韓国ドラマ 一番目の男(最初の男) 第43話、第44話あらすじ

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韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第43話あらすじ

モンタージュの男性に似ているガンヒョクに会いに行くことにするベクホ。
立派なホテルなのに当時の監視カメラが故障していたことに疑問を呈すベクホに、誤魔化すガンヒョク。

ファヨンに世話になっているテピョンは、まさかモンタージュの男性がその秘書のガンヒョクだとは考えられない。

急に態度が変わり、ソリンとの結婚を勧めるファヨンに困惑するジュノ。
私達には能力のあるジュノの力が必要だと説得するファヨン。

ホンジュもマ会長の娘となり、ただの弁護士のベクホより財閥息子と結婚させなければと考えるサンウォル。

ボクギルが用意していた飛行機チケットなどを発見するテピョン。
ファヨンからということにして、危険な目に遭っているチャンミを留学に行かせるためにファヨンに会いに行こうとしていた事が分かり、事故に遭ったのは自分のせいだと泣くチャンミ。

遺伝子検査結果から、自分はファヨンの子供ではなく、チャンミと双子だと分かるソリン。
障害のあるチャンミの母スクヒを見て、あんなのは自分の母親ではないと認めない。

マ会長の前でも本部長として堂々と企画を発表するジュノに満足のファヨン。
急にジュノを認めるようになったファヨンに戸惑うソリン。
そして、どうして双子なのに自分だけ育てるようになったのかと苦悩する。

”ジュノにあげるつもりだったけどママが先にプレゼントしたようだから”と、ガンヒョクに高級時計をプレゼントするソリン。
その時計に盗聴装置をしかけ、ファヨンとガンヒョクの行動を監視することにする。

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韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第44話あらすじ

ファヨンの会話を盗聴し、双子のうちソリンだけを誘拐したことが分かり衝撃を受けるソリン。

ファヨンが支援を打ち切り、ナイトクラブの歌手の仕事も失ってしまうテピョン。
惣菜屋の家賃も延滞するほどの経済状況のチャンミ家族。

ボクギルの事故の調査を終了すると警察から連絡を受け、納得できないベクホ。
まだ調査を諦めようとしないベクホに怒るヨンジャ。

父ナムボンがわざと殺したと疑っているのかとベクホに怒り、殴りつけるジュノ。
そのベクホの方を心配するナムボンとヨンジャに、寂しい思いのジュノ。

元気づけるフリをして、チャンミの様子を窺いに行くファヨン。
警察の調査は終了していても、チャンミ達がボクギルの事故の真相解明を諦めていないことが分かる。

事故現場に手がかりを探しにベクホと一緒に行くチャンミ。
ボクギルの好きだったマッコリで慰霊し、必ず事故の真相解明をすると亡きボクギルに誓うベクホ。

ファヨンにプレゼントを貰っていたチャンミは、お返しを買いにデパートに行くことにする。
そのデパートでソリンと出くわし、驚くチャンミ。

第45話に続く。

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