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韓国ドラマ「欲望の罠」第39話あらすじ
産院でエスク(ミラン)の子供のことを探ろうとするグクチョルに気づき、急いで連れ返し殴りつけるチェ秘書。
とりあえず熱を出したというヘラを見舞うソクジン。
一安心するヘラに、カン代表にもっとソクジンを推すように話すミラン。
グクチョルが子供を探して産院を探していたと分かり、憤るミラン。
子供が本当に死んだのかと気になるチェ秘書に、”毎日殴られていたのに子供が無事だと思う??”と言うミラン。
ソヨンがいつ記憶が戻るか分からない時限爆弾なら、傍において監視するほうが良いと考えるカン代表。
ソ弁護士も産院で”チュ・エスク”を探していたことが分かり、驚くミラン。
産院ではエスクの個人情報は教えられず、代わりにその当時の看護師の連絡先をソ弁護士が受け取ったことが分かる。
ソ弁護士とウンソルがまだ死んだナ部長について調べていることに気づき、焦るミラン。
眠れないカン会長にミランが毎晩強い酒を与えていることが分かり、これからは妻である私がケアするとミランを制止するジョンソン。
チョンマ財団の理事会で、理事長ジョンソンが提案する更生プログラム案の裁決が行われる。
理事達の反対が過半数を超え、そのジョンソンのプログラム案は否決される。
この否決に負けず、これからもプログラムを実行するために理事会に挑むつもりのジョンソン。
理事達の話から、やはりチェ秘書が理事達に賄賂のプレゼントを配り回っていたことが分かるウンソル。
チェ秘書の上司ミランが、カン代表側に付いていることを確信する。
カン代表が婚約の話で自宅にソヨンを招待したと話すヘラに、驚くソクジン。
エスクのことを覚えている看護師に接触することにするソ弁護士だったが、その待ち合わせの場所に看護師ではなくエスクが現れる。
韓国ドラマ「誘惑の罠」第40話あらすじ
先手を打ち、ソ弁護士が当時の看護師と会えないようにしたミラン。
ミランを調査をしている自分への警告のために、ミランがわざと現れたと考えるソ弁護士。
チェ秘書に、ソ弁護士が何を調べているのか探るように指示するミラン。
偶然店に現れた元カレのことの事を思い出し、憂鬱になるミレ。
ある男性が店に現れてから様子のおかしいミレの代わりに、トゥントゥンのプラモデル制作を手伝ってやるウングク。
チュ秘書と飲みに行き、ミランは本当にジョンソンの味方なのかと確かめるウンソル。
ウンソルに、ミランはもちろんジョンソンの味方だと嘘を付くチュ秘書。
そのチュ秘書は、施設時代から支援をしてくれたミランの指示なら間違ったことでも従うつもりだと分かるウンソル。
ソクジン父が亡くなる前、当時同僚だったカン代表とソクジン父が争っているのを電話口で聞いたことを思い出すソヨン。
カン代表が自分に無断で財団の財務担当にミランを据えた事がわかり、納得できないジョンソン。
ソ弁護士が離席したことを見計らい、ソ弁護士のデスクを探るチェ秘書。
PCの中身などをチェ秘書に見られたことに気づくソ弁護士。
ウンソルに、チェ秘書とミランを警戒するように話すソ弁護士。
カン代表とソクジン父がかつて一番親しい友人だったとジョンソンから聞くミラン。
ソクジン父が突然亡くなったせいでソヨンが障害を負ってしまい距離ができてしまったが、ヘラとソクジンが結婚したらソヨンとまた親しく付き合いたいと考えているジョンソン。
そんなジョンソンに対し、親戚関係になっても一定の距離を置くべきだと考えるカン代表。
ヘラが嫌いだと招待されてもカン代表宅に行きたがらないソヨンを説得するソクジン。
”何でも話せる友達だった”とソンウ(ソクジン父)の事を話すカン代表に、”違う””私は全部覚えている””夫が天国に行った日、夫に怒鳴ったじゃないの、お前さえ黙ってればいいって”と言うソヨン。驚くカン代表。
第41話につづく。
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