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韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第125話(最終回)あらすじ
テギョン両親殺害に父ミン会長が関わっていると分かり、驚くスジョンとジソプ。
二人に、ミン会長は刑務所から一生出て来れないかも知れないと話すギョンチェ。
実はセリがルシアの娘だったと分かり、セリを叩いて責めるジソプ。
ジソプを怖がるセリから連絡を受け、急いで迎えに行くルシア。
セリを叩くジソプを叩き返すルシア。
そんなルシアに怒り、セリをゴルフクラブで叩こうとするジソプ。
それに気づいたギョンチェがセリをかばう。
テギョン両親とピルドゥ殺害、テギョン拉致した罪などで、無期懲役の判決を受けるミン会長。
ミン会長の裏帳簿を管理していたソンジェも警察に追われる身となり、海外逃亡をしようと企てる。
空港に向かうソンジェをテジュと一緒に捕まえるテギョン。
刑務所に居ても自分は世界の中心で回る”太陽”だと考えるミン会長に、”それは錯覚だ”と言うルシア。
周りを焼き尽くそうとした”太陽”を飲み込んで力を奪い、復讐を果たしたルシア。
映画館で、母ソルヒ(ルシア)の誕生日のためにミソが撮っていたメッセージ動画が映し出され、涙を流すルシア。
ミソが使っていたPCから偶然その動画を発見したヨナ。
”世間が忘れても俺はミソのことを忘れない””大事な娘セリも””これから一緒に笑って暮らそう”とルシアにプロポーズするテギョン。
同意し、泣くルシアを抱きしめるテギョン。
記憶を無くして療養しているギョンチェは、ぬいぐるみやセリを”ミソ”と呼んでいた。
穏やかで優しく抱きしめてくれる母ギョンチェと過ごし、幸せを感じているセリ。
そんなセリとギョンチェに会いに行き、ギョンチェと友人のように過ごすルシア。
娘ミソの記憶がないことに困惑するギョンチェに、”世界で一番良いママよ”と言って励ます。
韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」おわり。
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