韓国ドラマ「欲望の罠」登場人物・キャスト紹介はこちら。「欲望の罠」全話あらすじ一覧はこちら。
韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。
韓国ドラマ「欲望の罠」第5話あらすじ
ヘラの代わりにヒジョンに謝り、その場を誤魔化すミラン。
ウンソルの実母から5億貰えると思っていたクムジャは、その話が無くなったと分かり腹を立てる。
実母の居場所を探していたと分かり、捨てるつもりなのかとヒジョンに怒るウンソル。
ヒジョンに叩かれ、家を飛び出すウンソル。
ヒジョンの”お前が誰だか知っているの?””お前はまだ知らないのね”という言葉が引っかかり、ミランに尋ねるヘラ。誤魔化すミラン。
急発進してきた車に轢かれそうになるヒジョン。
ミランから1億でヒジョン殺害を依頼されていた男は、直前になって怖くなって犯行を断念する。怒るミラン。
カン代表宅に行ってもジョンソンに会えなかったヒジョンは、ジョンソンのSNSにDMを送ることにする。
留学で離れることになっても平気なウンソルに怒るソクジン。
”私が行けと言った??””どうして私に怒るの??””私が綺麗に送り出そうと思ったのに・・”と泣くウンソルに、謝って抱きしめ、”毎日電話やメールする””俺はお前を忘れない””だからお前を忘れるな”と話すソクジン。お互い忘れず、必ず再会することを約束するソクジンとウンソル。
ヒジョンがジョンソンに”娘さんのことで話がある”とDMを送り続けていることが分かり、焦るミラン。
ヒジョンのふりをしてDMを返信し、ヒジョンを呼び出すミラン。
その待ち合わせ場所にウンソルを呼び出すことにするヒジョン。
ジョンソンからDMで呼び出されたビルの屋上に行ったヒジョン。だが、そこにいたのはミランだった。
秘密を暴露しようとするヒジョンをその屋上から突き落とすミラン。
ヒジョンとの待ち合わせのビルの屋上に到着したウンソルは、ヒジョンが地上に落下しているのを発見して悲鳴を上げる。
韓国ドラマ「欲望の罠」第6話あらすじ
ジョンソンに秘密を暴露しようとしたヒジョンを屋上から突き落とし、殺害したミラン。
ヒジョンの葬儀中、ヒジョン殺害容疑で逮捕されるウンソル。
ウンソルが屋上から突き落としたのを見たと、目撃者が現れていたのだった。
その嘘の証言をする男に泣きながら抗議するウンソル。
だがウンソルの有罪が確定し、15年の懲役を言い渡される。
刑務所に入ったウンソルは絶望し、自殺しようとする。死の淵に立ったウンソルの夢の中に現れ、”必ず生きないといけない””ママはいつもお前のそばにいる”と話すヒギョン。
自暴自棄だったウンソルは生まれ変わり、刑務所でも意欲的に過ごすようになる。
早く出所して、母ヒギョンを殺した真犯人を捕まえることにするウンソル。
5年後、ウンソルは高卒資格も刑務所内で取得する。
2022年になり、チョンマ奨学財団の理事長として動き出すことにしたジョンソン。
そのジョンソンが広報理事を選ぼうと考えていることが分かり、カン代表の右腕のチェ室長に自分を推して欲しいと頼むミラン。
だが、ミランを馬鹿にし、相手にしないチェ室長。
ヘラはアメリカでもデザイン盗作問題を起こし、退学処分となる。
それを嗅ぎつけてきた記者からそれを知り、その記事を阻止したとカン代表に報告するチェ室長。
ジョンソンに直接、広報理事の座に付きたいことを話すミラン。
退学になって帰国したヘラは、ソクジンにも早く帰国するようにせがむ。
だが、まだアメリカで勉強を続けてMBAまで取ってから帰国するつもりのソクジン。
”ずっと忘れない”と約束をしていたウンソルの電話は繋がらなくなっており、憤慨しているソクジン。
チェ室長が止めたと言っていたヘラの盗作記事が出回り、怒るカン代表。
国民に向けて公開謝罪をするように言うカン代表に、嫌がるヘラ。
自分がアメリカに行って解決してくるとカン代表に話すミラン。
アメリカに行って盗作被害者と話をつけ、盗作問題が誤解だったと記事を出して事態を収束させるミラン。
今回のミランの手腕を評価し、財団の広報理事を任せることにするカン代表。
2026年になり、仮出所が決まるウンソル。
第7話に続く。
韓国ドラマ「欲望の罠」登場人物・キャスト紹介はこちら。「欲望の罠」全話あらすじ一覧はこちら。
韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。
コメント