韓国ドラマ 1番目の男 第117話、第118話あらすじ

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韓国ドラマ「一番目の男」第117話あらすじ

昔、マ会長から貰った金のカエルの置物が1個無くなっていることをファヨンが突然話し出し、焦るガンヒョク。

アリーの目元を見て、どこかで見た気がするファヨン。
ジュノの前でファヨンに屈辱を味あわせようと考えるスクヒ(アリー)。

ジュノや客が見ている前で、土下座謝罪をさせられるファヨン。それを見て憤るジュノ。
ファヨンが自分たちにしたことに比べればそれはなんてことはないと考えるスクヒとチャンミ。

アリーに投資計画書を見せ、投資を提案するジュノとファヨン。
投資する立場として、ファヨンの犯罪歴を懸念するアリー。
その商談のジュノの余裕のある態度から、ファヨン側にかなりの裏金があることに気づくチャンミ達。

アリーの目元も声もスクヒにそっくりだと気づくファヨン。

スクヒがいるか惣菜屋に確認しに行ったガンヒョクから、いないと連絡を受け確信するファヨン。

アリーの部屋に押し入って顔の布を剥ぎ取るが、アリーがスクヒと全く違う人間で驚くファヨン。

アリーがスクヒじゃないかとファヨンが疑っている事がわかり、すぐ対策したチャンミだった。
チャンミから連絡を受け、急いで惣菜屋に戻ったスクヒ。

大事な投資者アリーにファヨンが無礼を働いたと分かり、怒るジュノ。

”もしドンソクとの間の息子が死んでおらず、どこかで生きていたとしたら・・”と言い出すガンヒョクに驚くファヨン。

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韓国ドラマ「一番目の男」第118話あらすじ

ドンソクとの子供はお腹の中で死んだと、その話に憤慨するファヨン。

ベクホの実の親を探そうとナムボンに話すヨンジャ。
赤ちゃんのベクホと一緒に預けられた金のカエルの裏にある紋様を、職業柄デザインに詳しいナムボンに見せる。

チャンミ達から”遺伝子登録して親を探そう”と言われるが気の進まないスクヒ。

買収予定のホテルを他の会社も狙っていると分かり、焦るジュノ。

マ会長に”馬”の家紋のことを尋ね、マ会長が昔ファヨンにその家紋入りのものを渡したことがあると分かって驚くベクホ。

アリーに無礼を働いた件で謝罪をするファヨン。
契約前に、ファヨンのパワハラやボクギルの殺人事件について確認するアリー。否定するファヨン。
契約書にある”モラルに反することがあったら契約は破棄””違約金が3倍発生する”という条項を確認するファヨン。

契約内容に同意し、アリーと契約書を交わすファヨン。

ソリン名義のビルを担保に借入をし、ファヨン側の口座に契約金100億を振り込むチャンミ。

ジュノから、ベクホにもグレープフルーツアレルギーが有ると聞き、驚くファヨン。
ガンヒョクが言ってた”もしドンソクとの子供が生きていたら・・”という話を思い出してモヤモヤする。

ファヨンの元に行き、ジュノとナムボン、3人と暮らし始めるのか??と非難するヨンジャ。
契約成立を祝おうとやって来たというていでそこに現れるアリー(スクヒ)。

ヨンジャから、ファヨンの不倫の証拠を見せられて激怒し、契約破棄を言い渡すアリー。
投資者も失い、違約金300億を払わなければいけなくなるファヨン。

昔、捨てた子供を探すことにするガンヒョク。

第119話に続く。

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