ社長。
30年前の事件の話も聞き、その被害にあった会社の息子のように自分の息子が被害に遭ってはならないと考えたチョ社長はミンガン流通との契約を止めたのだった。

ルシアには屋上に何かトラウマがあると知っているテギョンは、”階段を一段ずつ登っていたら屋上に着く、だけど現在のようには辛くはないだろう”とルシア励ます。

テギョンは、法廷で証言をすると言っていたピルドゥが来るのを両親の納骨堂で待っていた。
だが、いつまで経ってもそのピルドゥは現れず、大きなショックを受けるテギョン。

ピルドゥが生きていると分かり、すぐ探すように指示するミン会長。
ずっとピルドゥを看病していたのは30年前の”ハン社長の息子(テギョン)”だと考え、その息子も探すように指示をする。
ミン会長が誰かに指示するその通話が聞こえ、驚くテギョン。

第27話に続く。

韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじはこちら

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました