韓国ドラマ 一番目の男(最初の男) 第15話、第16話あらすじ

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韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第15話あらすじ

また横断幕が無くなり、それを撤去したのはスクヒを事故に遭わせた人間の仕業に間違いないと考えるボクギル達。

マ会長のドリームグループが自分のものになるのはもうすぐだと考えているファヨン。

インド支社異動へ辞令を受けたホンジュに、退職届を出せと指示するマ会長。

役所から許可が下り、ボクギルの店でも弁当も出前できることになる。
それを手伝ってくれたベクホに感謝するボクギル達。

チャンミがジュノと働けるように、新入りを入れる気はないかとジュノに尋ねるベクホ。その予定はないジュノ。

偶然、転げそうになったところを助けてくれたナムボンをお礼に食事に誘うファヨン。
だんだん親しくなっていく二人。

ファヨンの紹介で歌手としてステージに立てることになったテピョン。
そのテピョンを応援しに行くことにするチャンミやボクギル達。

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韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第16話あらすじ

ナムボンを誘ってテピョンのステージを見に行くファヨン。
家族でテピョンのステージを見に行ったが、チャンミがなかなかトイレから帰って来ず不安になるスクヒ。

テピョンが歌う店で、ホテル代表のファヨンが父ナムボンと一緒にいるのを見て驚くベクホ。
翌日、ベクホからファヨンと一緒に居たことを尋ねられ、仕事のために会って話をするついでに行くことになったと誤魔化すナムボン。

ホテルレストランでファヨンや、サンウォル達と一緒に食事をするマ会長。
”残りの人生をサンウォルと過ごすことにした”と話すマ会長に驚くファヨン達。
”私は嫌””お祖父様(マ会長)がその女と結婚するなら、私は家出して死ぬわ”と大反対するソリン。
祖父マ会長が恋愛するのは自由だが、格下のサンウォルやホンジュを家族とは認められないソリン。

正式に申請している横断幕が勝手に持ち去られ、それを通報することにするチャンミ。
だがガンヒョクが裏から手を回しており、もう横断幕を張らないように言われてしまう。

その背後にいるのは権力を持った人間だと分かるチャンミ達。

ソリンの反対でマ会長がサンウォルとの再婚を思いとどまり、安心するファヨン。

ファヨンから連絡が来ると、夜でも妻ヨンジャに隠れてその電話を取るナムボン。

ファヨンのやり方に怒り、ホテルに退職届を出したホンジュをドリームグループ本社所属にしてホテルに派遣することにしたマ会長。
それが分かり、納得できないファヨン。

テピョンを後援してくれるファヨンにお礼をしようと、チャンミにお弁当を持って行かせることにするボクギル。

第17話に続く。

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