韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじ一覧はこちら。
韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。
韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第41話あらすじ
ソリンから”双子なの??”と尋ねられるが、誤魔化して否定するファヨン。
ソリンがチャンミに会ったのかと不安になる。
なぜか涙が流れ、悲しくなるソリン。
その時、ボクギルが息を引き取り、チャンミは号泣していた。
その病室にも入れず、廊下で泣くベクホ。
ボクギルが死亡したと連絡を受け、胸を撫で下ろすファヨン。
加害者のナムボンの元に行き、責めるテピョン。
自分も被害者だと考えるナムボン。
血が繋がらなくても、チャンミにとっても大事な父親だったボクギル。
加害者家族であるが、世話になったボクギルの葬儀に参列するベクホ。
”お互いの家族のために、私達はもう会わないほうが良い”とベクホに話すチャンミ。
ナムボンが事故を起こし、その事態収拾のためにファヨンが動いたと報告を受けるマ会長。
ボクギルの葬儀に行き、悲しむチャンミを慰めるファヨン。
一緒に来ていたガンヒョクの顔を見て恐れ、パニックを起こすスクヒ。
チャンミと話し、事故のことはガンヒョクに任せろと話し、助けるふりをするファヨン。
影からそんなファヨンを監視し、真実を探ろうとするソリン。
韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第42話あらすじ
母ファヨンとガンヒョクの会話を聞き、ファヨンがボクギルに何をしたのかと怖れるソリン。
チャンミを殺そうと考えているのも分かり、余計に恐ろしくなる。
チャンミ家族は自分が守ると、ボクギルの遺影に誓ったベクホ。
寝込むチャンミに会いに行き、食事をさせる。
事故現場の近くで焼酎を買ったボクギルではない男性がいることをチャンミに話すベクホ。
その男性モンタージュを見て、見覚えがあるような気がするチャンミ。
沢山の疑問点があるのに単純な交通事故として処理される見込みだと分かり、納得できないチャンミ達。
チャンミが持ち帰ったモンタージュ写真を見て、怖いと怖れるスクヒ。
そのスクヒの反応を見て、そのモンタージュの男性がガンヒョクに似ていることに気づくチャンミ。
妊婦に変装して惣菜屋に行き、チャンミの毛髪を入手するソリン。
チャンミとファヨン、そして自身の毛髪で遺伝子検査をすることにする。
ボクギルの事故を調べるために、ナムボンの車の車載カメラ映像を確認したベクホ。
車に轢かれる前に、すでにボクギルの頭部から血が流れていたことをチャンミに話す。
モンタージュ写真へのスクヒの反応を話し、”あの男性はイ室長(ガンヒョク)なのでは?”とベクホに言うチャンミ。
第43話につづく。
韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじ一覧はこちら。
韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。
コメント