韓国ドラマ お母さんが狂っています 第15話、第16話あらすじ

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韓国ドラマ「お母さんが狂っています」第15話あらすじ

ダミが目を腫らしていたことに気づいたミミは、カンナムとデチを問い質し、デチがダミに何かを言ったことが分かる。

VIPルームにセナのタブレットが置き忘れてあることに気づくダミ。
ダミが連絡してみるが、セナの携帯は繋がらない。

母クムスンを主治医のチュ博士にだけ任せるのではなく、大学病院で診てもらいたいハクソン。
そのハクソンに、クムスンはこのままで大丈夫だと話すチュ博士。
クムスンに信頼を受けるチュ博士のことが気になるハクソン。

無駄遣いを祖母クムスンに叱られたドユンは、ダミ達のVIPルームに返品処理に向かう。
セナが買った服のお直しがまだだと分かり、修繕室に走って取りに行くダミ。
そのダミの姿を見て、またときめくドユンw
セナが忘れて行ったタブレットをドユンに返却するダミ。

30億を渡してもまた叔母から連絡を受け、苛立つジニ。
関係を絶とうとするジニに憤慨し、”ダミを探そうと思う”と脅す叔母。
”いくら探しても見つからなかったからもうこの世に居ない”と答えるが焦るジニ。

目が腫れていたダミを心配するミミに、泣いていないと誤魔化すダミ。

会社から横領を疑われ、懲戒委員会にかけられることになるデチ。
上司に言われるまま発注していた取引が、ペーパーカンパニーを使っての横領行為だったことが分かってショックを受ける。

自分のタブレットが見つからず、追跡機能を使って追いかけることにするダミ。

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韓国ドラマ「お母さんが狂っています」第16話あらすじ

カフェでタブレットを持っているスンユンを捕まえるダミ。
なぜすぐ持ってこなかったのかと責めるダミに、”私的な付き合いは禁止されていると言っていたから”と釈明するスンユン。

憤慨して帰ろうとするダミに、ダミのデザインの駄目なところを教えるスンユン。
腹が立つが、スンユンの指摘に納得するダミ。

デザイナー志望のダミが行くべき市場に誘うスンユン。

事業資金を出して欲しいと願うセナに、会社の債務者リストを渡し、半年以内に1件でも回収したら資金を出してやると話すクムスン。
その債権回収に挑むことにするセナ。

医院開業のために、ミミ達の店の前にあるテナントを借りることにするチュ博士。
やっと空きテナントに入居者が現れ、喜ぶミミ達。

看護助手の資格のあるジヨンは、年齢不問の看護助手の求人を見つけ、すぐに応募する。

薬を黒いビニール袋に隠すクムスン。
クムスンがビニール袋を隠しているのを見て、それが何なのか気になるジニとインソン。

第17話に続く。

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