韓国ドラマ 欲望の罠 第7話、第8話あらすじ

記事内に広告リンクが含まれています。
スポンサーリンク

韓国ドラマ「欲望の罠」登場人物・キャスト紹介はこちら。「欲望の罠」全話あらすじ一覧はこちら

韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。

韓国ドラマ「欲望の罠」第7話あらすじ

仮釈放となったが行く宛のないウンソルを、自宅につれていくソ弁護士。
前科者のウンソルに不安を感じ、嫌がるソ弁護士の姉ミレ。

ウンソルが模範囚となってもう仮釈放となったと、報告を受けるミラン。
裁判で証言させた元警備員ジョンテが現在どうしているか確認することにする。

母ヒジョンの納骨堂に参ったウンソルは、その納骨堂の管理費が未納になっていることが分かる。

納付できていなかった納骨堂の費用をウンソルが支払ったと分かり、ウンソルが出所したことが分かるギハン達。

ウンソルがギハン達の家に戻るが、ウンソルに怒って拒否するウングクとクムジャ。
ギハンだけは優しい言葉をかけるが、クムジャたちには逆らえない。

安いコシウォンを借り、裁判で偽の証言をしたジョンテを探すことにするウンソル。

元警備員のジョンテはベトナムにいると報告を受け、安心するミラン。

以前は国選弁護士でウンソルの弁護をしたが、現在はチョンマグループの法務部に所属しているソ弁護士は真犯人を追うウンソルを支援する。

チョンマグループ50周年記念式典行事の件で意見対立するミランとチェ室長。
華やかな式典を提案するチェ室長と、会社の体育館で理事長ジョンソンがフィナーレを飾る式典を提案するミラン。
ミランの案を気に入るジョンソン。
元乳母のミランが出しゃばるのが我慢できず苛立つチェ室長。

元警備員のジョンテはベトナムにいると聞き、韓国に残っているジョンテの母親を尾行することにするウンソル。
清掃の仕事の途中で倒れたところを助けてくれたウンソルに感謝するジョンテ母。

チーム長となったヘラが初めて手掛けた新製品の売上が悪く、頭を痛めるカン代表。

スポンサーリンク

韓国ドラマ「欲望の罠」第8話あらすじ

ジョンテを探して若い女性が訪ねてきたと連絡を受け、警戒するジョンテ。

ベトナムに居るジョンテから電話を受けるジョンテ母。
そのジョンテと母親の通話を聞いたウンソルは、ジョンテが警戒しているようだとソ弁護士に話す。

まだウンソルが母ヒジョンを殺したと思っているウングク。
自分よりも裁判の方を信じる兄ウングクに憤り、”本当に私じゃない!!私を信じて!!””誰かが疑っても兄さんは私を信じないといけないんじゃないの??”と泣くウンソル。

新製品の売り上げが悪く、代替案を提案するソクジン。その案を承認するカン代表。
その有能なソクジンを本社に呼び寄せようと父カン代表にねだるヘラ。

今までシングルマザーだと偏見の目で見られてきた姉ミレまでウンソルを差別するのかと、ミレに憤慨するソ弁護士。

ミレがソクジンを好きなことは分かっているが、ミレには家に見合う御曹司と結婚して欲しいカン代表はソクジンの帰国を嫌がっていた。

だがミランは、ソクジンをアメリカから帰国させ、ミレを手伝わせようと考えていた。
そのためにチェ室長を失脚させ、その座をソクジンに与えようと考える。

またジョンテ母に会おうと考えていたウンソルだったが、ジョンテ母は姉弟の家に行ったらしく行方が分からなくなっていた。

チェ室長の周辺を探り、今回の行事関連でチェ室長が業者からリベートを受け取っていることが分かるミラン。

法務チームのソ弁護士は、匿名通報があったチェ室長のリベートを確認する。
カン代表にすがるが、法務チームからも法的責任を問われることとなったチェ室長は会社から追い出されることとなる。

信頼していた右腕のチェ室長を失い、落ち込むカン代表。
ミランから勧められ、カン代表にソクジンを推すジョンソン。

SNSを探り、ジョンテが帰国予定だとウンソルに教えるソ弁護士。
ベトナムから帰国するジョンテを探しに空港に向かうウンソル。

丁度アメリカから帰国したソクジンは、そのウンソルと出くわす。

第9話に続く。

韓国ドラマ「欲望の罠」登場人物・キャスト紹介はこちら。「欲望の罠」全話あらすじ一覧はこちら

韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました